週刊東洋経済

『連鎖する貧困』週刊東洋経済eビジネス新書No.266

本書は、『週刊東洋経済』2018年4月14日号をもとにワンテーマで再構成したオリジナルコンテンツです。情報は底本編集当時のものです(標準読了時間 90分)

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取材掲載のお知らせ <週刊東洋経済・CNET JAPAN >

こんにちは。ヤプリ コミュニケーション部のタナカです。今日は、取材掲載いただき、発売・リリースされた記事をご紹介いたします。

1.週刊東洋経済さま

「すごいベンチャー100 2019年版」の特集のうち、「マーケティング支援」部門で取材いただきました。(オンライン記事だけでなく、店頭で発売されいる雑誌にも大きく取り上げていただいています。)

2.CNET JAPAN さま

従来からのアパレル

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『LIFE SHIFT リカレント編』週刊東洋経済eビジネス新書No.255

本書は、東洋経済新報社刊『週刊東洋経済』2018年2月24日号をもとにワンテーマで再構成したオリジナルコンテンツです。情報は底本編集当時のものです。(標準読了時間 80分)

生涯学習がスタンダードに
ライフ・シフトは「学び直し」がカギだ

 人生100年時代に備え、教育→仕事→引退の順に同世代が一斉行進する「3ステージ」の人生から、複数のキャリアを渡り歩く「マルチステージ」の人生へのシフトを勧め

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『隠れ移民大国ニッポン』週刊東洋経済eビジネス新書No.250

本書は、『週刊東洋経済』2018年2月3日号をもとにワンテーマで再構成したオリジナルコンテンツです。情報は底本編集当時のものです(標準読了時間 90分)

先進国4位の「移民大国」
いつの間にか隣人は外国人

 最近、外国人がやけに目立つ ── そう感じている人も多いだろう。訪日観光客だけではない。日本に住み、働く外国人が着実に増えているのだ。

 都内のセブン-イレブンでアルバイトに励むマンさん

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ねーんねーん

以前、Audible(聞く読書)を始めたとお伝えしたと思う。
あれからほぼ毎日、夏目漱石の「こころ」を聞いているのだが、ぜーんぜん進まない。
聞き始めてすぐ眠るから。
幼い頃に「おはなしレコード」を聞いて眠っていた習慣をかえって呼び覚ましてしまった模様。
「眠る」のに呼び「覚ます」という表現をつい使ってしまうあたり、もう「Audible」と「私」の関係が若干カオス化しとる(笑)。
絡まった関係は、

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5月13日発売の『週刊東洋経済』は「脱炭素時代に生き残る会社」を大特集!

地球温暖化、脱炭素、SDGs・・・

先進国全体で、温室効果ガスの排出量を減少させる数値目標が掲げる「京都議定書」が締結されたのは、1997年のことでした。それから早20年以上――。

この古くて新しい問題を「すでに知っている」「自分には関係ない」と感じる方は多いかもしれません。

ところが、ここ数年において、世界各国の取り組みは驚くほど進展しているのをご存じでしょうか。

日本がいまだに30基以

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『副業のススメ』週刊東洋経済eビジネス新書No.198

本書は、『週刊東洋経済』2016年10月29日号をもとにワンテーマで再構成したオリジナルコンテンツです。情報は底本編集当時のものです(標準読了時間 40分)

今、なぜ副業なのか

 政府が音頭をとる「働き方改革」で、正社員の副業を認める議論が進む。もう会社に人生を託す単線型キャリアには安住できない。

 2016年9月下旬、政府による働き方改革の議論が本格的にスタートした。同一労働同一賃金による

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「経済はドラマチックだ。」週刊東洋経済がnoteデビューします!

はじめまして。週刊東洋経済です。
本日よりnoteデビューいたしました。

『週刊東洋経済』――。

漢字が6つ、合わせて55画のいかついタイトル。
文字通りの経済雑誌です。

ちょっと手に取って読んでみようという気軽な雰囲気は感じられず、見るからに、カタそう、難しそう、頭疲れそう…

でも実は読んでみると、経済といってもそこには、人が織り成すストーリーやドラマがたくさんあって、とてもおもしろいと

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スタバvs.コメダ コーヒー頂上決戦/週刊東洋経済2019年4月20日号

身近な存在、スタバとドトールの比較記事が面白かったのでシェアしたいと思います。
いまコーヒーチェーンで一番店舗数が多いのがスタバ。その数は1415店舗。2位がドトールの1111店舗。そして3位がコメダの828店舗。
ドトールは出店の勢いが近年はそれほどなく横ばいが続いているそう。対してコメダは毎年50〜70店舗出店を続けているようで、2位に躍り出る日もそう遠くないようです。
スタバとコメダ、行った

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AI時代に食える仕事 食えない仕事/週刊東洋経済2019年4月13日号

定期購読をしている東洋経済の記事をまとめつつ、アウトプットなんぞしようと思います。
特集記事の「AI時代に食える仕事 食えない仕事」をピックアップします。
内容は、これから来るAI時代で、職業別になくなる業務、これから生まれる業務をわかりやすくまとめているものです。
僕が気になってマーカーを引いた部分をピックアップしていこうと思います。

労働人口の47%が機械に代替されうーー。13年、論文でそう

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