百万年書房

【クリエイティブとLIFE Vol.1】返本率は驚異の8%。元『QJ』編集長が設立した出版社「百万年書房」の戦略

【イントロダクション】
※100円に設定されていますが、全文無料で公開しています。
noteの使い道を諸々考えていたのですが、新たなシリーズをはじめます。個人的に興味のある人やサービスについて取材する【クリエイティブとLIFE】。ジャンルを問わず、じっくりと話を聞いてみたかった人に会って、その人(やサービス)と暮らしについて原稿をまとめていきたいと思います。不定期になりますが、続けていきたいなと。

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『愛情観察』相澤義和

とにかく女の子がかわいい。相澤義和さんの写真集。わたしがつべこべ言うのではなくて、まず相澤さんのTwitterを検索して写真を見てほしい。

おっぱいやパンツも「うわ、エっロ」と思うけれど、そんなことより女の子の表情が素敵で魅力的。全力で笑いすぎてブサイクな顔立ちになっているとか、無防備で天真爛漫なところ。ふっと気の抜けた素の表情。裸でベッドにうつ伏せの姿。それがかわいい。愛おしい。わたしの中の2

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紙の本

最近紙の本を買っていますか?

私は電子書籍が読みにくいので紙の本を買っています。

それと紙の感じがとても好きなのです。去年買ったこちらの本。

・〆切本(左右社)

もうタイトルからして最高ですが、表紙も良い

裏表紙も良い

背表紙も良い。

でも一番良いのは触り心地。この本めちゃくちゃ触ってしまいます。角が良いのよ。

あ!嘘嘘!一番良いのは中身だけどね。でも本って触り心地が良いと大切にし

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仕事と余白の答えを探して

お金とのつきあい方の見直しは、生き方を探す地道な作業とも言い換えられる。
始まりの逃避は、終わりのない更新へ。
あなたが今支払おうとしたそれは、どんな感情の対価か?
豊かさのめぐる社会を思い描く、一つの本。

「なるべく働きたくない人のためのお金の話」
大原扁理
2018年7月17日 百万年書房

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渋谷のカルカル

2018年3月9日 13:00 〜 13:55

00:00 | 00:30

パーソナリティ:テリー植田(東京カルチャーカルチャー)
アシスタント:宮尾亘(東京カルチャーカルチャー)
ゲスト:北尾修一(百万年書房)
   
太田出版QuickJapanの元編集長 北尾修一さんを
お迎えして、最近の面白い活動、最近、北尾さんが
興味のある恵比寿のBUDDHA BOWLのお店
MARI DELIのお話しなど