子どもの熱

救急に行くべきとき、おうちで様子を見ていいとき

子どもの病気は、大丈夫なことがほとんどだと言われています。

けれども、決して見落とせない、急がなければならないときもある。

その”急がなければならないとき”を知ることで、

あとはおうちで見ていても大丈夫だと知ることができます。

何でもかんでもマックスで心配して、右往左往していたら
疲れちゃう。

心配しなければいけないときはココだ!と

知っていることで、あとは大丈夫だとわかる。

そして

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母さんは夜なべをして〜♪

手袋編むことなど、できないし、そもそも、夜なべをすることなどできない。

寝るのも超早い私は朝4時に起きて、昨日作った(イチから作ったものはほとんどなく、組み合わせたり組み替えたりだけれど)スライドをせっせと切って、型紙に貼って、流れがスムーズか、あれこれ順番を入れ替えたり文言足したりしてました。

(よく見ると、切り方!ガタガタ・・・)

やってみると、かなり順番は入れ替えたかな。

自分では、

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子どもの『いつも』を知る

子どもは、一人ひとり、異なります。

お熱の出しやすい子、下痢しやすい子、肌が乾燥しやすい子、みんなみんな、違います。

お腹が空いたときの泣き方、眠いときの泣き方、
お肌のハリ、お腹のかたさ、頭のかたさ、みんなみんな、異なります。

神経質に目を光らせなくても、わかっていきます。

日頃のその子の特徴をつかんでいく。

生まれたばかりは、難しいでしょう。でも、わかってくる。焦らなくて大丈夫。

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子どものはじめての熱でテンパりました。
ツイッターの良さが分かり始めました。
自分が今大切にしたいことが
楽しく育児する
自分の時間
家族の時間
だと改めて分かりました。
その上でお金を稼ぎたいと思います。
音声日記毎日更新に重きをおかなくてもいいかなと思いました。