【毎月1000km移動して、1万文字書く】ベビーシッター

保育士からベビーシッターに転身して、人生変わった。

保育士の時は、
自宅から園まで通勤往復3kmだった。
24日働いた場合、72kmしか移動していませんでした。

「毎日同じ時間に出発して、帰宅する。
毎日同じルートを通る、ほぼ同じ生活の繰り返し」

よくあるサラリーマンとして働き方って感じですよね。

「出勤場所、近くて楽だよね」実は、そうに見えて
どんどん精神消耗をしていた保育士生活でした。

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少子高齢化→無子高齢化の時代へ

オリンピックも近づいていますが
2025年問題はご存知でしょうか?

国民の3人に1人が65歳以上、
5人に1人が75歳以上という
"超"高齢社会がやってきます。

さらに2020年のオリンピックが終わった後の
景気不況がくると言われています。

Twitterでモテコンサル勝倉さんもお話していましたが
出産すると

・体型維持が難しい
・痛そう、つらそう
・仕事に支障がくる

という感想があり私

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子どもたちと共に生きる

私はベビーシッターをしていて
こんなに幸せな仕事はないなと
改めて感じています

子どもたちの笑顔を見て
発育状況やおうちの方のニーズ
そしてその子の資質

それらを観察しながら

どうするのがその子や
おうちの方の為になるのかを

沢山考えるのもまた
何かと面白い訳で

何よりも子どもたちが

私の想定以上の成果を見せてくれた時
飛びっきり嬉しい気持ちになるから

それが例えば

親子の関係性で

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ホントに嬉しいです(*ˊᵕˋ*)੭ ੈ♥︎ありがとうございます。
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10歳の娘 シッターさんからのシッティング報告記。

なかよく漫画を描いていた夫と娘ですが

夫が2018年鬱病にて退職→別居生活となり、

生活ががらりと一変しました。

がそれなりにというかきっと多分楽しくやっておりまして

「母が楽しい毎日を送れなければ子供が楽しいわけがない!」を家訓に

たまにシッターさんをお願いしているのですが、そのシッターさんからの日報が結構面白いので備忘録。

①ならいごとへの送迎:ご自宅を出発してから最寄り駅に着くま

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相談に乗ったら、思いがけなくキッズラインの評価をもらえて自信につながった

新しいことを始めたい時、「経験者に相談したい」「その道のプロの知見を借りたい」などがまず思い浮かびますよね。Spreadyは、そんなニーズを解決する、企業の雇用を前提としない人探しのニーズをCtoCでつなげるサービスです。
今回は、株式会社Azitの小川さんより相談募集があり、スプレッダーの美島さんを通して紹介し、実際に行って話してきてくれた瀧本はろかさんにお話を伺いました。

瀧本はろかさん(株

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【KIDS LINE】ベビーシッターサービスの体験レポ

KIDS LINEというベビーシッターや家事代行サービスを体験してみました。

まず、KIDS LINEへの登録は無料ですることができます。

2019年8月に登録をしたのですが、その際に3000円分のポイントが付与されたので、ものは試しだ!と思い、いっちょ使ってみました。

ちょうど、産後メンテナンスに行きたかったので、娘を2時間程度預けてみることにしました。

KIDS LINE に登録してみ

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キッズラインのサポーターの「すごい力」

キッズラインのサポーターの
チャイルドケアさんです。

サポーターを1年以上していて「すごい力」を身につけたと共に
他のサポーター様もますますスキルアップしていると考え、
これはシェアするしかない!!と思って広報活動中です。

「すごい力」とは?

移動力
「指定場所にいきます!」
行動力
「お子様を守るために行動します!」
スキル
「お子様が楽しむ技術を持ってます!」

これだけの素晴らしい人た

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休日の家族時間を確保する為に、KIDSLINE(キッズライン)で家事代行を頼んでみた

こんにちは。夏真っ盛りですね、YUCCAです。

夏の出勤て本当大変ですよね。私の職場はフレックスやリモートが可能な職場なので、ミーティングが少ない日などは朝早めにリモートで出勤して働いています。

そんなリモートワークの恩恵を受けつつも、、、実際にリモートで働いている身として思ったデメリットは、

「子どもがいない今なら誰にも邪魔されずに掃除が出来るよ?!!!体力が余っているうちにやっちゃう?ね

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Voicyのワーママはるさんのキッズライン体験記や社長の経沢さんのお話などから利用するに至りました。登録までの経緯、実際の体験記、そこから学んだことなどをお話します。

7月に多く読まれたコラムTOP3

7月度もたくさんの方に武蔵野算命塾のコラムをお読みいただき、ご依頼やご相談、ご連絡もたくさんいただきました。

7月に多く読まれたコラムの第3位はこちらです。

比較的前に書いた記事ですが、シリーズの中でもかなり重要な位置付けの記事ですので、多くの方に読まれているのかなと思っております。

身体を許すと、女性特有の心理で、相手に情が湧きます。
本当の意味とは違う意味で「好き」になってしまうのです。

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