頑張る理由

やりたいことリスト50/100

1.月の売上100万突破。
2.ポルトガルのバケーションレンタルに1週間滞在したい。
3.イタリアのミラノで下車したい、田舎の方やシチリア島にも行きたい。
4.タイの友達に会いに行きたい。
5.デンマークの友達に会いに行きたい。
6.スイスの友達に会いに行きたい。
7.スイスのチョコクロワッサンが食べたい。
8.プチ結婚式がしたい。
9.結婚写真を撮りたい。
10.助手席が回転シート式の車が欲しい

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チャージしたものは還元する。だから僕は明日も頑張れる。

休みを使って、大切な場所と、大切な人に会っていた。いつだって一緒にいて落ち着ける、気の置けない友人たち。距離があったって、どこにいたって、今は繋がれる時代だけれど、だからこそ、きっともっと近くに、側にいたくなるものなんだと思う。

この場所には3年と半年いた。日本で疲弊していた僕を癒してくれて、人と人の繋がりの温かさを、また教えてくれた街。ひとたび戻れば、覚えてくれてる人がいて、いつもの店があって

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何のために頑張っているんだっけモード

今日は、私って何のために頑張っているんだっけモードだった。

勉強も、英語の発音練習も、自分が企画していた大きなイベントも、全て「なんで私はこんなに頑張らなくちゃいけないんだっけ?」と思ってしまった。

それでも何となく頑張り続けるのが、私の良いところであり、ダメなところでもあるんだけれど。

でもそう考えると、昨日までの自分って、明確な理由がすぐに思いつくわけではないのに、よくあんなに頑張れてい

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辛いことに耐えて何かを頑張る必要はない

会社員時代の毎朝決まった時間に起きてビシッとした服を着てという毎日が、僕にとってはとても苦痛でした。

しかし、どうもそれを苦痛だと思わない人が学校も会社も多いみたいだった。

僕が必死に頑張ってやっていることを、みんな全く苦労とも思わずこなしている。

そういう人たちと「同じ土俵」で戦っても負けるだけだしバカバカしい。

そう思って僕は学校も会社も途中で辞めた。

そもそも苦労をすればうまくいく

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【ここで「逃げる」か「頑張る」か】

社会人2年目も終わりにさしかかっている。
甘ったれた人間であるぼくが同じ会社で2年間働き続けられたことに驚きを隠せない。
つらいことも、楽しいことも(0.1割くらい)あった。

そしてたった今、社会人生活の試練が訪れている。
4月から教育担当であった先輩が転勤になる。
しかも代わりの人員補充なし。
先輩の担当分をぼくが引き受けることになった。
すでに引き継ぎは始まっており、仕事量が一気に増えた。

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周りからの『認められたい!!』をやめたお話。

2019年の目標、決めましたか?

こんにちは、笹本康貴(ささもとこうき)です。

2019年明けましておめでとうございます!!
今年は前回の記事でも書いた通り、「表に出る人になる」ことを目標に、好きなことを好きなように発信する1年にしたいと思います!

↓↓↓ 前回の記事はこちら ↓↓↓

さて、年始から大阪で食べまくり2kg太りました(笑)

2019年一発目の記事は「頑張る理由」について

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#9 願望について考えてみる

何かを続けている中で、障害となることがあるように思える。

それはモヤモヤ感というものである。

これって何の役に立つのかな?

俺こんなことしてていいのかな?

何か違うのではないか?

そこに行き着くのは、結局のところ

ゴールがないから

なのではないか。

もっと言えば、その設定した目標が

自分の中にワクワク感を感じるか?

こうなりたい!

こうなれれば最高だと。脳内にドーパミンが出ま

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大人になってから涙を流して笑う事ありますか?

大人になってから涙を流して笑う事ありますか?

私は結構な頻度であります。

先週末のお話しですが、
久々に日が変わるまで友人とお茶をしていました。

某有名イタリアンレストランにて。

何故か変に意気投合し、
定期的に集まるようになり、
10年近く経った地元のお友達。
毎度毎度集合するたびに、腹筋崩壊なのです。

気づけば5時間喋り通し。

時計を見てビックリ!
1時をまわっていました。

最近

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頑張ってる人を見て、頑張らなきゃって思って、頑張る。
それがまた人に見られて、頑張りの連鎖が生まれていく。
「目的」を持たない頑張りは、こういう「目標」を持ちながら、回っていくのだろう。