子育ての悩み

ジュニアサッカーの応援について~独り言~③39歳の私

ジュニアサッカー、夏の大会が盛り上がっています。
うちの息子も参加しています。
夏休みというまとまった休みだからこそ
チャレンジ出来る沢山の試合。
仲間と協力しあって挑む戦い。

ジュニアサッカーは褒めることが大事。
楽しいと思ってこそずっと続けられるし
伸びるのです。

はい、分かっています。
出来ないところを探すんじゃなくて 
頑張ってるところを褒めてあげましょう。

では出来ない以前に頑張っ

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子どもへの叱り方

子どもは日々成長している。

今は小学3年だけど、8年前は赤ちゃんだったですよね。

最近は親に反抗するようになってきて、夫婦同時に子どもを叱ったりしてしまう事も出てきた。

我が家の基本的な叱り方は

・夫婦二人同時には叱らない
・叱り終わったら時間をおいて叱らなかった方が、
そっとフォローする。

子どもなりに自我が芽生えて来て自己主張も増えてきた。

そしてこんな事があった。

注意しても一

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【熟女法廷】8月お悩みマンゴー編。

法に代わって判決YO!

おはようございます、マンゴーです。
アラフォー女性からのお悩みを完熟4が勝手にさばく「熟女法廷」。
前回に引き続き、2か月目のお題はこちら↓。

8月のお悩み
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子育ての合言葉は、『愛があれば(何言ったって)大丈夫』、
夫にも「とにかくやることが全て雑」と言われている
自他共に認める適当アラフォー女です。
でも実は、仕事のこととなると、ち

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【獅子座新月+水星逆行終了の運勢】天使と星読み◇神の手を握り未来の創造を

◆自己紹介とご挨拶

こんにちわ^^ 天使と星の通訳者として
TwitterやInstagramやブログなど各SNSで
細々とやたら濃厚な星読み運勢を無料で公開してる
崇玄 明日香(すうげんあすか)です

今回の獅子座新月はまるで花火の様に
天空が本当に華やかで賑やかで
メッセージと決意に溢れていました

なぜ豪華なのかは次の項目で触れますが
情報量が多く主張が散らばりがちになってもいいのに
それ

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うれしいです!はげみになるので頑張っちゃいます!^^♡
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子育ての悩み ー 何故そういう子育てをあなたは望んでいるの?

子育てについてのカウンセリングで最近気になるのは、「子供を叱っちゃう」ことに悩むお母さんがとても多いということ。

「その子らしさを、ほめて伸ばす」という育児が定着しているからなのでしょうね。

でも、そんな時、怒った自分をダメ母と後悔するのは、ちょっと違うと思うのです。

「その子らしさを、ほめて伸ばす」は、もちろんいいことだと思います。そういう子育てには私も大賛成。だけど、これを「

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赤ちゃんへの心配を解決!生後7~8か月

こんにちは!ベビココです。
今回は生後7~8か月の赤ちゃんへ抱く不安要素を1つ1つ解決していければ
と思います。7~8か月というと、どんどん好奇心旺盛になってきて、
ママやパパがひやっとする場面もしばしば。そんな状況下で、これは
見守るべきなのか、辞めさせるべきなのか悩む部分というのは、多々ある
かと思います。初めての子育てだと尚更心配になるのかなぁとも。
その為、今回はこの時期の赤ちゃんにあるあ

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価値観の違い~夫婦編~

1,子どもが「学校を休みたい」と言った時

休ませようか、励まして行かせようか。
休みが続いたら学校に戻ることを目指そうか、学校以外の学び方に変えようか。学校外だったらどんな学び方をしようか。

いろんなことを決めていかなければいけない時に夫婦間、家族間の価値観の違いで意見が合わないことがある。

私はたまたま子どもが不登校になる前からTwitterをやっていた。本人が学校に行きたくないと強く言い

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過保護と過干渉の違い

子どもがのぞむことをみな与えるのが過保護
親がのぞむものだけを与えるのが過干渉
     
子どもの心の育てかた
  佐々木正美 (河出書房新社)

児童精神科医、佐々木正美先生の言葉です。
佐々木正美先生の言葉は、私は共感することが多くTwitterでもbotアカウントをフォローさせてもらっています。

例えば子どもがもう一人で服を着替えられるようになっている時期に

子どもが

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【学校でつらかったところ】

娘コマコが学校に行かなくなったのは小1の1月。半年が経ちました。

1,娘にとって学校でつらかったこと

お友だち関係。
お友達が他の子の陰口を言ってるのを聞くのもつらい。

「先生が誰かを褒めると褒められない人の気持ちを考えてしまう。自分のことを褒められても嬉しいより他の子にいろいろ言われたりしてきつい」

困ったことがあっても先生が忙しそうだったり大変そうだから言えない。

国語の時間、

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うなだれるような出来事こそ、シアワセへの入り口

わたしは、乳がん以外に、子どもの発達障害と不登校を経験しています。その渦中にいるとき、いろいろなことが重なったとき、もうここにはとても書けないような思い、他人にはとても話せないような悩みを抱えたまま、ひとり暗がりにいるような気持ちに何度も陥りました。

ある人は、云いました。
発達障害も不登校も母親がおもな原因だと。

マジメに地道に生きてきたつもりが、自分はひと一人まともに育てられない母親なのか

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