えらてん

えらいてんちょう しょぼ婚のすすめ書評の巻

ツィッタープレゼント企画に当選!
プレゼントで読んだ本の書評です。

おっきい会社なんかの
リツイートした方にプレゼント企画は、
まず当たらないが、

えらてん企画は、本当に当たるから凄い。

本の帯が内田春菊推薦なのも驚き。

さて、

ホリエモンの多動力に異を唱える

この

しょぼい自己啓発シリーズ3冊同時発売。

そのうちの1冊、結婚編だ。

この本は、

「そもそも結婚する意味が分からな

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起業メソッド。

とりあえず、なんとなく生きていて月末またげれば事業は成功だと思っていい。

上を見たらきりがない。

下を見てもきりがないけど。

いろいろ山積もするし、ヘラヘラ笑ってその場を流すこともある。

思い通りにいくときもあるし、失敗したなと思うときもある。

でも、なんとなく晩メシ食って、つまらないテレビ見て「あー8月になったなー」と思う瞬間は、人生のなかでそんなに悪い瞬間でもない。

ぼくはきっと大

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不登校の子供たちが来やすいコミュニティスペース! そうだ、二部構成にしよう。

前回は、素人がコワーキングスペースを作ろうと息巻いていましたが、
「それ、コワーキングスペースじゃないし、じゃあ、コミュニティスペースって
名前に変更!楽しいことが生まれるワクワクする場が作りたい!」
というところで終わりました。

じゃあ、どんな場を作ろうとしているのかを今回は、書いてみたいと思います。

*work timeとevent play time*

午前から午後の早い時間は、不登校

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『素人だけど、コワーキングスペースを作ろう!と思ったはいいが、 素人なので、紆余曲折しまくってます』 後編

前回まで
『しょぼい起業で生きていく』に感化され、少し大変な育児をしているお母さん
たちの親の会を立ち上げた著者(s.akko)。
その時に来ていた楽しそうな不登校の子たちを見て、不登校の子供たちも来る
事ができるコワーキングスペースを作ろう!と意気込んだが、そこに来て欲し
い大人たちの「そこに行く理由」が見当たらず、最初の構想から練り直す事に。
原点に立ち返り、「お母さんたちが元気になれる場所」

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『素人だけど、コワーキングスペースを作ろう!と思ったはいいが、 素人なので、紆余曲折しまくってます』 中編

前回まで
『しょぼい起業で生きていく』に感化され、少し大変な育児をしているお母さん
たちの親の会を立ち上げた著者(s.akko)。
その時に来ていた楽しそうな不登校の子たちを見て、不登校の子供たちも来る
事ができるコワーキングスペースを作ろう!と意気込んだが、そこに来て欲し
い大人たちの「そこに行く理由」が見当たらず、最初の構想から練り直す事に。

Let's 『エイガオ(笑顔)』!!

ヒヤリン

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『素人だけど、コワーキングスペースを作ろう!と思ったはいいが、素人なので紆余曲折しまっくてます』前編

『しょぼい起業』に感化されて

はじめに。
これは、ただの主婦の壮大な妄想なのかもしません。
新しい事に挑戦しようとしているちょっと滑稽なお話し
かもしれません。

きっかけは、育児で大変な思いをしているママたちに何かしてあげたい!
そんな気持ちで今までの自分の持っているスキルでできる事を仕事に
活かせたらと色々な本やネットを読んでいました。

そして、たまたまタイトルに惹かれて買った『しょぼい起

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イケハヤよ、お金の奴隷にならないで

こんにちは。社畜ソルジャーです。
イケハヤ教授が忌み嫌うサラリーマンをやっております。新卒で入社してから3年がたちました。

私はイケハヤ先生のファンであり、アンチでもあります。脱社畜サロンには注目していましたし、入会も検討していました。今年1月のえらてん騒動で、サロンに関連するツイートをしたら、イケハヤ先生にアンチとみなされブロックされました。イケハヤ先生が嫌いではないので、自分ではアンチだとは

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えらてんさんの「しょぼい起業」と小原さんの「凡人起業」を読みました。

最近読んだ本2冊について書いてみます。

何を書くか?

 ・感想
 ・この2つの所謂「起業本」の違い
 ・会社員はどっちを参考にした方が良いか

最近読んだ本2冊

 ・えらいてんちょう氏の「しょぼい起業で生きていく」
 ・小原 聖誉氏の「凡人起業」

感想

 「登記だけして実質個人事業主」な自分にはとても為になる本
 会社員時代に出会っていれば、2年登記のタイミングが早まっていたであろう。。

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『ビジネスで勝つ!ネットゲリラ戦術詳説』感想

noteで公開されてる『ビジネスで勝つ!ネットゲリラ戦術詳説』を
子供が遊んでる合間にスマホで読了した。

またしても、やられた。

最初に私が読んだ『しょぼい起業で生きていく』を読んだ時の
衝撃以上に今回は、いままさに私がやろうとしている事が
書いてあるようで、驚いた。

そして、その話しを昨夜、夫としていたところだった。
「事業計画書をきちんと書かないとダメ。お母ちゃんの
のは、パッションだけ

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