四季バテ、してます。

どこが悪いというほどのことでもないけれど体調がよろしくないことってありますよね。休む!という主張を認められるほどの大仕事をしたのでなくとも、だるい、ねむい、なんかつらい。休みを願い出るのも申し訳ないから願い出られないという程度の、よわぁい根拠。根拠のないつらさ。これの正体を夏バテと言って片付けてしまえるなんて、目から鱗が落ちる思いです。そうか、これなのね、夏バテって。すごい発明品ですよ、夏バテとい

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じぶんをスキになれそうです。
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[86歩目]右手に剣を、左手にも剣を

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最大あった9連休も本日が最後です👍🏼

GWには五月病という後遺症があるのに、お盆には八月病がないのはなぜだろう?と考えているだーやまです🧐?

普通に熱中症があるからでしょうか?

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【ココロコラム】頑張っているのに、落ち込んでいくのはなぜ?

五月、六月は、季節的には快適で気持ちのいい時期でもありますが、五月病、六月病の時期でもあります。
頑張って仕事や家事などやっているけれど、どうも達成感がない、むなしさがつきまとう、それどころかどんどん落ち込んでいく。そんなことはないでしょうか?

ひとつの実験をご紹介したいと思います。
心理学者ではなく、ミクロ経済学の専門家である、パリ大学ソルボンヌ校のクローディア・セニック教授の行った実験です

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ココロ穏やかになるようお祈りいたします。
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気分が上がらないのは雨のせいだ。

起床 9:43

・・・・(R1-0609-sun-☔️

昨日は11:00-21:00。
一日中バイトだった。

雨が降っていたのと、前日バイクを店において
店長が車で家に送ってくれたので、
朝も家まで車で迎えにきてくれた。

一日雨が降っていると、デリバリー中心の飲食店はいつもより忙しい。
私は作る側だから雨にこそ濡れないものの、
注文が立て続けに入ってくるから仕込みなどの作業がいつもより進み

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あざみ15

僕は先の不安にいつも怯えていて

自分で言うのも変なんだけど実はとても真面目な性格なんだ

石橋を叩いて渡るというタイプではないが
石橋も叩いているうちに壊れてしまうことだってある

それくらい先のことなんて何も解らないのだ

人生は寧ろ思ったこと以外の色んなことが起きて

想像すべくの、あらゆる先のことを考えているにも関わらず
対処出来ない、用意していないものが求められて
面食らいあたふたして

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お客さまをやめてからが、本当のスタート。

私たちは、お客様になりたがる。でも、お客様マインドは、成長のじゃまになる。

「お客様マインド」を「作り手マインド」にすることが、成長するためにも、毎日を温かく過ごすためにも大切だ。

お客様にならない人なんていない。レストランに入れば、美容院に行けば、お客様として、もてなされる。

そのレストランの店員さんも、美容師さんも、仕事をしていないときはどこかでお客様になる。だから、みんな、お客様なのだ

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スキ受けとりました💕
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五月病。

初めて投稿する文がやる気を感じさせない。笑

最近、やる気が起きず何もせずぼーっとして時間をつかってしまう。

まぁ、最近始まったことではない気もする。

一般的にこれを五月病なんて言い方をするみたいだ。

五月病とは大型連休などを引きずりやる気が起きなかったり、新生活による精神的不安などから来るものらしい。

五月病。

もー六月だよ?

六月でも五月病。

調べてみると五月病を引きずると六月病

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まさか私が五月病になるなんて

五月病。私には縁のない病気だと思っていた。「五月病=やる気が出ない」ってことだと思っていたから。やる気は十分にあるんだから、って。

でも毎日毎日疲れて家に帰るだけで精一杯で。ご飯を食べて8時半にはもう眠くて、眠気と戦いながらお風呂に入るんだけど、湯船に浸かったら溺死しそうだからシャワーだけで済ませて。そしてお風呂から出てまたうとうとしながらnoteを更新する。学生時代には2時3時まで起きているこ

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あなたの1スキが私の1ハッピーです。
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五月は憂鬱で余裕が足りない

亀みたいに動きの遅い月だった。幸せな時もあったけどやっぱりあんまり覚えていないのは日々が同じことの繰り返しだからだろうか。星が綺麗に見えなくなった。景色は浮かんでいた。いつ死んでもいいと思うようになった。でも自分から死ぬことはないと思った。やりたいことがなくなった。どうしてそんなにやりたかったのかわからなくなった。ただ夢が欲しかっただけなのかもしれないと気がついたら夢なんていらないと思って何にもし

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なんとまあ!変わった人がいるもんだ
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五月晴れの黄昏

今年の五月は実に暑いものだった。
いつ以来なんて言葉は遂に出ることはなかった。
こんな経験、初めてだった。
初めてと言えば長い休みを経験したのも初めてだった。
息子たちを社会に送り出し妻とようやく羽を伸ばしのんびり田舎のオヤジのところへ田植えの手伝いにでも行こうか、久しく行っていないから喜ぶわよなんて言って。
10連休を人より少し早く取り、新幹線に乗ってオヤジのところに向かっている最中だった。

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誰も押さないかと思った。
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