こんまり

溜め込んでしまうもの=コンプレックス

特定のものを必要以上に買う、溜め込んでしまうとき、その物に自分のコンプレックスが反映されていることがあります。

私の場合、それは洋服です。

もともとファッションが好きなこともありますが、必要以上に持っているドレス類をKonmariしている時(←Netflixに影響された)、私が本当に求めているものは洋服自体ではなく、その服を着ることによって得られる自信と、素敵な洋服を着て出かける“経験”なのだ

もっとみる

まだまだ冷めやらぬこんまりブーム! 米国で人気の秘密とこんまり影響で伸びたビジネス

テテマーチ、ニューヨーク情報局のELLIEです。

noteマガジン「ニューヨークアンテナ マガジン」ではNY現地で仕入れた最新マーケティング・サービス情報を紹介しています。ぜひ登録して下さいね!

今年1月にお片づけコンサルタントの「こんまり」こと近藤麻理恵さんのNetflixオリジナルドキュメンタリー「Tidying Up With Marie Kondo」が公開されてから約半年以上経ちますが

もっとみる

断捨離だけでは「しっくり」暮らせない理由

あなたは、
仕事から帰って家でまったりしているとき、
つまみでも作って酒でも飲むかなというとき、
休みの日にパジャマでお尻ボリボリしながらぐうたらしているとき、

その家の中で使うもの、見える景色に「しっくり」きてますか?それとも、「しっくり」こないですか?

「いや、いきなりしっくりと言われても」という気持ちもわかりますが、「そうじゃない感」「腑に落ちない感」とでも言いますか。

わたし

もっとみる

ストレス成分徹底カットは、かなり効く

フリーランスで仕事をやっていくためには、バランス感覚が必要な気がします。

特に重要なのは「やりたくないけど、食べていくために必要な仕事」と「やりがいも条件も、自分にとっては得しかない優良案件」をどういう内訳で配置するかでしょう。

これはもちろん、人によって割合が違います。とにかく来る仕事は種類関係なく全部引き受ける方式なのでランダムに内訳が決まる人もいれば、意図的に調整している人もいます。調整

もっとみる
ありがとうございます!SNSでシェアしていただけるとさらに嬉しいです!
23

暮らしを整える

会社員を辞めて約半年

安定を手放して得たもの
は沢山ある

一番大きいのは時間だ
私は昔からせわしなく生きてきた

だから実家も含めて
モノが溢れて
生活リズムもぐちゃぐちゃだった

こんまり方式で断捨離も何度も試した
でも、今回は今までで一番効果がたかそうだ

自分で決めた期日まであと約2ヶ月

さらに日々の暮らしにときめきを増やし
暮らしを整えていこう

#毎日更新 #毎日note #not

もっとみる

【整理術】こんまりさんと被っているかもしれませんが・・・

皆さん、こんばんは。谷口です。

連休はいかがお過ごしでしょうか。サービス業の方々は連休など関係なく働かれていますよね。いつもお疲れ様です。

本日は、私がこの三連休で唯一やれたこと「断捨離」について、自分なりの考えをまとめてみましたので、それについてお話をしていきます。

結論から言いますと、私が整理整頓をする上で気をつけていることは主に3つです。

①不要なものは買わない
②使用頻度別で分けて

もっとみる

U理論と、マインドフルネスと、こんまりと。

最近流行っているいくつかのものに共通点があるとすれば、それは「時代性」とも言えるものが反映しているのだと思います。今日はU理論とマインドフルネスとこんまりという、全く違う3つの「流行」から、今の「時代性」を考えてみます。

U理論

最近、リーダーシップ論の中で話題になることが多かった「U理論」。もとはと言えばオットー・シャーマンが2000年代半ばに提唱しはじめた手法です。非共感的で非生産的な行動

もっとみる

断捨離

どうも。水曜日の大谷です。

ビッグフライ オオタニサンでお馴染みのです。

飲食店、特に僕らのような居酒屋さんのお店ってお店の大きさはもとより収納のスペースって限られてるんです。

新しいメニュー、新しいメンバー、新しいお客様、、、これらを始める、取り入れるためにはスペースが必ず必要。

キャパ、収納スペースが少ない分ちゃんと断捨離していかないと物であふれて入りきらなくなる。

収納開くと使って

もっとみる

[Day 155-161] Bridge / 将来への架け橋

先週に続いて、ジャマイカの首都キングストンでの活動などをお届けします。冒頭の写真は「ボブ・マーリー美術館(Bob Marley Museum)」で見つけた「Three Little Birds」という曲の詩です。「大丈夫、何とかなるさ。」というシンプルで温かなメッセージは、もうすぐジャマイカに来て半年の私にもジンと響きました。ボブ・マーリー美術館の詳細はまたの機会に。

Ambassador

もっとみる