子どもがズボンに泥をつけて帰ってきたので、「今日は学校で何かやったの?」と聞くと、「脱穀作業!」とのこと。春は田植え、秋は稲刈り、そして脱穀作業……。この辺の子どもたちは、未来の農業めっちゃ担ってくれそうドグ~!(*´Д`)

今日の運勢は……ええっ!? まさかの……!!(*´▽`*)
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語れる思い出とのビールの味は、どこで呑んでも最高だった話

僕は、宝島に移住する前、カンボジアで暮らしていた経験がある。青年海外協力隊として、2年間暮らした。その体験や経験を話す機会を頂くこともあった。

そして、宝島に暮らして4年目。宝島での取り組みを人前で話す機会も増えていた。人前で話すたびに、今の自分を振り返り、自分自身に決意表明しているような感覚だった。

5年ぶりのカンボジアへ

2014年、夏。僕はカンボジアを訪れた。「また戻ってくる。」という

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強く思えば、おのずと表面に現れてくる

何だろう。

何かが変わった。

確実に現実は変わってきている。

2019年10月中旬。

稲刈りも終わり山の上の緑は黄色に紅と色付いてきてる。

”自分”の変化も季節が移ろうように少しづつ色が付いてきたのを感じる。

夢や目標を口にした方が良い。

これは願望実現の法則のように感じる。

確かに、そう。

偉業を成し遂げている成功者も夢や目標を口に出し

背伸びした自分を見せながら夢を叶えてい

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2019/10/6 -軽井沢で稲刈り

昨日に引き続き、この日も稲刈り。2日連続だとさすがに腰が痛くなってくる。みんな体をいたわって、のんびりマイペースでやっていたこともあり、この日中には終わらず。

ル・パステ

軽井沢に行くと必ず寄るカフェ。いつもパフェをオーダー。

おぎのや

横川SA で見かけて、懐かしくて思わず入ってしまった。

使ってるカメラ

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2019/10/5 - 軽井沢

軽井沢の知人の田んぼで稲刈りの手伝い。天気がよく、浅間山がきれいに見えた。

使っているカメラ

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稲刈り体験からの最高のおむすび

【88むすび】 旧長谷山邸 (秋田県羽後町重要文化財) 梅干しおむすび

この連載も88回目。八十八と書いてお米!
「おむすびエール」完成お披露目会が開催された秋田県羽後町の重要文化財 旧長谷山邸。ここでおむすびエールに合わせるおむすびとして出されたのが、地元のお母さんたちが握ってくれた梅干しおむすびだ。

(おむすびエールについては、こちらから)

このおむすびは、羽後道の駅 小坂駅長が作った最

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最高の気分!
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9/28-9/29 稲刈り

改めまして、こんばんは。
わたしは今、休学中です。

その目的は、”農”業をすること。

詳しい経緯はまた書きます(そろそろ書いておかないと、初心を忘れてしまいそう汗)が、
ざっくり、主に、”農”にふれたいと思って休学を決めました。

そしてその第1弾!として、先日とある集落で稲刈りをしてきました(^o^)/

そこで感じたこと、機械についての3段階の気持ちを書き留めておこうと思います。
(実際に

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また読んでください^^
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稲刈りの「単位」

秋の恒例行事、稲刈り。

人生80年もあれば、生きているうちに一度は経験するかもしれない。
もしかすると、過去に経験したのを忘れてしまっていることもあるかも。
それ位に田んぼというのは、日本人にとって身近な存在だと思います。

鎌でザクっザクって刈っていく、あれです。
想像しただけで、やってみた気分になれそう。

とはいえ、平地でそんな方法で稲刈りをしていたら、
冬になってしまいますので、コンバイ

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知の格闘

24時間365日オープンの
国際教養大学の図書館を見学してきた。

たそがれ農育園での
大隈塾の稲刈りを手伝ってくれた縁で、
学内と図書館を案内してもらった。

「学生が優秀、図書館がすごい」
と、事あるごとに聞いていたので、
頼み込んでみたら、
快く引き受けてくれた。
優秀かつ、親切だ。

AIUと訳す。
「ICUとAPUによく間違えられる」
という。
国際教養大学
国際基督教大学
立命館アジア

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たそがれている景気の中で

稲刈りラストは秋田のたそがれ。
「ファームガーデンたそがれ」は、
子どもと一緒にコメを育てる
野育園
をやってる。
タタミ6畳分の田んぼがひと区画で、
そこで田植え、草取り、稲刈り、
乾燥、脱穀、精米、をする。

大隈塾も6年前から、野育させてもらってる。

去年の稲刈りは悲惨だった。
草取りをまったくできなかったから、
稲よりもヒエなど雑草が育って、
草刈りの中に稲が混じる、感じだった。
実の付

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