お題企画

お題にのっかって。

パートナーとは、、ってお題が出てたので眠れないし書いてみます。

生きれば生きるほど意見は変わってくものだけど、最近はこう。

生きれば生きるほど人間は変わってくものだから、まず一生の約束は難しいと思うのが本音。
もちろん、一生支え合うという覚悟を持つことは志としては大事だと思います。
苦しいときでも相手をなんとかして支えようと思うモチベーションになるから。
そのくらい目指さないと寄り添うことは難

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すべての人とパートナーになりたい

「お前は何股かけたいんだ」
と思われたと思う。そんな方々に言いたい言葉がある。

「僕は何股でもかけたい」。

というとちょっと違うけど、恋愛感情関係なく誰からも好かれたいのは事実。



僕にとってのパートナー

誰にとっても僕に関わって良かったと思ってほしいし、どんな人であっても僕は好かれたい。今も誰も傷つけないよう一人ひとりと向き合って過ごしている。

僕はどんな人と関わるときでも対等に話

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私にはパートナーなどいないと悲しまなくていい

パートナーってなんだろう。
独身で小さな会社の1社員としてひとりポツポツと働く身としては、公私ともにパートナーと呼べるような人はまだいない。自分の生活も安心も孤独感も自分で支えなければいけないけど、その分自由があるし、何より気楽だ。そう思って生きている人は私だけではないのかもしれない。

でも、本当に私にはパートナーと呼べる存在はいないのだろうか。

”パートナー”と聞いて一番最初に浮かんだのは、

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パートナーについて。

noteを始めたばかりなので記事の書き方の練習にもなるかと思いお題企画に挑戦してみた。

パートナー=相棒?

パートナー、パートナー…
パートナーって日本語で言えば相棒ってこと?
相棒といえばあの相棒がテーマソングと共に頭に浮かんだ。

だけどしっくりこない。
「パートナー」と「相棒」は相手がいて成立するのは同じだけどニュアンスが何か違う。

相棒は人に限らない。バイクやカメラや犬など、自分が大

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とてもタイムリーにnoteの企画の方が #私のパートナー なんてお題を出すので。恐るべしnote。

私のパートナーはあまりそばに居てくれない。いつだって廊下や机や人を挟んで、下手したら目の悪い私には顔がよく見えないくらい遠くにいる。

至近距離ですれ違った時ですら声をかけてはくれないし、手を振ってみれば無視されて毎度私は玉砕するしで全然私の事なんか気にしてないように見える。誰かなにも知らない人が

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あなたにとって“パートナー”とは?お題企画「#私のパートナー」で意見を募集します

「パートナー」と聞いて、頭に思い浮かぶのは誰でしょうか?

付き合って間もないあの人や、隣の席で仕事に励むあの人、もしかしたら家で帰りを待っているモフモフのあの子なのかもしれません。

この頃、同性パートナーシップ制度が各自治体で続々と導入されたり、事実婚や別居婚をする夫婦が増えるなど、様々なパートナーシップの形が広がってきています。中には、「恋愛感情は持たないけれど、大切だと思える人とパートナー

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【一写三句】010 by KONOSHIRO

閑散とした海。ランダムに重なるテトラポットたち。そして儚げな雲。

写真提供 幽眠
 

◾️ 侘しきは色なき風か磯の香か【恵光】

【一言コメント】 若き日は何事も楽しかったのですが、年を経るともに秋になると侘しい気持ちになります。それは色なき風(秋の季語)がそうさせるのか、磯の香りに遠い昔を懐かしんでいるのか、どちらなのでしょうか。

◾️ いにしへの竜骨洗ふ秋の濤 【松宵】

【一言コメント

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#好きな仕草 個人的お題企画

突然ですが、男性がワイシャツを羽織る後ろ姿って、背中の大きさを感じません?
で、ボタンを締めて、襟を立てて、ネクタイを締める。
その時、喉仏と指の関節、そして手首の骨の大きな出っ張りが動いて目立って。
私のルーティンには全くないこの一連。
見ていると、「あーもうこれ、全部全部私のもの!!」ってなるの、自分だけかな?

あとは、お年寄りのゆっくりとしたお辞儀。
たとえばエレベーターの先を譲ったりした

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お題企画「8月31日の夜に」について思うこと。

お題企画「8月31日の夜に」のことをちょっと書きます。

私は先日、この企画を見たときになんとなく「これ、どうなんだろう」と思いました。だから「スキ」をしなかった。

note編集部は私たちからどんな文章を引き出したいんだろう、と感じたんです。

イメージは湧きます。夏休み最後の日、この時期はネットでも子供たちに向けた文章があふれます。

「無理しなくていいんだよ」

そういう類の言葉が増えます。

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病室で過ごした8月31日

高校一年生だった2012年8月31日
僕は入院をしていた。

2011年の秋頃から
下半身に原因不明の痛みを抱え
病院をたらいまわしにされていた。

ほぼ寝たきり状態で
学校は行けず
秋以降学校に行ったのは卒業式だけだった。

中高一貫校で
高校進学は問題なかったけど
新年度になっても状況は変わらず
家と病院を行ったり来たりの生活だった。

「何で自分だけこんな目に?」

本当に辛かった。
どの病

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