必要なのは、走り続けることじゃない。走り始め続けることだ。

竹原ピストルを崇拝しています。

20年くらいファンで、野狐禅のファーストアルバムからもっています。

野狐禅のときもソロになってからも、当然ライブには何度も足を運んでいます。

お客さんがいちばん少なかったときは20人くらいでしょうか。

場末の居酒屋の座敷でした。

その状態から数年後、彼は紅白歌合戦に出場するまでになります。

ただ、なにも変わらない。

20人相手に居酒屋で歌っていたあの姿

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ホルモン夫、有休一日目。
今日はとても充実してました。
あゆみさんとはまだ2回しか会ってないはずなのに、近しい友人のようです。
きっとnoteの人達みんなそんな風に思えるのだと思いました。
嗚呼、こんな幸せ、あっていいんでしょうか…。というつぶやきをして、今日は記事をさぼります!

FIAT PICNIC 2019に初参加したぞ!その3<VRアンバサダーへの道#1>

「VRアンバサダー(大使)に、俺はなる!」

いつでも紅白ボーダー、ウォーリーおじさん「イエノブォーリー(Yeah!Nobori)」です!

富士山の麓で開催された「FIAT PICNIC 2019」で360度カメラ「Vuze XR」の体験コーナーをお届けしてきたイエノブォーリーは、こんな方々との撮影にも成功していたのです!!

司会を担当されていた、「ひみこ様~!!」でおなじみの

「ハイキング

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国際出会いの場を作りたくて予算0円でたった一か月でバンコクで紅白カラオケ大会を開催して成功にさせた話

みなさん、こんにちは!

ベロニカです!

今回のお話は、

皆さんの出会いの場を作りたい、

タイと日本の交流を深めたい、

タイの方々に日本の夏祭りを体験してもらい、

みんなが素敵な歌の時間を過ごせてもらいたい

という思いと愛を込めた実話です。

そして、

私にとって久々のイベント主催の経験、

関係者も来場者もとても楽しめたイベントのお話でもあります。

現在、私はタイにいますが、大学

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長時間歌番組とダウンロード購入について

ここ最近長時間の歌番組が多い。

本日もTHE MUSIC DAYという9時間越えの歌番組が放送され、
昨日は2時間ながらもMUSIC STATIONの特番があり、
先週はテレ東音楽祭という5時間の生放送があった。

来週以降も音楽の日やFNS うたの夏まつりの放送を控えており、
実際の夏フェスのみならず、テレビの歌番組の中での“夏フェス”も盛り上がっている印象を受ける。

このような長時間の歌番

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芸能・エンタメで働くマネージャーの話。#0

ごく普通な田舎暮らしであった一般人(僕が)が、なんとか芸能・エンタメの世界で食べて行けるようになった話。その中で学んだ教訓を書きたいと思う。

テレビで活躍するタレント。紅白に出演するアーティスト、まったく売れない地下アイドルなど、数々の表現者をマネジメントした事で学んだことを、このnoteでは、一体どこまで書いていいものだろうか?すべてを書いたら間違いなく炎上してしまう内容もある。

ただ、どち

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GANGA ZUMBA ブラジル録音とブラジル〜日本ツアー / トッド・ラングレンとの再会 / pupa始動 (2008)

*このエッセイはデビュー30周年の2018年のエピソードまで連載を続ける予定です。このページ単体で¥200でも読めますが、¥3000でマガジン「ずっと、音だけを追いかけてきた」を購入していただくと、過去と今後更新の全ての連載記事を読むことが出来るのでおすすめです。

*2008年の出来事:アメリカの大手投資銀行リーマン・ブラザーズが経営破綻(リーマン・ショック)、金融危機が世界的に拡大 / シベリ

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大晦日感

成最後の日、自分はごくごくフツーに仕事。いつもどおりに出社し、いつもどおりに午前の仕事をこなし、そして昼休みで休憩室に向かいました。
休憩室にはテレビが置かれていて、地上波放送を見ることができます。自分はそのテレビの近くの席に座ったことから、テレビの映像と音声が見るともなしに入ってきました。なので、コンビニで買ってきたパンとコーヒーを食べ飲みしながらテレビ放送を見ていました。つけていたチャンネルが

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先ほど、姉に「テレビで『平成紅白特集』やってるよ」とLINEしようとして、「閉経紅白」と打ち間違いました。
姉妹揃って「その日」が来たら、年末に会った時にでもカラオケ店にて開催しようと思います。

自分が撮影したMVの中から平成のプレイリストを選んでみた。

noteのお題で「平成をかざるプレイリスト」というのがあって、思い返してみたら、ちょうど自分がミュージック・ビデオの撮影を始めたのが元号の変わり目でした。こんな機会なかなか無いので、平成のはじめから次作を追いつつ思い返してみようと思います。音楽的にも、撮影技術的にも平成という時代は変動の時代でしたね。ちょっとした自分史にもなってしまっていますが、付き合ってもらえると嬉しいです。

思い起こせば平成

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