09 腎生検前日下ネタ?キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

腎生検を受ける際の準備

明日は、一週間遅れの腎生検となるわけだが、昨日も看護師さんが腎生検の説明をちょろっとしてくれた。そして、今日はとうとう「腎生検を受ける患者様へ」というプリントをもって看護師さんが説明しに来た。
徐々に、話を小出しにしながら、患者をその気にさせるという技術が功を奏して、やる気70パーセントの私です。30パーセントは怯え!笑

その前にお隣さんの話

で、まず下ネタの前に、気

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レッスンで緊張してしまう方へ、5つの質問

今日も緊張ネタです。レッスンで緊張してしまうと言われることがたまにあります。体験レッスンでは慣れないので当たり前だと思いますが、いつも緊張する方もいるようです。

私はできるだけ生徒さんが緊張しないように、安全な環境で練習できるようにこれ以上できないぐらい対策をしているのですが(詳しくは書ききれないので直接聞いてください)、20人に1人くらいの割合で言われてしまいます。

この自称「最大限の準備」

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乱読感想文「アレクサンダー・テクニークの学び方~体の地図作り」バーバラ・コナブル、ウィリアム・コナブル

アレクサンダー・テクニークとは、演劇や演奏者の姿勢に1900年代に取り入れられた、自然に動くテクニック、のようなものだそうです。

心身が解放されて、より豊かに過ごせるというようなもので、

人体の本来的な動きを突き詰めたテクニックって感じです。

絵がいっぱいある本もあるのですが、演奏中のバイオリニストやバレエダンサーのような、ちょっと不自然な姿勢が載っているので、コナブルさんの教科書的な本書を

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アレクサンダー・テクニーク

アレクサンダーテクニークとは、アレクサンダーさんが創始した、体の運用法のことで、心身共に健やかに過ごすテクニックらしい。

バイオリニストや声楽家、バレエなど、演じたり、体で表現する分野でよく取り入れられたらしく、いろんな書籍があったので5冊図書館で借りてしまった。

リチャード・ブレナンのアレクサンダーテクニーク完全読本は、写真が多いが、演劇のように、ちょっとわざとらしい姿勢が多く、敬遠してしま

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4スタンス理論講座に行ってきました

先日、声楽家で4スタンス理論の先生の方と
4スタンス理論を演奏や指導に使っている著名なフルート奏者の方の主宰する4スタンス理論講座に行ってきました。

4スタンス理論は日本の整体師の方が発案されたもので
身体の使いかたを4つのタイプに分け、自分に合った使い方をすることで
スポーツやパフォーマンスを向上させるというものです。

沢山本が出ているので、詳しくは本を参照してください。
(4スタンス理論は

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人の中に流れがあるだけーマリー・フランソワーズさんのワークショップ

#イベントレポ #アレクサンダー・テクニーク #アレクサンダー・アライアンス・ジャパン #アレクサンダー・テクニークトレーニー日記

ワークショップの翌日、近所の川を眺めました。
人間の力・気候・地形で流れや形は変わって行ったのでしょう。でも時代を超えて川は流れていました。

 アレクサンダー・テクニークのトレーニングは、必ず骨格や筋肉など解剖と一緒に学びます。ですがマリー・フランソワーズさんは「

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楽になります
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04 (隣人案件)痛いの好きな人もいるのか

入院した日

今日は朝から友達と義妹に付き添ってもらって、入院した。
つねにへとへとに疲れた感じの体調なので、病院まではタクシーを予約。カバンを持つのも大変なので、力持ちの友人に持ってもらった。持つべきものは友である。感謝しかない!

病院では、入院の窓口というのがあって、そこから病棟を紹介してもらう。
病棟に行くと、四人部屋。なんと、窓から大きな東京タワーが見えた!
窓枠がそのまま東京タワーの額

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