株式会社PictoriaがシリーズAで1億円の第三者割当増資+融資を実施(2019年7月16日)

資金調達情報

調達額:1億円

ラウンド:シリーズA

募集方式:第三者割当増資+融資(内訳不明)

調達先:第三者割当増資

XTech Ventures株式会社(リード投資家)
株式会社イグニス

調達先:融資

株式会社日本政策金融公庫

調達年月日:2019年7月16日

企業情報

企業名:株式会社Pictoria

住所:東京都渋谷区渋谷2-5-12 青山アジアマンション304

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© 2019 Finlarra Music. / Demo Music : 06 / サンプル音源/ 06

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物販でクレジットカード決済始めました

藤森愛単独公演「二十六維新」がいよいよいよいよいよいよいよーーーっと近づいてきました!

RadioNEO「デラスキNine!!」へ生出演したり、

リハーサルのためだけに東京まで行ってくる気合いの入りぶり!そんな気合いの入った単独公演は物販にも気合いを入れています!

それは…!

なんと……!!

藤森愛の物販があああーーーっっ!!!

クレジットカード決済可能になりましたーーー〜〜!!!!

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CDを売らないことに挑戦できたワケ

もし藤森愛がいきなりダウンロード&ストリーミング配信でリリースをして、CDの代わりにブックレットを発売した場合、恐らくそんなに聴かれないし売れなかったと思います。

私はCDを売らないことに挑戦するために4つのことを行いました!

作ることからエンターテイメントにする

完成した物を販売するのが本来の流れですが、曲作りやプロジェクトで起きるトラブル、レコーディング現場すらもエンターテイメントとし、

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貴方の音楽を誰かに届ける方法

はじめに

はじめまして、趣味で作曲をしている Kanoe と申します。

自分の曲を聴いて欲しいと思っている皆さんは、自分の音楽を聴いてもらう為にどのように宣伝していますか?

多くの方は
・Soundcloud
・niconico
・Youtube
等にとりあえず投稿して
・Twitter
・Facebook
等で宣伝するという方法を取っていると思います。

もちろんこれは正解でもありますが

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聖火リレーのように伝わっていく曲は今後生まれるか

先日の東京オリンピックのチケットの抽選結果に一喜一憂した人も多いでしょう。

聖火ランナーの一般募集も始まりました。聖火を手にして走るのはどんな気分なのか、一度は味わってみたいものです。

聖火はギリシャのオリンピア遺跡で太陽光を利用して採火され、空輸によって持ち込まれるそうです。

ソチ冬季オリンピックの聖火リレーでは、途中で火が消えてしまって、警備員があわててライターで付け直すという事件もあり

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ゆうこすの本を読んだら、いつのまにか会いに行ってた話。

はろ〜もっちゃです。
社会人になって早くも3ヶ月が経ちました〜。
今日も元気に出社しましたよ!( ◠‿◠ )

今回紹介する本はこちら!

ゆうこす著『共感SNS』です。

なんと今回は!!!!
ゆうこすに直接質問ができるイベント「#共感SNS買ったよ会」にもちゃっかり参加しました!本の内容と共に、イベントの話も書きます〜!

この本は「SNSで発信力をつけたい」「それで稼ぎたい、仕事に繋げたい」

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SSWがCDを売らないで食べていくためには

何からシェアしていけばいいのか私もまだ手探り状態ですが…、まず最大の疑問がCDを売らずしてどうやって活動費を捻出していくのかということだと思います。

音楽を購入して聴いている人は減っている

iTunes StoreやSpotifyなどの配信サービスは、多くの人に知ってもらうチャンスに繋がる画期的なプラットフォームです。しかしあまり売り上げに繋がらず、結局CDも売るみたいな流れをよく聞きます。ダ

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誰から見ても良いものなんてダサすぎます。

「完璧」

という言葉がありますが、僕は少々苦手に感じています。

とても良い言葉なのかもしれません。

何かを創るものとしては、胸に刻んでいかないといけないのでしょうが、

「完璧」は「完全なる壁」であって、「守り」にばかり意識がいっているので僕はお勧めはできません。

「完璧」を目指しているという「言い訳」が非常に多いと思います。

要するに、壁を越えようとしない。

アートの世界でも、永遠に

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CDをやめる前とやめた今

"次の新譜はCDをやめようと思う"と言い始めた時、ちょーーーーーー誰にも賛同されませんでした。

今いるお客様はCDを買ってくれている。CDを作り続けてほしいと言われる。自分はCDを聞くことができる。CDをやめたら売り上げが下がる。

すごく迷いました。でも一番の大きなきっかけは、友達の「CD聴けないんだよね」でした。この音楽業界から少し離れた所にいる人には、自分の曲がCDに入っていることで届

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