辻褄を合わせてるのは、わたし。

悩んでること、困ってることで
得られているものがあって。

それを手に入れたいから、
わざわざその状態を選んでいたりする。

欲しいものを手に入れるためなんだけど、
要らないものも手に入ってしまう。

欲しいものと要らないもの
両極が手に入っちゃっても、
すべての辻褄を合わせる現実が出来上がるのだ(≧∀≦)

今日のわたしはどんな現実を作る?

娘が見つけた梨チロル。
しゃりしゃり食感梨チップ入り

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理解がすべてを変えていく。

「わたしがこうしたら、
あの人はよく思わずに反対するだろう
(だからできない。)」

そんな恐れの選択をしていた。
自分を生きてなかった。

恐れの選択をやめたら、
恐れていたことは起こらなくなった。

ただ、それだけのことだった。

同じことでも、
恐れの選択ではなく愛の選択にすればいい。

最初の一歩は、
自分について、愛の選択をすること。

違和感を放置しない。
魂と身体が一致するって、こう

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❤ありがとうございます。独り善がりな独り言ですが、嬉しいです。
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「顧客の期待に応え続けることはこういうことさ」と言われているようでチロルチョコ。

今回は無意識の間に手を伸ばしてしまう商品の話です。

たとえば、「いつの間にかレジ袋の中に入り込んでいるランキング」が発表されれば、ほぼ間違いなく第一位であろうお菓子。
その名も " チロルチョコ " 

僕らの親世代でも「昔からあった」と言っていた超ロングセラー商品が、" いつ " " どこで " " なに " を経て今に至るのかを知ることは、今後マーケティングを生業にするにあたって非常に重要な

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はい、10円ね!あ、ちゃうわ(≧◇≦)

先日久しぶりにチロルチョコを
購入しました(´▽`)ノ

それをレジに持って行くと
少し年配なお姉さんが

はい、10円ね!

と言って下さり

はへ?

と私がすっとぼけていると

あ、ちゃうわ!
38円や!!

と笑いながら言い直して
おられました(´▽`)ノ

そこで私は

子供の頃は10円でしたよね〇

というと、

そうやねん!!
今じゃ38円って、ほぼ40円や!
4倍やん(≧◇≦)

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チロルチョコの歴史

チロルチョコはロングセラーの国民的なチョコレートで日本に住んでいる人なら誰でも一度は食べたことがあるものです。ここではそんなチロルチョコの歴史について解説していきたいと思います。

1.チロルチョコの始まり

チロルチョコは松尾製菓の二代目社長である松尾喜宣さんが1962年(昭和32年)に考案しました。チロルはオーストリアの地名からとり美しく雄大で爽やかなイメージから付けられたらしい。初期のチロル

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湧き上がれ春爛漫

話は引き続き『飯田仲流 エロ小説の書き方』である。

 前回妙にもったいぶった終わり方をしてしまったが、よくよく考えてみると、もう語るべき事はそれほど残っていないかもしれない。

 とりあえずエロ小説を書くモチベーションに関しては前の記事で話したとおりである。「ないなら創ろう」のDIY精神に基づき、私はこの数年間エロ小説を書き続けてきた。強いて付け加えるなら、「性癖が曲がっている奴」はみんな供給に

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2019/06/02新しくないけど新しい出会いに握手を

太ももが筋肉痛になりました。
おやおや、これは筋トレが効いてるってこと?!嬉しいじゃない!痛いけど。
じゃあ今日は違う部位の筋トレと有酸素運動をしよう。ねえ、少しでもマシになるために。

・星野源のあの発言のアレコレ

もちろん全てを好きになれないし嫌いだなって思うこともたくさんあるんだけど。影響力の大小に関わらず嫌なものを嫌って言ったらダメなのかな?
だってさ、嫌なんだよ?影響力が大きかったら嫌

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20.チロルチョコレートが大好きだ

20.チロルチョコレートが大好きだ

私はチロルチョコレートが大好きだ。小さくてコロンとしていてパッケージもかわいい。
そして一個の価格としては、少々高価だが、ちょこっとでいいときにこんなに丁度いいチョ
コレートは他にあるだろうか。ここまでどこのコンビニ、スーパーにもおいている一口チョ
コレートのなかではまれであろう。
いつ、なぜはまったかというと、私が18歳のときである。短大に入学して仲のいい友

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