坂上忍

今までもこれからもずっと/君が先頭さん♡

雨の日のわんこのお散歩は何処のお家も大変なようで、今朝も高速道路の高架下には

普段は会わないわんこと飼い主さん達が車で来ていました

人間はもちろんだけれどわんこにとっても快便はとても大切なこと!

雨が降ろうが雪が降ろうが、本気で槍が降ったとしても、わんこの健康を守る為なら多少槍が刺さろうが気合でお散歩に行ってしまうのではないかと思う私です!(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!

坂上忍さんのブログに時

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7月6日 毎日が記念日

おはようございます!

“頑張る”とか”一生懸命”

って言葉が嫌いなんですよ。

それは「当たり前」のこと。

#坂上忍

7月6日

今日は、『サラダ記念日』

“この味がいいねと君が言ったから 七月六日はサラダ記念日”

本日のお誕生日

ミヤコ蝶々さん、ジョージ・ブッシュさん、瀬川瑛子さん、とよた真帆さん、大西結花さんなどなど

もんち的には、イタリアの種馬のシルヴェスター・スタローンさん

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“海外で臓器移植手術を受けること”の是非

こんな記事を見かけました。

 やれ収益化だWordPressだオンラインサロンだ、なんて言っている場合ではない。もっと広い世界に目を向けなければ……。

 YMYLに関わってくる分野なので記事にできないこともあり、消耗界隈の人たち(傍観者含む)はダンマリでしょうけど。

#ZOZO #前澤社長 #臓器移植 #心臓病男児支援 #坂上忍 #批評 #批判

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道路族被害者は子嫌いか?迷惑行為周知記事

はじめに

道路族、そんな言葉を聞いたことがありますか?
ひと昔前は道路利権とズブズブの地方議員(?)を指していたと聞いたことがありますが、昨今は意味が変わってきています。その道路族とは何か、どういう問題があるのか詳しく解説したいと思います。

住宅街の存在意義

突然ですが、皆さんが学校や職場から家に帰ってきたとき、家というものにはどんなことを求めますか?
疲れを癒す場であってほしい。ネクタイ緩

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直撃シンソウ坂上で明かされる倉沢淳美の生活ぶりとは!?

フジテレビ系列で5月9日放送の直撃シンソウ坂上で独占密着される国民的ユニットの一員Kが倉沢淳美ではないかと言われているので今回は倉沢淳美について色々と調べてみたいと思います。

直撃シンソウ坂上で独占密着される倉沢淳美(くらさわあつみ)とは
本名:淳美ラング
生年月日:1967年4月20日
出身地:神奈川県相模原市
職業:女優、歌手
家族:夫、子(2男、1女)

倉沢淳美の主な経歴
1982年、テ

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人はより便利な社会を望んではダメなのか?その仕事は人間がやらなければいけないのか?

セブンイレブンのオーナーの過酷な労働環境の問題がTVに取り上げられて芸能人の坂上忍氏の発言が心に引っかかりました

私達は便利すぎる生活を求めすぎてはいけない。

というものです。

便利な生活の為に誰かが犠牲になるぐらいならば、消費者が提供者に求めすぎる事を控えようという主旨の発言であったと思います。

確かに誰かの犠牲の上で便利な生活が維持されるのは歪んでいるとは思いますが、

だからといって

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ていねいな暮らし

先日スポーツクラブでシャワーを浴びていると、有線から流れるジョンレノンの歌声に合わせて一人のジジイがイマジンを熱唱しだした。

僕が、「ああ、自分は今、町一番の変わり者と同じ空間にいるのだな」と、しんみり確信した刹那、別のジジイが「うるせえうるせえうるせえ!」とレノンのジジイを一喝した。

僕は自らの不明を恥じた。物事を分かったような気になっている人間ほど恥ずかしいものはない。「公共の空間でイマジ

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坂上忍は絶対に正しい

Panicという曲がある。

1986年に発売された、アメリカのメロコアバンドThe Smithsのデビューシングルで、その前向きな歌詞とヘビメタの要素を含んだ曲調から、当時の、今でいうパリピ層を中心に大ヒットした。だが、彼らがスターダムにのし上がると同時に、バンドのフロントマン、モリッシーに関して、奇妙な噂がついて回るようになる。曰く実はアイツは根暗だ、とか、あまり肉を食わないんじゃないかなどと

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ピエール瀧騒動で知る、反社会的勢力。

電気グルーヴのCD・DVDなどの販売停止について、大きなうねりが巻き起こっているのは間違いありませんが、そんな中、以下のような声も上がっています。

ちなみに、「反社=反社会的勢力(上記では反社会勢力)」という言葉に対して、自分の理解が甘いので、暴力団とは何が違うの?とググってみました。

反社会的勢力(はんしゃかいてきせいりょく、英語: Anti-Social Forces)とは、暴力、威力

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薬物依存は「病気」である件 フジテレビのタレントたちに学ぶ

■松本俊彦氏の指摘

▼清原和博氏のことを書いたついでに、薬物依存に関心のある人は必読だと筆者が思うウェブサイトの記事を紹介しておく。

ちなみに、前回のメモはこちら。

▼きょう紹介するのは、松本俊彦氏の書いた「まちがいだらけの薬物依存症 乱用防止教育が生み出す偏見」だ。

この右上のマークは、薬物に関する「ダメ。ゼッタイ。」という有名なキャッチコピーそのものを使うべきではない、というメッセージ

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