いまを生きる

運動会の季節 と 時代のうつろい

2019.09.21 Sportsday at the primary school. 小学校運動会。
小雨もパラついたものの、無事に開催できて本当にヨカッタ。。
先生方、どうもありがとうございました!
お疲れさまでした。

親バカながら、娘は踊ることが大好きなんだなとつくづく。
かけっこはビリだったけどw。
いいのさ、いいのさ。好きなこと、得意なことをどんどんやりなはれ。

一生懸命取り組む子ど

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Yoga と Yogaのポーズ。はい、その違いを言える人!?

2019.09.18 Held a Yoga Workshop.
Yogaワークショップ『毎日の暮らしに活かせるヨガ』開催。

とにかく、気づきの多い、濃密な時間。
あっという間!
Manuのお話は、何度聞いても、いつも新しい学びに満ちる。
ヨガは特別なことではなく、生活そのもの。

忙しい合間を縫って参加くださったみなさん、本当にありがとうございました!!
今日の
経験をみなさんでシェアできて

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いまを生きる

「いまを生きる」と言っても、俺からの格言めいた説教ではない。映画の話である。
 映画『いまを生きる(原題:Dead Poets Society)』は、一九八九年のアメリカ映画。某所で一九九〇年と書いてしまったが、誤りでした。すみません。ちなみにノベライズもされている。

 ストーリーについて、多くは語らない。本当にいい映画なので、絶対に自分の目で観て、心で感じてほしい。が、それだと書くことが無くな

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いま、ここにいる自分を楽しむ

最近、自分がいまここにいることをかみしめている…
そんな時間を過ごすことが多くなりました。

それは、料理をしている自分やギターを弾いている自分、
瞑想している自分やヨガをしている自分。

それから、ただ歩いている自分や自転車をこいでいる自分。
時の流れを肌で感じている、そんな時間。

その一瞬一瞬をつかんでは、自分の中に染み込ませている…そんな気がします。

それを喜びに感じる。

自分そのもの

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【毎日映画_0029/1000】7/29_『いまを生きる』

たかぽんとひろくんのヒロポンコンビオススメ!(面識ない2人だけど、、)

全寮制男子の青春映画。

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『いまを生きる』(1989)

監督:ピーター・ウィアー
脚本:トム・シュルマン
主演:ロビン・ウィリアムズ
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〈ストーリー〉
母校の英語教師として赴任してきたキーティング。教科書を破れとか、机の上に立てとか、風変わりな授業で生徒たちは戸惑う。
ある日、生徒のニールは、学校の古い

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Reflection Journal 2019年7月12日 夕方

湯河原にある「ご縁の杜」という旅館でワークショップをやった。45歳前後の方のLIFESHIFT支援というテーマで企業向けのトライアル研修を実施した。
この秋から具体的にスタートするので、その試験的な研修だった。

1.久しぶりに心の底から楽しかった
躍動感100%の楽しみを感じた。
詳細の分析は明日以降にしようと思うが、心の底から面白いと感じたのは久しぶりである。

価値観を共有した楽しいメンバー

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思い が 現実をつくる

2019.07.01
シンクロが立て続けに起こる時は、
「いまあなたが進もうとしている方向は正しいですよ」と、
宇宙が教えてくれているらしい。

ありがたいことに、
このところさらに、シンクロが加速している。(様な気がするw)。

例えば。
これまで個人的な連絡をもらった事がなかった方から、とある非常に非常に嬉しいメッセージをいただき。で、その翌日に、たまたま立ち寄ったドラッグストアで、その方

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「僕たちは希望という名の列車に乗った」

原題:Das schweigende Klassenzimmer
監督:ラース・クラウメ
製作国:ドイツ
製作年・上映時間:2018年 111min 
キャスト:レオナルド・シャイヒャー、トム・グラメンツ、レナ・クレンク、ヨナス・ダスラー

 ドイツ語訳「静かな教室」であれば英訳タイトルの方が邦題よりも内容を表している。
 ドイツ映画での戦争関係作品は圧倒的にナチス絡みが主流になる。この映画は第二

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