11人いる

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のぐち・のぞむ・こばりで収録。収録場所は、過去回にも出てくれた近藤ていゆうと坂上などが住んでいるシェアハウスのリビング。

今回は「日常系学園ギャグミステリ漫画」の二大巨塔『それでも町は廻っている』と『SKET DANCE』の作者、石黒正数と篠原健太はそっくりなのではないか、という仮説のもと、二人の作品について話しました。説を立ち上げ語っていくつもりが、ほとんどファンによる雑談となってます。
●石

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『トーマの心臓』『ポーの一族』『11人いる!』…。実に懐かしい!今度、の英語版が発行されるそうで、ますます日本の本当の漫画文化が知られる事になると思うとうれしい。
→ ロンドンで萩尾望都先生のトークイベント開催 https://blog.news-digest.co.uk/2015-05-25-hagio-moto-talk/

感謝!感謝!!
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023 川上進一郎「僕のオネスティ」(1986年)

作詞:神沢礼江 作曲:川上進一郎 編曲:星勝

ジャケットからも分かる通り、アニソンです。尤も、この頃はまだアニソンなんて言葉はありませんでしたが。

萩尾望都の「11人いる!」は、名作SF漫画として名高い作品ですが、そのアニメ版の主題歌となったのがこの曲。アニメを見ている人なら、エンディングで流れるこの曲の柔らかなヴォーカルとスピリチュアルなムードに、ハッピーエンディングを感じたことでしょう。

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