自己啓発本を読んではいけない

昔、アメリカに、スター・デーリーと呼ばれる男がいた。
その男は凶悪犯罪を重ねてきた極悪囚で、二度も破獄を試みた。
服役中のある日、男は、寝ている時に神が出てくる夢を見た。夢の中で神から愛の啓示を受け、男はまるで人が変わったように周囲に愛を説き始めたのだ。
その後、老人と一緒の居房に移動したのだが、その老人こそ熱心なキリストの信奉者であった。
その老人に神の教えを受け、スター・デーリーの名を授かる。

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格言1908029

私は銀河の写真を一枚持っていて、よくそれを見る。
この宇宙の大きさに比べれば、私の問題など取るに足らないものであることを思い出させてくれる。

ドナルド・トランプ

~Shimamurythm~

トランプ砲とホワイト国除外

なんだか、世界の雲行きが怪しくなってきました。(挨拶)

まずはトランプさん、対中関税をさらに追加するとのことです。

そして、日本は韓国をホワイト国から除外と言うことで、今後、輸出管理が強化されます。

なんて言う、米中と日韓の貿易摩擦が世界のリスクとして、マーケットに暗雲立ち込めていますな。

おまけに、某北の国は、飛翔体を発射して花火上げてますし、混沌とした世の中になってます。

そのためか

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トランプ大統領とボリス新首相の人気の原点の共通点に、改めてテレビの力の凄さを感じる

なるほどなぁ。

イギリスの新首相になったボリスジョンソン氏は、昔BBCの風刺番組でのお笑いキャラとしての認知度が、今の人気のベースにあるんですねぇ。

アメリカのトランプ大統領が、アプレンティスというテレビ番組で、やり手ビジネスマンのイメージを作ることに成功したのと同じ流れを感じますね。
テレビ番組の露出によって個人の認知やイメージを確立し、その認知度をテコにして、過激だけど分かりやすい発言を繰

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足るを知る

奴らは満足することがないらしい

悪魔に魂を売り渡したように

合法的に弱いものから絞り上げる

更にそれでは飽き足らず

小賢しい政治屋を使って

法律とは言えないような法律を書き換えて

自分の都合のいいようにして

更に弱いものから合法的に絞り上げる

情けない連中だ

奴らは勝った気でいるかもしれないが

人間としては最低だ

おい経団連、安倍、トランプ

誰が何と

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格言_190704-2

人づての情報はあくまで人づての情報にすぎない。

自分で情報源にあたろう。

ドナルド・トランプ 

~Shimamurythm~

G20 トランプ流の交渉術

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46733170Y9A620C1EA2000/

トランプ流の駆け引きのうまさだろう…。

常に強気のカードを出し続け、実際にポーズでない制裁を貫く…。
そこから相手側の譲歩を引き出す…。
ついに、中国の第4弾の関税引き上げにストップをかけた。今回のG20での自分の成果のようだ。

トランプ氏、安保をカードに 貿易交渉加速へ

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「ミスUSA」弁護士に期待する明るい未来

画像引用:https://www.facebook.com/missamerica/photos/a.10151974592982573/10157870601442573/

5月はじめ、「ミスUSA 2019」(ミスユニバースの米国代表 )が決定しました。ノースカロライナ代表のチェスリー・クライスト(Cheslie Kryst)さんです。28歳で168cm、社会人として落ち着いていて、モデルの

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エリザベス女王のルビーとトランプ大統領の丈のおかしなホワイト・タイ・アタイア

現在イギリス訪問中の米トランプ大統領。

晩餐会の席でエリザベス女王の背中に触れるという礼儀違反をしたという記事が挙げられていた。

それが原因でこのようなツイートが出たのかどうかわからないけれど、今日WWDが取り上げていたニュース、及びSNS上で目にしたのがこれ。

タイトルは「クイーン・エリザベス2世がトランプ大統領との面会にルビーのティアラを身につけたストーリーの裏側」と言うもの。

そこに

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