改めて自己紹介!

知ってる方も知らない方もはじめまして

なつぞらの舞台 十勝の帯広で活動している

エキロランのリーダー!ユウダイといいます😁

YouTubeに動画投稿を月・水・金の週3回投稿しています!

もっと更新してほしいと思いの方…

僕等は仕事をそれぞれしているのでこれが今の限界ですw

もっと売れたら頻度は増えます😏

YouTubeの方はこれくらいにしておいて

まず、身長170cm 体重63

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追懐・牛乳缶と夕映えと国鉄列車

先日、子どもの頃から見ていた母の故郷を題材にして、ショートエッセイとポエムを書いた。

子どもの頃のあの田舎の風景が思い出されたこの機に少しあの頃のことを残しておこうと思う。

母の故郷は北海道の最北端である稚内市の少し手前にある。

幾つの時までだったかはっきりとは覚えていないが、祖父がまだ病に倒れる前、酪農家だった頃。
 
私の普段の生活とは全く違う日常が、あの場所にはあった。
牛はもちろんた

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昭和からのロングセラー:森永ハイチュウ

はい!チュウ~♪そんなCMが昔流れていましたね(苦笑)ハイチュウは昔からよく食べていたのですが、あの硬さと噛み応えが絶妙だと思います。商品開発した人達すごい!

森永ハイチュウとの出会いは、このデザインパッケージでした。

1986年のものでシンプルなデザインでしたが、中のソフトキャンディーの噛み応えとおいしさが嬉しくて、初めて買ったときは一気に食べてしまった記憶があります。

<森永ハイチュウと

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学生時代特有のフルチン仲間を懐しく思い返しながら

大学生時代から三十の今になるまで、「友人」との付き合い方はずいぶん様変わりした。二十歳前後のあの頃の僕は、今に比べてはるかに道化的というかお調子者というか、若気のどんな馬鹿騒ぎにも「自然の調子」で乗っかれる人間だった。今はもう浴びるように酒を呑んだりフルチンになって暴れたりすることが出来ない。今日はそんな話です。

あの時期はよく、安酒片手の友人が安アパートにどかどか遠慮なしに上がり込んできて、勝

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実家に帰っても、もうノスタルジックに浸れない

久しぶりに、一人で実家に帰った。
電車とバスで二時間弱くらいかかる。同じ関西だし、そんなに遠いとは思っていないけど、まあ近くもないかなあ。
用事があったからなのだけど、夫も娘も連れずに一人で帰るのは実に二年以上ぶりのことだ。
それも平日、父親は仕事でいなくて、母親と黒猫(アイコンの)だけが待っている実家へ。

時間もなく慌ただしくだったけど、それでも娘を産む前と同じように少しの時間、ちちんぷいぷい

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死亡フラグ? 中二のゲーム作家が直木賞へ (90年代-中二番外編)

時代ー『Eve the lost one』、『桜庭一樹』、『じゅげむ』、『クソゲー』、『死亡フラグ』
<舞台>スクールカースト形成し初めの、90年代後半

 『死亡フラグ』という言葉が定着したのはいつ頃からだろう? PCゲームでは基本のキだけどPCが家庭に普及していないこの時代で、R18ゲームの仕組みをみんなが知っているとは思えない。目に見えて『フラグ』がわかることからしても、選択枝が減るSony

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【むらやん】ギネスマカオバンジージャンプ【マカオタワー】

9年くらい前にマカオのマカオタワーでバンジージャンプしたときの動画どす!動画おまとめ懐かしシリーズでじわじわnoteのマガジン(まとめ機能)にコソコソアップしておりまっする。( ゚ω゚)バンジーに興味ある方はぜひ!

生まれ育った環境において、「感情が動いた出来事」の重なりがその人の普通を形成する。

「懐かしい」ってそもそも何なんだ考える

昔話を聞くのが好きで、「懐かしい」という感覚に興味がとてもある

「懐かしさ」は、突拍子もない出来事というよりは接触回数の多かった場所・物・人だったりに対して自然発生する

感覚記憶と言って、匂いや音、仕草や触り心地のような五感に刷り込まれてる系の記憶
(この香りは好きだったあの人の匂いみたいなやつ)

関連する記憶や身体が反射的に反応す

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夏は バレーボウイズ がききたい!

季節ごとに聞きたくなるアーティスト、たくさんいる。

特に夏を代表するアーティストは、たくさんいる。
わたしも夏はとくにドライブにきく曲に力が入ってしまって、〝なつだよ!ドライブ!〟という9時間半くらいに渡るプレイリストを作成済みだ。
このプレイリスト、けっこういい。老若男女たのしめるようにわたしなりにつくってみたけど、けっこういい。たぶん、けっこういい。〝めっちゃ〟というより、〝けっこう〟いい。

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