僕の心の半分を作っている音楽との出会い。ゆうたの寝言2Z

こんばんは、ゆうたです☺ただいま24時20分。明日も朝早いため、早く寝なきゃなーと思いつつも、寝言が止まらないのでぽつぽつとつぶやいていきます( ..)φzzzz

1.音楽を初めて”聴いた”のは

僕が初めて音楽に出会ったのは7~8歳くらいの時。体の中がぞくぞくしたのを覚えています。僕はその日以来、いまだにその曲、ならびにそのアーティストを愛しています。 その曲名は 「カルマ」。

そして彼らの

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振り返れ、そこに理由はある。

今乗っている電車、目の前の席の女の子が読んでいる本「伝え方が9割」ベストセラーの本。そんな本もあったなあ。

こんな本らしい(まとめ)

私が読んでいたら、今とは違う状況になったのだろうか。その本じゃなくても、私に本を読む習慣があれば、今のような事態ももう少しスマートにやり過ごせたのだろうか。

今、私は何度目かわからない、自分の人生の振り返りをしている。
振り返る度に、「結構厄介なメンヘラだよね

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理想の人に出会ってしまった末路

多くの人が抱く願望、理想の人に出会いたい。理想の人と恋人になりたい。

 もしそれが叶ってしまったら?一切の妥協無しに理想の人と出会ってしまったら?それがちゃんとそのまま上手くいけばハッピーエンドだろうけど、もし上手くいかなければ?

 私は一切の妥協無しに理想の人と出会った。見た目も中身も理想そのものだった。そういう話をします。

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ありがとうございます!よろしければ他のも読んでってください!
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自分の中身を欲していた私

『3月のライオン』のアニメを最近Netflixで観ている。

主人公の零が、学校も通っていない、友人もいない、と自分の居場所がないことについて頭の中で語っていた内容が、少しだけ過去の自分と被っている様な気がして、じんわりと記憶が頭に広がった。

私は小学校中学校といじめにあっていたのだが、その影響で入学した高校でも人と話すことが恐くてできず、結局すぐに中退した。その後は親の経営している派遣会社を手

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けんか

昔日書いた文章に少し手を加えたものです。若書きで短文ですが、熱意は今よりあるかも(汗

 テレビの討論番組で、「論客」と呼ばれている人がツバを飛ばしてしきりに何かわめいている……ある人はそれを見て「いやあ、この人やっぱすごいなあ。言ってることスジとおってるし、迫力がちがうよなア」などと言う。さも、このテレビの中の男がお茶の間の我々より優秀な存在であるかのように。
 私はこういう話を聞くたびなにか違

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本棚に眠る過去と思い出

昨日から今日にかけて、家の本棚を整理した。何回か整理はしていたけれど、気づくといつも入りきらなくなる。本が棚にきちんと整頓出来なくなって、横にして差し込むようになったら満杯のサイン。

以前は学生時代の頃の参考書が中心だったけれど、今回は学術書や専門書を中心に処分することにした。専門は社会学だったから、そういった本が多い。

とある本の中身をパラパラと見ると、マーカーで線が引かれ、書き込みがたくさ

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写真の二人

澤 祐典

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昨日、10年以上前の写真を見返していたら、20代の自分や当時の友だちの顔と再会することになりました。

「このあと、いろいろあるんだよな」と未来を知っている立場として眺めてみると、どの写真も油断して無邪気に笑っているのが、なんだか切なくも感じられます。

でも、人はいつだって、先のことなんか知らないまま、こうして笑っているんですよね。「先のことはわからない」、これが人生の前提条件なのですが、それは

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そういえば

1分で読めるコラム







どこからが空で

どこからが自分で

どこからが正解で

どこからが
過去と未来なんだろう?

すべては

自分が作った境界線。

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idea×original×creator.....

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mix「一郎の日記」を振り返る[68] 2007/9/16(日)  ~9/20(木)

mixiに書いていた日記をまとめました
Twitterを始めたことでmixiは全く利用していませんでしたが
mixi日記を読み直すまとめ作業のおかげで
新たな一つの目標が出来ました

2007/9/20(木) 

一日で消える一郎の日記

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2007/9/20(木)

ある掲示板への投稿記事から・・・。

22007年09月20日
20:24
35: 一郎

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星に願いを。

3年ぶり。
たぶん、それくらい。

学生時分に関わった子どもたちも
3歳分の成長と、3年分の入れ替わり。

一生懸命に会を進める学生と
一瞬一瞬をただただ楽しむ子ども。

たった3年、されど3年。
どこか遠い景色になってしまった。

けれども思うことがある。

みんな、元気でよかった。

入学当初、幼児だった子が
今では5年生。

全くしゃべらなかったあの日が
まるで噓みたいに、

声も、背も、笑

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