ひよりnote はじめます。

こんにちは。こんばんは。
ひよりと申します。

ついに気になっていたnoteはじめました。

わたしが日々感じていること。
大好きな暮らしのこと。
4歳の娘と夫のこと。

そんなことをゆっくり綴っていけたらなと
思っています。

日常の中にある幸せをめいっぱい
噛み締めたり、自分と向き合う時間が
何よりも好きです。

そんなわたしのnote始まります。

追伸
今日からnoteとともに10年日記を

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「五月の別れ」だって
私は、昨日、「3月9日」と「粉雪」で涙ぐんだ
嘘、つく人の事情、つかれた人の事情

#ミドリ #M

【どんなに爆発したくてもキッカケが無ければ】

「誰かと喧嘩したい」。長年の友人にそう言われたことがあります。

大学時代、バイト終わりに寄った夜中のすき家で、牛丼に箸をつけながらその言葉を聴きました。

私は「誰とも喧嘩したくない」と思いながら常々生きているので、その言葉は衝撃的でした。

「なんで?」と尋ねると、「だって爆発したくない?」というなんとも不思議な回答が返ってきました。全然平穏がいいし、全然爆発したくないです。

女の「爆発」は

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女が悪口の最後につける言葉ランキング1位「いい子なんだけどね」
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Leicaのある日常 010

たまに、写真が変わった、と言われるようになった。
お料理の写真は、相変わらず、失敗がないrx100m5 で撮るけれど、スナップはほとんどLeicaQで撮っている。

ストラップを、変えた。サクラカメラスリング。代官山の北村写真機店で見かけて、気になっていたので、買ってみた。LeicaQは、それでもずしっとくるので、スリングで重さを分散させると、楽になる。縮緬のような化繊なので、洗うのも気にならない

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Leicaのある日常 009

ミドリ、Leicaで撮りたいと思う色の1つ。桜が散り始めて、ミドリが美しくなる、新緑の季節、これからがわたしが楽しみな季節。今年、サクラは綺麗にみえなかった。ミドリは、綺麗に見えるだろうか。

友人の引越しパーティに呼ばれた。とても素敵な新居で、フォトジェニックな家に、シャッターを切る。旦那さんはマーケティングの仕事、奥さんは元カリスマバイヤー。趣味がいい家。呼ばれた彼らの友人も、趣味がいい人たち

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book-go-around #014

book-go-aroundは本を買ってる人に本を買うことや本をコレクションすることの楽しみを語ってもらうflotsambooksのインタビュー記事です。
今度あなたにもインタビューさせてください。

#014 神奈川県:M!DOR!さん(33歳)

もともと写真集や作品集を眺めるのがすきでしたが、
コラージュをはじめてから、インスピレーション源、素材と、
さらに収集が加速しました。

中身がうー

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”おかえり”の味。ミドリ

兵庫県西宮市。私のアナザースカイ in Japan

何度振り返っても
この街に住めてほんまによかったぁ
って思えるのは

ここで過ごした時間の
どこ切り取っても
背景にくっきり街の風景が描かれていて
学生時代を彩るエッセンスだから。

それにどこか地元と似た空気が流れていて、
実際天気も双子かってくらいそっくりで
自分の肌にあってたのかな

そんな西宮には
22年間の食人生で
唯一「通った」と断

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