経営企画部

「よくわかる現代マーケティング」まとめPart1

どうも、勉強中です。

学びがあったのでまとめていこうと思います。

今回は私のアカウント画像でもある「よくわかる現代マーケティング」についてまとめていこうと思います。中々ボリュームのある1冊ですのでPart数も多くなるかと思いますが、ぜひお付き合いください。

以下に簡単な目次をつけておきますのでお好きな部分をご覧ください。

1.企業とは
2.マーケティングとは

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松下幸之助と『経営の技法』#71

4/26の金言
 指導者は、体は休息させてもいいが、心まで休ませ、遊ばせてはいけない。

4/26の概要
 松下幸之助氏は、以下のように話しています。少し長いですが、そのまま引用しましょう。
 指導者といえども、四六時中仕事をしていなくてはならないということではない。それではとても体がもたない。だから時に休息したり、あるいはレジャーを楽しむということもあっていいと思う。ゴルフをするなり、温泉に行く

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もっと良くするためのアドバイスもお願いします!
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【レポ】メルカリ 経営企画Meetup へ行ってきました

2018年11月9日、メルカリの経営企画Meetupに参加しましたので、ざっくり備忘もかねてnoteにまとめます。

イベントホームページはこちらです。

イベント案内にも書いてあるとおり、経営企画という部署はメルカリにはありません。
参加メンバーはFinanceと社長室のメンバーと、Gavanance(といってもこの方はこないだまでFinanceチームの方)であり、
ディスカッションや懇親の時間

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スキありがとうございます!励みになります。
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⑤最低限の負荷で最大限の効果を生み出す計画なんて存在するのか?

このマガジン「経営計画はなぜうまくいかないのか?」のもととなる書籍を書いたきっかけは、ある会社の経営企画部長からの相談でした。計画を作るときにはいつももめる。役員には立派な親会社から来た人もいて、そういう人は相応の高いレベルを求めるために「なんだこのレベルは!」となる。ところが「現場が動いてなんぼ」の人たちにとってはどうでもいい指摘で、実際に計画内容のレベルと業績はどこまで関係があるのかどうかもわ

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ありがとうございます♪
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④の12;計画に対するコミットメントを引き出す仕組みがない

計画を出して内容を確認するときには「頑張ります!」とは言うものの、会議室を一歩出れば「ふう、終わった」となる会社は多いです。

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④の11;販売、在庫、生産、設備投資、資金、人員の計画連動が甘い

当たり前ではありますが、モノがよく売れれば、モノはたくさん用意しなければなりません。製造や小売であれば仕入れる資金も必要ですし、追加設備も必要になってくるかもしません。

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④の10;KPIが細かくて多すぎて、運用できない

10年ほど前から「見える化」という言葉が生まれました。もともと概念はあったのですが、言葉としてわかりやいことで一気に広まったように記憶しています。企業の運営にかかわる色々なアクションのプロセスや結果が見えるような項目・KPIを立てて数値化して、かつ、様々な軸で比較できるように一覧することで、課題が浮き彫りになっていくということかと思います。確かに企業マネジメントにおいて極めて重要なツールだとは思い

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④の9;フォームとルールに依存する

会社組織が成長して大きくなるほど、管理業務が増えて来るのが通例です。成長している会社というのは当然資金的にも余裕が出ますので、管理系部門を始めとして優秀な人材が入ってきます。やがて「組織を仕組みで動かした経験者」というエリート(?)が管理系部門に入り始めると、管理業務の効率化を図っていきます。そこで登場するのが、色々なフォームであり、ルールです。

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④の8;計画を立てるという「手段」が「目的」となる

あくまでも立てた目標に向かってアクションを実行し、結果を出すことが目的であったはずです。

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④の7;予算枠の過度な重視

体質の古い会社、大きな会社やきちんとした会社において見られるのが、何かアクションを取ろうとし、それに費用がかかる場合において、「計画(予算)に織り込まれていたかどうか」を判断材料として過度に重視する現象です。

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