東京大学准教授 山崎俊彦氏が特別講師として登壇|『AI×プレゼン資料』 ~AIによって変容する世界を生きるために必要なビジネススキルとは~セミナーレポート

2019年6月13日にTIME SHARING渋谷宇田川町にて開催した『AI×プレゼン資料~AIによって変容する世界を生きるために必要なビジネススキルとは~』のセミナーの模様をお伝えします。

第一部では、外資系戦略コンサルティングファームで先輩コンサルタントから口頭伝承された「プロの資料作成スキル」の暗黙知の形式知化を試みるルバート代表松上純一郎が講演しました。

第二部は、AIによる魅力工学の

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頭の中にあるだけでは価値が無い。雑でも形になった方が価値はある!

こんにちは!TAKKです。

成果物を最初から100点で作らなきゃいけないと思っている人はいませんか?私の周りには最初から100点の物を作ろうとして失敗する人が結構います。

どういう失敗かと言うと、どうやって100点の物を作ろうか考えて手が止まる、ちょっと作っては満足出来ずに手戻りして、何度も同じところを作り直す、結果、期限内に成果物が出来てこない、という状態です。

私は、形になっていないもの

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細かすぎる求人票7選(6/21更新)

採用情報の"オープン化"が止まりません。
スタートアップ界隈をはじめ、この流れは加速していくことでしょう。

その一環として、細かすぎる求人票を掲載する企業が増えてきました。

とはいえ、
「細かすぎる求人票って、何を記載すればいいの?」
「求人票の書き方が分からない」
という方も多いと思います。

そこで、Web上に公開されている細かすぎる求人票をまとめてみました!
作成する際のご参考になれば幸

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顧客レビューが儀式になっていませんか?

こんにちは!TAKKです。

SEのみなさんは顧客レビューをどのように実施しているのでしょうか?「顧客」とひとことで言っても、顧客のシステム部の人が相手かもしれないし、システムのことは全く分からない人かもしれません。

例えば、設計書レビューをするとき、相手が理解できないと分かりつつレビューを実施していませんか?

顧客側は発注者としての義務でレビューをしなければならない裏事情があったります。その

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資料作り

復職後、私のメイン業務は資料作成になっている。できないことがたくさんで、デスクワークをとなれば自ずとそうなる。

打ち合わせ資料、実験計画・結果、…いろいろだけど。

資料作成も下手くそ。もう入社4年目なのにな…

今日もOKはもらえなかった。

でも、「それぞれのページはよくなったね」と言ってもらえました!

ほんとそれだけなんだけど、「でも全体の流れはひどい」とか言われたんだけど、褒めてもらえ

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アウトプット資料作り。

アウトプットが苦手というぐらいなので、プレゼンと企画提案書作成が苦手です。。。私はこの二つを別物ととらえています。

【プレゼン】
聞き手を納得させるためのアウトプット(基本はしゃべりがメイン。それに付随するスライド資料は簡潔なモノでよい。)
【企画提案書】
資料が独り歩きしても読み手の承認を得るなどの行動を起こさせるためのアウトプット

今日は別物の二つでもプレゼン資料・企画提案書作成をする中で

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資料作成に活用した3冊

先日のテキストで紹介した本に関して、どのように活用したかを書いてみたいと思います。

①「まんがでわかる 発想法 ひらめきを生む技術」
  著:川喜田二郎
  出版:中央公論新社

②「ザ・コピーライティング 心の琴線にふれる言葉の法則」
  著:ジョン・ケープルズ
  出版:ダイヤモンド社

③「プレゼン資料のデザイン図鑑」
  著:前田鎌利
  出版:ダイヤモンド社

まずは、①の「まんがで

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最近の試行錯誤報告-5月末-

今週、時間をかけて準備してきた提案物を、告知の意味合い重視で顧客の方々にメールを流した。

いわゆる営業メールに分類されるやつである。

こうした営業メールというのは往々にして嫌がられるもしくは見向きもされないでゴミ箱に移動されてしまうものだと思う。

メールではないが、かくいう私も自宅のポストに投げ入れられているチラシ類は、ざっと目を通して必要性を感じないものはすぐさまゴミ箱に入れてしまう。

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必死

だから、恥ずかしくない。むしろ有難い。

今日、横須賀スタートアップオーディションの資料のドラフトを作成し、チェックにご協力頂けるという経営者の方々にお送りした。とても有難い。

そのご返信として、下記の記事を頂いた。

一読して、自分の作成した資料の甘さを痛感した。それはそれは甘々だった。恥ずかしくて顔から火が出るレベルだ。

前職時代、資料を作っては、上司にコテンパンにされて良くショックを受け

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50歳以上女性がみる雑誌

今後注目される高齢者、熟年市場のライフスタイル分析のためによく見る雑誌をピックアップしました。

【週刊誌】

週刊女性 主婦と生活社
週刊女性セブン 小学館
週刊朝日 朝日新聞出版
週刊女性自身 光文社

【ライフスタイル・女性総合】

婦人公論 中央公論新社

クロワッサン マガジンハウス
&Premium  マガジンハウス 月刊
HERS(ハーズ)  光文社 月刊
Ku:nel(クウネル

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