レソト

エロスとナミビア共和国への旅

エロスの叫び

嗚呼……、嗚呼……。

あああああああああああああああああ。

許して欲しい×4。

タイトルにエロスと付けてしまったことを。

この記事はナミビアへの旅の話がしたいのであって、エロ要素などほとんどない。しかし、タイトルにはエロスと付けざるを得なかった。その理由は後ほど語る。

ちなみにナミビアとはアフリカ大陸の西岸にある国で、ナミブ砂漠があることで有名。W杯の開催地となった南アフ

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Ashley(レソト)に聞いた、中国人ビジネスがアフリカで大繁盛な話

2月3日
レソトは南アフリカ共和国に囲まれた小さな国だ。イギリスの植民地だったが、1966年に独立した。

Ashleyは、このレソトで小説を書きながら、カスタマーサービスや英会話講師をしている。「私の小説は、1冊出版されているのよ」と教えてくれた。南アフリカを舞台にした恋愛小説だそう。読んでみたいなぁ。

レソトには巨大なダムが3つあり、大量の水を南アフリカに売っている。日本がレソトからトラウト

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レソト王国へのアクセス

『レソト王国ヘの行き方』(2017年11月現在)

隣国、南アフリカのヨハネスブルグからレソトの首都であるマセルへの飛行機が出ている。

自分が訪れたルートはキャセイパシフィック航空で成田〜香港(約4時間)同航空会社の乗り換えで香港〜ヨハネスブルグ(約13時間)
そこから南アフリカ航空でマセルへ(約1時間)

なんにせよ空路ではヨハネスブルグを経由しないとレソトへは入れない。

陸路ではバスがある

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【No.25 レソト】
幾何学的表現と、人々の姿が楽しい作品。絵本を見てるような気になります。

検索すると、レソトはアフリカのスイスと呼ばれ、絶景の宝庫なのだとか。もっと知りたくなりますね。

http://piow.chips.jp/piow/no-025