うるさくするには?

↑今日の

ー過程ー

さて、昨日の雲のリベンジ。

今度は赤線を追加。

うん、まだいける…はず!

…曇り7~9かな?下のところ描きこんでもよさげかな?

明日も描いてみます。

さて、建物を塗り始めます。

まずは青を軽く塗ります。

…あれ、これから建物を塗るの?

…やばい…建物色何も決まってないんですけど…!

とりあえずテキトーに塗ります。気に食わなかった修正すればいいし。

↑修正

もっとみる

膝にしわができる。

↑今日

今日は都市が進んで、人が進んでません。(資料は集めましたよ)

都市を描き終えてから、人を進めると思います。

ー過程(都市)ー

こんな感じに下塗りしたところからスタート。ここから描きこみます。

↑看板の凹凸

↑影を追加

↑逆正三角形(描きたかった。)

そんなこんなで、都市はこんな感じに。

ここから、塗り始めます。

まずは空から。

天候…どうしようかな…

1~2分考えて

もっとみる

申込締切:7/27!最終発表会・パーティ!世界の都市・パブリックスペースクラス|ソトノバ・スタジオ

FINAL PRESENTATION AND PARTY !
最終発表会・パーティ!
参加者募集!(7/27まで!)

ソトノバ・スタジオ
世界の都市・パブリックスペースクラス
シドニー・メルボルン・アデレード
では、第5回、最終発表会・パーティを公開で行います!

最終発表会では、4つのグループに分かれたソトノバスタジオ参加者が、シドニー、メルボルン、アデレードのマップと見どころをそれぞれのテー

もっとみる

近世大名は城下を迷路化なんてしなかった:第3章(9)集計結果

## 3.5. 集計結果と地図調査の結論――城下町と非城下町に極端な差はない。そして、やや城下町の方が道が良い。

### 3.5.1. 集計結果一覧

城下町の集計結果を表 3.5.1と表 3.5.2に、非城下町の集計結果を表 3.5.3と表 3.5.4に示します。

表 3.5.1: 城下町集計結果(1)

表 3.5.2: 城下町集計結果(2)

表 3.5.3: 非城下町集計結果(1)

もっとみる

街と人の同時進行

↑今日(人)

↑今日(街)

今日は街と人の過程を描きます。(多分、明日もそうなるかと。)

―過程(街)―

窓の細部を描きます。

あ、下だけ枠を追加してみました。

今日はここまで。

明日から、塗り始めます。

が、塔…どう描こうかな…

あ、赤い三角形も入れたい!!リアリティ増しそう!!

ー過程(人)ー

見やすくするために、人形を青く、薄くしてみました。

それをもとに、シルエット

もっとみる

偶然の密度

Note は「街」として設計されているらしい。

街あるいは都市を最も緩く定義するとしたら、異なるものが交わる時・処、ということでいいかな?

砂漠の真ん中で二人の旅人が出会い、言葉こそ交わさずとも目で「おたがい、無事でな!」と挨拶する瞬間は、都市だ。満員の地下鉄で戸袋に手を挟まれてもがいている小学生が無視され続ける状況は、砂漠だ。

家庭は都市だろうか?微妙なところだ。親が子を「異なるもの」と認

もっとみる

斜めの看板

↑今日

ー過程ー

さて、ここから、始めるわけですが、縦長のほうがいいかも。

その理由として・・・

①都市の奥行感を表現しやすくするため。

②左右に無駄なスペースができそうだから。

というわけで、縦に伸ばしてみました。

まずは水面に映る都市を描きます。

とりあえず、シルエットをざっくり。

そこから、パースを作成。

今回は三点透視図法を用いることに。

※三点透視図法=大きさを示し

もっとみる

建築のハンテン

ちょっと短めの文章を書きます。

建築を設計するということは。
その中身を設計することだと、一般的には言われています。

例えば、下の絵のような感じに、表現することとします。

建築にはいろんな機能が詰まっています。
私たちは、その機能を求めて、まちを歩きます。

建築というものは、本当にそこに、用事があったり、興味があったりする人が、使うものです。
そうでない人たちは、目の前をいとも簡単に素通

もっとみる

カモシカの死体、図々しい生者

二か月程前、だから五月の連休明けくらいだったけれど、近所の狭い河川にカモシカが死んでいた。豪快に死んでいた。河川といっても雑草が丈高く繁茂できるような浅瀬においてなので、その体はほとんど水に浸かっていなかった。だから通行人の誰の視界にも入る。見たくても見たくなくても。それは日常への挑発だった。どうしてよりによってそこで息絶えたのか分からないし、今更知り様もないけれど、ともかく僕はそのカモシカの死体

もっとみる