ミッション:インポッシブル

Mission:Impossible
1996年 アメリカ
監督:ブライアン・デ・パルマ
出演:トム・クルーズ、ジョン・ヴォイト、エマニュエル・べアール他

トム・クルーズ、若い〜!
ほんと絵画の様な美しさでしたねえ…
(今ももちろん美しいですが)
それでいて、頭も切れて、身体能力抜群で、ウィットに富んだジョークまで飛ばすって?
そりゃあ、ヒットしない訳ないですわ。だって、かっこいいもの!
トムを

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非常時に必要だと思い

地震があったりとか洪水があったりとか何かと自分を自分で守ることができるようにとヴィクトリノックスのナイフを買って鍵につけ持ち歩いていた。
しかし、そんな毎日災害はおきません。とはいえ備えあれば憂いなし。
災害と言うより個人的な危機がありました。
そのストーリーをお伝えします。(実話です)

東日本大震災がありあの時はいろいろ大変だったなーと感じ、あの災害をきっかけでサバイバルツールを中学生以来また

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映画『インクレディブル・ファミリー』が面白い。最低でもあと10回は見る予感

こんにちは、みちです。noteで好きなものを発信しています。

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先日、映画「インクレディブル・ファミリー」を見ました。大大ヒット映画「Mr.インクレディブル」の続編。日本では2018年に上映され、もうDVD化されています。

もしあなたが「これって子供が見るやつでしょ?」って思っているなら大間違い!大のおとなが本気になって楽しめる映画なのです。

彼らは、どこにでもいるフツーの家族ではな

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【好きな映画】【描いてみた】ミッション・インポッシブル/フォールアウト

好きな映画、見た映画、見たドラマの絵を描くというものです。

ついつい劇場で見がちな映画が、007とミッション・インポッシブルの2つ。あ、あとスターウォーズです。

フォールアウト、いいですねー。好きです。最近(たぶん)アマゾンプライムで見れるようになったので、もう一回見ました。国際線の飛行機でも見ました。

このイラストのダイビングシーン、いいですよね。ハリウッド映画館ありますよね。

ヘンリー

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末廣亭ですけど何か

先日、末広亭に、おぎやはぎさんが出る、と聞いて、
瀧川鯉斗さん、三遊亭藍馬さん、立川吉幸さんの真打昇進の寄席に行ってきました。

真打昇進口上公演のため、出演者が豪華。

笑点でお馴染みの、圓楽師匠、副会長 小遊三師匠を始め、立川談幸師匠、瀧川鯉昇師匠、三遊亭円馬師匠、桂米助師匠まで、TVスターでもある師匠方の高座姿が見られました。米助師匠なんか、夜ご飯時に、一般人の家にアタックかけてる姿の方が

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ミッション:インポッシブル/フォールアウト

予告編はこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=fvKSYMAA_6k
トム・クルーズ「ミッション:インポッシブル」シリーズ6作目。
今回は3つの「コア」を探してトムががんばります。
前作のストーリーを覚えているわけではないのですが、過去の作品の登場人物が再登場。トムががんばるだけでなく、世界が広がっているのを感じました。

それにしてもトムは顔がむくんできたとい

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「自分を消せ」

出口汪著・「出口汪の論理力トレーニング」を読んだ。

というか、勉強した。

俺はよく「客観的に観る」ことや「俯瞰する」ことが重要だと書いている。

俺みたいな凡人がその他大勢から突き抜けるためには、なにか結果を出したかったら、どれだけ自分のことをそして社会全体を俯瞰できるかが本当に重要なんだ。

だって、その他大勢から突き抜けるにはまずその他大勢とは違うことをしないといけないでしょ。

そのため

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芸人先生#4 横澤夏子のお芝居的コミュニケーション術

「すごいですねー、威圧感たっぷり 」

後ろから会場に入ってくるなり、このコメントでわっと湧かせる。さすがです。今回も受講者は池袋の東武百貨店の社員の皆さん、「横澤夏子 苦手な上司とのつきあいが上達するコミュニケーション講座」(2019年4月22日)放映分です。採録ほど正確ではありませんこと、ご容赦ください。

上司とのコミュニケーション、モチベーションの上げ方、年齢が離れていてクセの強い従業員、

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ミッションインポッシブル 2018年8月31日

観てきた。
今までのシリーズで一番面白かった!
2時間半ワンカットも手抜き無しで突っ走る!
映画作りのお手本の一つと思う。
#ミッションインポッシブル
#フォールアウト
#トムクルーズ
エンターテイメントとはかくあるべき、と言っても過言じゃない。
・・・ #イーサン はロッククライミングほんとに好きね。

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第42回日本アカデミー賞~「万引き家族」は何部門受賞するのか?~

【第42回日本アカデミー賞~「万引き家族」は何部門受賞するのか?~】

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日本の主要な映画賞では「キネマ旬報 ベスト・テン」や「ブルーリボン賞」、「日本アカデミー賞」などが毎年開催されています。
日本の映画賞は存在意義や選考基準も含めて様々な批判があります。

日本アカデミー賞は、本家アメリカのアカ

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