『愛していると言ってくれ』

他の人の仕事で気づいたことがあった。
このままでも内部的には決して怒られはしないけど、外部の人に気づかれたら恥ずかしい。内部が気づかず、外部の人に気づかれて、クスッと笑われることほど恥ずかしいことはないと私は思う。昨年度までは自分の仕事だったから、私が気づくのは仕方がない。これを機に、設計を見直そうと何日か前に二人に提案した。体裁を気にする上司の耳に入ると面倒だから、先に動きなよという想いで。

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なんか疲れ溜まってる。

何故だか疲れが溜まっている。なんでわかるかと言うと、唇から少し離れたとこにヘルペスができた。胃が荒れてる証拠だ。そして中耳炎気味だ。めっちゃ耳の中が痛い。こりゃストレスですね。と言わんばかりの不調のサイン。今日は禁酒だな。

さて、昨日は動画を作る会を企画してみたものの、盆明けのせいか集まりが非常に悪く、主催者、私、三蔵様の3名しか集まらなかった。だがしかし、最近のスマホの凄さを実感出来る会となり

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「ファミリー」なら何をしても許されるのか?

先日吉本興業問題が勃発し「ファミリーだと思っていた」や「ぼくはファミリーだと思ったことはありません」など吉本興業に所属する芸人さんたちの言葉をよく聞いた。

 しかし、よく考えてみると

『ファミリーなら許されることだったのか?』

 すごく疑問だった。

 謝罪会見を開きたいのに開かせない。
「お前らなんていつでもクビにできる」
「録音とかしてないやろな」と脅す。

 これは親子関係として正しい

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「イライラしながらロック聴こうぜ。」

8月下旬は10代の若者の自殺が一年で一番高くなる時期らしい。

夏休み終盤でそろそろ学校が始まると考えるとそうなってしまうのか。

なんか残念だ。

学生時代を振り返っても俺は特に8月下旬が憂鬱になったことは無いと思う。

俺が憂鬱になった時期は高校球児時代の年始かな。

年始休み最終日で明日からまた地獄の冬練習が始まるって考えたらマジで憂鬱だった。笑
(恐らく、高校球児あるある。)

まぁ、とに

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なんだか忙しい。

昨日はなんでもない一日のはずだったのだがなんだか忙しかった。娘を保育園に送り出し、その足で店の用意を済ませ、市役所に行き印鑑登録をし、警察署に行き車庫証明を受け取り、車屋さんと連絡を取って、病院に行き薬を貰い、子供達の昼を用意しに行って店に戻り、夜の宴会の用意をし、買い出しをし、夜使う資料を家でコピーしている間に宿題の丸つけと晩御飯の用意をし、店に戻り宴会をこなして、家に帰り子供達の夕飯&風呂を済

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【これで大丈夫】「失敗するのが怖い!」と感じた時の処方箋

こんにちは、健康クリエイターのまるおこすもです。

【これで大丈夫】「失敗するのが怖い!」と感じた時の処方箋

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まず初めに質問ですが

みなさんは失敗することって怖いですか?

「そりゃ怖いですし、したくないですよ!」
「失敗なんか体験したくないです!」

という声がたくさん聞こえてきそうですね。

実際、失敗を好む方はほとんどいないですし、可能な限り、失敗をさけたいと誰でも思いますよね

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イライラを解消するための考え方

生きていればイライラすることは誰だってあるだろう。

そのイライラを解消するには根本的な原因を探る必要がある。「なぜ、自分は今イライラしているのだろう」と考えていくことが大事だ。

感情ではなく論理で思考する

こういう時に大事なのは論理的に物事を考えていくことだ。あくまで冷静になぜそうなっているのか?を探っていかなければならない。そうしないと物事の本質が見えてこないからだ。

大抵のストレスは対

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「博士と彼女のセオリー」からみる多様な夫婦のかたち

みなさん、スティーブン・ホーキング博士を知っているでしょうか?

 恥ずかしながらぼくは、ALS(筋萎縮性側索硬化症)を患いながらもなにか宇宙の研究に没頭している人で去年(2018年)に亡くなった、というくらいの認識しかなかった。

 しかし、最近Amazonのプライムビデオに追加された映画「博士と彼女のセオリー」を見て彼の生涯を知った。未視聴のプライムユーザーの方おすすすめですよ!

 ※ここか

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な〜つ〜がぁすぅぎぃ〜

夏休みも終わりですね。昨日から娘は保育園。息子達は宿題の追い込みに入っております。
昨日は朝だけ店の用意して、子供達の宿題を見てました。そして夜は店へ。昨日は早く閉めようと思ってたらそんな時に限って来る来るお客様。有難いやら何故今日なの感が消せない感じでの接客(笑)良くないですね(笑)
でも皆さま満足して帰って行かれて凄く良かったです^_^

もう両親は諦めるしかないのだとして、子供達は信じるしか

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「生きづらさ」はどこから来たの?バブル崩壊後の宗教観の変化

令和時代になり、はや4ヶ月。元号が変わる瞬間のお祭りムードから、まわりは徐々に新しい時代に変わり始めている。

 週1回のNO残業デーが撤廃され、『毎日定時で帰ろう』キャンペーンをしている会社があったり、どんどん副業解禁になったり、時代に合わせて変わろうとする気配を感じる。

 一方、面談をしていると仕事でもプライベートでもやりがいを感じられずに「生きづらさ」を抱えている人が意外と多いことも実感す

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