Digital Tattoo 消せないことば

この言葉を我が身に感じたのは、このnoteの存在。
 誰かに読んでもらいたくて拡散道具としてnoteを始めた訳ではない、また、現在もこの部分は全く変化はない。どこまでも個人的な記録、それはアナログ写真アルバムのようなものだ。後で確認できるように好きな映画の記録を残そう、といった。只、偶然にも誰かの目に触れた時に映画鑑賞前も考えられる為「ネタばれ」は極力避け今から観る人の助けになるようには意識した。

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