素の自分

自分と向き合うとは…

自分の
コントロールできないような
湧いてくる気持ち、生まれる感情、体の反応する感覚、素直な想いを
見つけて、
捉えて、
認めて、
声を聴いてあげる、一緒に味わってあげること

思考や経験や常識にとらわれて見えなくなっている
素の自分は、どうありたいのだろう?
本当の自分は、何をしたいのだろう?
見つけて、
捉えて、
認めて、
声を聴いてあげる、その姿を一緒に味わってあげること

人は自分と向き合

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人見知りは悪いことですか?

「人見知り」です。

相手の顔色を伺いすぎて、素の自分を自分でもよくわかりません。

家族、友人、自分に関わる人の全てにいい顔して「きました」

最近、自分の気持ちを友人に言うようになり、こんなにも価値観が違い、見えていなかった部分にお互い面食らう。

価値観が違えど否定はしません、が、こちらが否定されると話は別腹。

~になったら、そう感じるようになるよ。と押しつけられることがイライラする私は心

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博物館でビーイング・ミーを想う

コスタリカに来ています。連日山歩きだ、博物館巡りだと忙しく、へろへろです… サンホセでは、Pre-colonbian Gold museumとJade Museumに行ってきました。

…圧巻…!!

子供の頃、「素晴らしき世界旅行」のインディオの特集が大好物だったのです、何故か。あの頃の目のキラキラが蘇って一人大喜びしながら隅々まで見てきました。

自然をリスペクトし、スピリットと共存し、セック

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「わたしはわたし」 飾らないままでいたら それ以上にも それ以下にもならない

偽りは悲しい。
なかでも自分を偽ることは、一番つらくて悲しいこと。
心の底をのぞいてみれば、
何の飾りもない、素顔の自分が微笑んでいるはず。
その愛すべき自分に、
したいようにさせてあげよう。

     ***

 もしもあなたが、「自分を飾らないと人から嫌われる、素のままではうまくいかない」と思い込んでいたら……

      *

 飾るとは、自分以外のだれか別人になろうとすることです。
 

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文章で表現できる人

文章で表現できる人が羨ましい。

ただの文章じゃなくて、感じたものを咀嚼して自分の血肉にし、それを自分の体で表現しているような文に心を揺さぶられる。

なんかもう白旗降ってる感覚でしかない。
自分は、日常から何かを感じる事もできないし、言葉を文字の羅列に変換して、綺麗に輝かせるような表現もできない。

自分ではできないことをできる人にめちゃくちゃ嫉妬する。嫉妬してるはずなのに、心を揺さぶられるって

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職場での存在意義。

ふとしたタイミングでなんとなく考えた。

【この職場に自分って必要?】って。

同じように急に俯瞰してみてしまう人もいるかな?

で、今、この質問に対する現状の自分の答えは

【まぁいなくても。。。。('Д')】だ。

いればいるできっと便利なところはあるが、いなくてもきっと何とでもなる。

うん。きっとそこまで困りはしないだろう。

で、多分だけど、多くの人が職場での存在意義において、【唯一無二

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今日も読んでくれてありがとうござます!!
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自分軸の「ど真ん中」でいこう!

こんにちは。
自己統合ガイドの渡邊 奈美です。

最近は仕事やプライベートで
自分の居場所を見直ししている
方も多いかもしれません。

仕事や社会での役割は特に
”再構築”の流れが強いかもしれません。

一度作り上げたものを手放したり
再度いちから創り直すのは
とても骨の折れることで、
時に恐れを伴うこともあります。

でもいま私たちが向き合っているのは、
これまでのエゴやプライドや
マスクはここ

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素の自分 等身大の自分 求めているものを明確にする No.192

昨日は素の自分を出すという話をしましたが、素の自分ってどんなものでしょうか?
本当にまみれる 素の自分で生きるNo.191

本当の自分
等身大の自分
自分の本性
自分の本音
色々な言い方が出来ると思います。

素の自分、本当の自分って何なんでしょうか?

人が生まれた目的は幸せになる事これは間違いのない真理だと思います。

皆さんは幸せになるために生きているのに幸せになれないのは、色々な理由があ

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Je t'aime bien aussi
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でいること。

難しいなと思います。

特に、気を張っていることが当たり前だった場合

気を張っていない状態がどんなものか分からないので尚更。

きこりは今、それを模索しています。

結局

どんな状態を素の状態とするか

なのだと思います。

きこりは

これがきこりだ!と納得できる姿

を、素と仮定しました。

嘘をつくことも、誉められ調子に乗るのも

愛想笑いも、逆に引きつった表情も

これ

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【新しい環境が憂鬱な人へ】自分を諦める努力をする新社会人の話。

フレンドリーな体質ではないのだ。
はじめての環境に飛び込んで、はじめからうまく人間関係を築けた試しなどない。

その自覚だけで毎朝憂鬱になる新社会人になるのだろうと思っていた。
今そうである、ことも否定できないけれど。

四月一日の朝、慣れない電車に乗りこんだ時。

そこに「新」大学生だろうか、高いヒールを履いた「女性」とも「女の子」とも言い難い「若い女」がいたのである。

濃すぎるくらいのチーク

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