ミクロの世界

ミクロの美しい世界は、自分とも世界とも宇宙とも繋がっている気がする

顕微鏡は研究者時代には毎日触っていた研究機器です。

私の研究対象が細胞だったこともあり、
細胞株だけでなく初代培養細胞も勿論扱っていたので
毎日細胞を観察するのが日課でした。

よくよく思い出してみると、
私の幼少期に父が顕微鏡を買ってくれたのを思い出しました。
ミジンコとか、毛髪とか、砂とか色々観察したのを思い出します。

読んでいて上記のような思いでを呼び覚ますには十分なワクワク感があったの

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また、読んで貰えると嬉しいです。
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雨の日にあえてやってみたいこと

雨の日にはできないことってありますね。 正確には、「雨の日だから敬遠していること」がほとんどとは思います。しかし、せっかくの雨の美しい自然を楽しむために、雨の日にあえてやってみたら面白そうなことを思いつきました。

ミクロハイク

ネイチャーゲームアクティビティのひとつである、<ミクロハイク>です。
小さな生き物になったような気持ちと目線で、ミクロの世界を楽しみます。 虫めがねを持って寝そべると効

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「スキ」ありがとうございます(^-^)
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職人のリレー第二走者  有限会社 吉正織物工場 吉田美恵子(前編)

2018,05,12 Yukari

関東生まれ関東育ちのワタナベユカリです。
去年の夏に初めて関西圏に引っ越してきた関西新参者です。
そして、長浜市木之本町に仕立屋邸を構えて気づいたこと。

それは、
お会いするのが、いつも町の男性衆。
どこへ行っても女性陣になかなか会えない…

なぜだ!!!!なぜなんだ!!!!!

仕事でお会いする人も、町内のことにしても、イベントに参加しても
なぜか男性が圧

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