女性らしさ

女性にない女性らしさ

私は女性らしいことはあまりしない

化粧はファンデと眉毛を書くだけ
服はTシャツにパンツ
インスタ映えに興味がない
自撮りをしない
髪型はベリーショートのツーブロック

本当、女の子らしくないといったらそうかも
だから自分は個性的だとおもってた
というかおかしいと感じてた

私は
本を読むのが好き
1人でいるのが好き
静かなところが好き

こうしてみると意外と普通かもって思う

人はけっこう思い込

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『顔タイプ診断で、魅力引き立つ浴衣選び』

#顔タイプ #浴衣 #京都 #八坂神社 #いろどり #着付け #選ぶ #マッチ #魅力 #引き立つ #女性らしさ

パーソナルブランディングコーチ
J.styleの番場ジュンコです
~✨自分が諦めないかぎり夢は必ず叶う✨
私の未来はキラキラ॑⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*輝く✨~

『顔タイプ診断で、魅力引き立つ浴衣選び』

先日琵琶湖の花火大会に”TIC 魂の遺伝子コード”の仲間達と行き

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40歳を過ぎたら自分の顔に責任を持て

写真の整理をしていたら、30代前半の自分と再会した。
髪をまとめて、和服を着ていた。周りにいる女性たちも同様に和服を着て微笑んでいる。

その頃、私は母の勧めで茶道を習っていた。
気が進まなかったものの、いつか時代小説を書きたいと思った時に肥やしになるかもしれぬと考えて始めていたのである。

私は興味のないことが覚えられない。
なかなか所作が覚えられない私を、先生は困惑の目で見ていた。

性に合わ

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私は女の子になりたかった-毒親のお話

毒親は、子どもの性を否定する。なぜなら、自分より可能性をもって幸せになろうとする子どもが許せないからだ。疎ましい。自分の存在価値が揺るぐ。だから、あらゆる「もっともらしい理由」をつけて、子どもの性を否定する。

物心つく前から「らぶは男の子みたい」「男の子に間違われる」

そればっかりだった

買ってもらえる服は、「らぶちゃんは周りの子より大きいから」「胸が目立たない服を」そう言って、980円ぐら

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第41回「女性らしさとは」

こんにちは。話屋と申します。

突然ですが、
よく女性らしく、女性らしさ、
という言葉が使われますが

一体誰が決めたものなのでしょう?

男性から
女性らしくスカートを履けば?と
言われた事があります。

すごく嫌な気持ちになりました。

女性はスカートを履かなければ
ならないのでしょうか?

好きな服を着られないのでしょうか?

わたくしが思う疑問です。

女性らしさとは。

外見ももちろん入

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復活。

-PRIVATE DIARY

ご無沙汰しています。

なかなかきっちり記事を書こうという気にならなかったのは

いろいろと考えることが多かったのと、

自分の方向性が分からなかったのも。

「書く」ことが好きな私。

もう少し素直に自分のそのままを言葉に出していく原点に返って

再スタートしてみます。

#書くことが好き #女性経営者 #ライター #ママ #育児 #働くのも好き #女性らしさ

ありがとうございます😊これからもよろしくお願いします!
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新しい自信をつくる

失恋じゃないけど、いまだにチクチクと思い出すことがあります。

以前、付き合っていた男性が別れ際に放った「あなたにはもうそんなに付き合ってくれる男性がいないと思う(もう落ち目だと思う)」みたいなことを言われて、その時は何とも思わない振りをしていたのですが、いまだにふと思い出して、なんだか嫌だなぁと思うことがあります。

確かに、私は以前より、男性から飲みに誘われることも、何かと声を掛けられることも

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どうありたいのか

ちょっとセクシャリティ的なアレの話をするんですけどいいですか(勝手にして)

GW明けから私服通勤が認められたので、昨日は会社で着る服を探して田舎の服屋を色々回っていたのですけど、なんて言うんだろう、たま~~にこう、、「女」をしている自分がめちゃくちゃ気持ち悪い時があって
今回ずっとそれで服選びだるすぎて適当にカーディガン買って終わってしまった

本当に不定期だけど「女」としての自分気持ち悪い~み

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からあげにレモンを絞るなら―――それぞれの女性らしさ

先日書いたnoteにいくらか反響をいただいた。
女性らしさや女性性について、どうしたものかと一度は見つめたことがある女性が、わたしを含めて少なくないんだなあと思う。

なので、今日は予定を変更して、女性らしさについてもう少し書いてみたい。

前回の記事にこんな一文を書いた。

だからといって、いかにも女性らしく行動すればいいのかといえばそうじゃない。女性という役割に撤するというのも、ちょっと違う。

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女性らしくなりきれなくても

"女性らしさ"やいわゆる"可愛い"ものが苦手で、そんな自分が女性でいていいのかという葛藤があった。

けれども私は徐々に変化していった。ピンク=女の子らしさの象徴であると思い、ずっとピンクが苦手だった私が、David Rosemboom&Jacqline Humbert「Daytime Viewing」のまっピンクのジャケを気に入り、待受けにするまでになった。化粧するなんて…スカートを履くなんて…

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