こばなし

なんと「1分間のどうでもイイ話をピックアップするコーナー(仮)」が地上波ラジオのワンコーナーとして今月からスタートしていただきました!私の動画の音声を放送してくださったりしてます(毎月第2金曜24時~MIDーFM761「ウェイウェイズのinfinity!-NewEra-」内にて)

あいまいな返事にハマる

ほぼ毎日夢を見ていて、その夢を書き留めてたらおかしくなりそうってくらい、しっかり夢を見ている。

どうってことはない、大したことのない夢ばかりで、残業代欲しいくらいに仕事する夢もあるし、アイデアをもらうこともある。
だいたいその日に思ってたことが誇張されて夢になることが多い気がする。意識したまま夢に出る。

昨日はじっとり汗をかいた。怖い夢を見た。というより、なんだか嫌な夢を見た。大切な友だちが泣

もっとみる
スキィィ!
1

8月になってたこばなし

書いては消し、書いては寝落ちしを繰り返していたら、完成されたものは1つもなかった、仕事も同じだなあ。な7月とんで8月です。

長雨かと思ったら、顔から滝のように汗が出る。異常気象を感じると、レジ袋の削減を叫びたくなる。もっとやることあるんだと思うけどもうめちゃくちゃ都内のコンビニのレジ袋の入れの速さに戸惑う。声が低すぎて「そのままでいいです」「袋いりません」が伝わらない。確かに言ってるのに。『ハイ

もっとみる
スキィィ!
1

こみやまこばなし。 ①

こんにちは(*^^*)

こみやまさん。もしくは、ほんわかさん。です笑

今日は小ばなしを…。

その中から

言われてずっとプレッシャーに思っていたことを書きたいと思います!

私は小さい頃から

「こみやまさんは頭良くていいよね〜」、

「出来が良くていいよね〜」、

と言われてきました。

もちろんだけど、自分ではそう思ってない笑

そして何より頭が良いわけでも、出来が良いわけもない😅

もっとみる

それはそれ、これはこれ

仕事のこと。6月はスタッフとの面談している。
雇用延長の度に面談をして、会社の方針を伝える、個人の成績を振り返る。至極真っ当なことをやっていると、こうやって書くとそう思う。

ふたを開けると、30歳以上(!)年の離れたスタッフとの面談だ。どちらがマネージャーか、側から見たら絶対に間違われる。

だけど、そんなこと言ってられない。頼りないし、年齢ははるかに離れた孫みたいな小娘に、「ほめられ、怒られる

もっとみる
スキィィ!
2

まいにちこばなし #オムライス

この前友人と食べた上品な洋食のせます。オムライスが食べられませんとど滑りした高校の自己紹介から時はたち、味覚が変わってすきなものも変わった今、オムライスはとてもおいしい。

ケチャップがガツンと酸味があるタイプ。

苦手なものなのに、時が経てばすきになったり、はたまた残念なことにその逆も。生きていれば色々ある。変わりゆくものの方が多いのかもね。どんぶらこどんぶらこって揺れますよって。流れますよって

もっとみる
スキィィ!
2

原稿終わらね。

こんにちはニートこと守田です。もるだと読みます。
あと5日で原稿が終わるのか少々不安ですが、おなかが痛くてそれどころじゃねえ!!
そんなニートが再び漫画家を目指したきっかけはこれ!

前勤めてた会社の人がこれは珍しいものだからとくださったんですがね、珍しいうんぬん以前にもう読んだら引き込まれてしまって、作画の美しさは言うまでもなく、読後の余韻がなんとも詩的!
もうね、こんな漫画描きたいー!!!!

もっとみる
励みになります!
11

苦手ですごい先輩の話

4月の初め。わたしのことを嫌いなんだと思っていた上司と飲みニケーションをした。

わたしは正直苦手な人だ。なんでも数字、感情には流されない、おまけにめんどくさい業務はポンっと誰かに投げたりする。効率はいいのかもしれないけれど、モヤモヤすることが度々ある。でも人生の社会の先輩であり、よく「なめんじゃねえぞ」って怒られる。なめてない。同じだと思ってない。

酔いもよいよい、先輩が酔ったことを確認してか

もっとみる
スキィィ!
3

異文化に挑む_DIE法

毎日電車通勤をしている。

誰も顔なんて覚えていないけどマナーは守って乗車するのがお互いに気持ちがいいと思うんだけれど、実際はツッコミどころが満載だ。

いつも座れることはほとんどないからつり革に捕まるんだけど、
今日の前に座る人は悪気なく一駅一駅で降りようとする仕草…雰囲気だけ醸してきた。

その度に「座れるかも…!」と淡い期待をしてしまう。小さなことだがこの差は大きい。
いや、小さなことに気に

もっとみる
スキィィ!
3

ファーストデートの話

『恋はいつもなにげなく始まってなにげなく終わる。』

そうか。たしかにそうだ。
だけどベルかなにか目立つ音で「ゴーン」と教えてほしかった。今もなお。

当時大学生のわたし。
中学も高校もおなじ趣味の友だちはあんまりいなくて、ようやく大学で出会った友人、の友人。

彼はライブのチケットを譲ってくれた人で、わたしはそのとき熱が出ていたんだけれど、行きたくて行った甲斐があったと、色んな意味で思ったのだっ

もっとみる
スキィィ!
5