「子どもはシッターさんに預けて夫婦でデートしようよ」はアリ??

子育てを経験された方、あるいはまさに子育て真っ只中だ!というみなさま、「ベビーシッター」を利用されたことはありますか?

共働きの家庭で、夫婦ともに予定があり子どもを看られる人がいないときにやむを得ず……と利用するものという印象があるかもしれませんが、ベビーシッターが日本よりも普及しているアメリカでは、もっと気軽な場面でも利用されています。

例えば、「夫婦水入らずでデートしたいから」というもの。

もっとみる

キッズラインのサポーターの「すごい力」

キッズラインのサポーターの
チャイルドケアさんです。

サポーターを1年以上していて「すごい力」を身につけたと共に
他のサポーター様もますますスキルアップしていると考え、
これはシェアするしかない!!と思って広報活動中です。

「すごい力」とは?

移動力
「指定場所にいきます!」
行動力
「お子様を守るために行動します!」
スキル
「お子様が楽しむ技術を持ってます!」

これだけの素晴らしい人た

もっとみる

【保育教育分野のギグワーカー】

キッズラインサポーターの
チャイルドケアさんです。

最近、キッズラインの勢いが止まりません。

勢いというのは、
私がキッズラインで1位を取った時点
ベビーシッターの登録者数2300名だったのに対し

公式登録者
現在3125名!!!

「働こう!」と思って
登録会に参加して、ママトレーナーの家で実践をして
ようやく公式登録された人が
こんなに増えるというのは、すごいことです。

公式に登録され

もっとみる

不幸になりたがる日本人

生きづらさを感じる日本での生活を離れて、外から日本を見つめて感じることを、これからの未来へ思いを馳せながら書きました。きっと日本の未来は明るい。人の心の中をめっちゃ考えました。いろんな問題についても調べました。人の幸せを考えるための大前提みたいな話になってるかと思います。10000字を超える大作ですが、ぜひ読んでほしいです!

ーーーーーーーー

現在の日本社会を生きづらいと感じている人も多いので

もっとみる

ただいま家族留学中。

最近、新聞で「家族留学」という言葉を目にしました。なにやら、若者(大学生)が将来、仕事と子育てを両立するイメージができるように、子どものいる家庭に1日「留学」し、育児の話を聞いたり子どもと交流して育児体験をすることらしいのです。そして、気づいたのです。

「そうか、私はこの家に留学しているんだな」

昨年の8月、私はアメリカでの大学院留学を終えて帰国し、小・中学時代の友人ジェームスと妻ナギ子と二人

もっとみる

ベビーシッターの始め方

こんにちは。
現在ニート生活を満喫しているogasaです。

ただ、ニート生活もお金がかかります。
欲しい本を買ったり、ウクレレを買ってしまったり。。。

なので、大学時代にやっていたベビーシッターを10月までの2ヶ月間再開することにしました。

「え!ベビーシッターってどうやってなるの?」
「ベビーッシッターになりたい!」

と思った方がもしかしたらいるかもしれませんね。

なので、今回はベビー

もっとみる

正社員(事務職)から個人事業&パートへシフトしてみて

久しぶりに書いてみようかと思いました。
昨年末で正社員での事務の仕事を退職し、今はフリーでの産後ケアの仕事と、調剤薬局でのパートを掛け持ちしています。

産後ドゥーラの資格をとり、4月から開業しましたが、なかなか仕事は入らず、止むを得ず、午前中は近所の調剤薬局でパートを始めました。

小さい調剤薬局ですが、医療事務の仕事は初めてなのと、薬剤師もちょうど変わるタイミングだったので、始めは落ち着かない

もっとみる

日本の未来のために、若いうちに子供と関わるべき

私は、学生時代、小さな子供たちに関わらずに育ちました。

3歳下の妹と、2年下の後輩くらいしか、年下の人たちとは接点がありませんでした。

それが原因か、高校のころには、「私は結婚もしないし、子供も要らないな~」なんて思っていました。

そんな甘い考えだったので、心の準備ができていない状態で、長女を産んでしまった感じがあります。

教えることが上手なベビーシッターの21歳のAさん

今日は、大学4

もっとみる
00:00 | 00:30

アメリカ映画やドラマを観ていると、当たり前のようにシッターさんやハウスキーパーさんが登場しますよね。
私(ふーみん)は学生時代アメリカのサンフランシスコにホームステイをしていたことがあり、受け入れ先のファミリーには小学生の娘さんが2人いました。

サンフランシスコ(カリフォルニア州?)では、「小学生以下の子どもだけでの外出や留守番をしてはいけない」という法律があるそうで、小学校への送り迎えも毎日親

もっとみる

👕「あ い う え お・・・」

突然、
「あ、か、さ、た、な・・・」とお子さまが言い出しました。

見ると私の着ていたひらがなが書かれてあるティーシャツでした。

「これなあに?」と
わ、を、んの間にあるひらがなに不思議に思った様子でした。

もう一度聞けばすぐに覚える子どもの脳は純粋で沢山のたくさん空いた引き出しがあります。
特に自分から興味のあるものだとその覚えるスピードと量には圧倒されます。

ひらがなのティーシャツを着て

もっとみる