インディーズ音楽

music  『Easy』

Palehound 『Easy』

最近はずっとこの曲ばっかり聴いている

“Been bursting with the sore
That’s making you sleep on the floor”

わたしが付き合う男の子はみんな眠る時間が長くて、下手したら一日中寝てる。

決め台詞はこれ。

「鬱っぽくてずっと寝ちゃう、過眠は鬱病の症状らしい」

“A swollen sickly

もっとみる
優しい世界、、、ありがとう

k-Weighting

kentaroのWeightの推移。

ほんとうのk-Weighting(音圧・ミックス・マスタリング系)はググってねw

3ヶ月、ジムに通ってようやく体重落ち始めたけど、見た目には1ヶ月目からだいぶ効果出てて、筋肉ついてる感じ。腹回りヤバイ。
遅い時間になるほど炭水化物を控えて、タンパク質多め(ホエイプロテインおすすめ)。
ジムもみっちりやるのは嫌なのでw,かなり軽めに。30分×3回/週くらい。

もっとみる

インディーズ始めます

いやー、まず本当に覚えていないものですね。何年に何をしたかとか。

間違い無いのは、18歳まで過ごした、九州は大分の田舎街のことがとても嫌で、はやくここから出ていきたいという思いと、どうせ出て行くなら”東京”がいい!という青春まっただなかの10代特有の感情におもいっきり振り回されてなにも考えずに東京の大学を受験して東京に出てきたということは覚えています。

いまは大分の地元のこと本当に素敵だと思え

もっとみる

ぼくがスーパースターの夢を謳い始めたのは小学生の頃だった。

発信者は言葉の価値を失っていく。だが、内に留まる言葉は小さな価値も生まない。

ぼくがスーパースターの夢を謳い始めたのは小学生の頃だった。 当時の作文はひらがなが多かったが、綴られた将来像は今と変わらない。 

当時、純粋に抱いた野心だったが、そんな野心がいずれ”唯一の存在で居続けること”を強制し、長い間自分自信を苦しめた。

ピエロのように衣装の着脱を繰り返す中で、人の表情に、言葉に、見え隠れす

もっとみる

フジロックで体を揺らしながら「スモールビジネスはどうあるべきか」を考える

フジロックフェスティバル2019、初日行って参りました。

有名どころでは、KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARD、ケミカルブラザーズ、トム・ヨーク、良かったです。BLOODEST SAXOPHONE、Venue Vincent、キウイとパパイヤ、マンゴーズ(後述)、チャラン・ポ・ランタン、TAMTAM、勝手にしやがれ、好きですね〜。

さてさて、私も初のフジロックだった

もっとみる
Danke!(ドイツ語でありがとう)
70

【レモネードスリーパー!!の〝考察力〟】

(9)

学園祭学園の『その名は未来』という曲と、中島みゆきの名曲『糸』のコード進行的なもの、楽曲の系統、サウンドの鳴り、が、類似していることに気づいた。互いに共鳴しあうサウンドは、両者ともに、名曲だ。マニアックだけど(笑)。

「ジャナギャガ」の方も、よろしくお願いいたします!☆彡
7

サブカルシリーズ 恐怖新聞

メンバーがセレクトした映画漫画その他をご紹介します。

【恐怖新聞】
70年代にオカルトブームを巻き起こした つのだじろう氏の作品。当時のチャンピオンコミック単行本では丁寧に「恐怖コミック」と書かれており、間違えて買わないよう配慮がされている。余談だが手塚治虫のブラックジャックの単行本まで恐怖コミックと書かれており、途中でちがうな、とヒューマンコミックと直されていたのは有名。

内容は主人公鬼形礼

もっとみる

サブカルシリーズ ヨシボーの犯罪

メンバーがセレクトした映画漫画その他をご紹介します。【ヨシボーの犯罪】
今回はつげ義春による79年発表の短編マンガです。ねじ式やゲンセンカン主人などシュールで独特な作品が多いですが、リアルな悪夢を表現している今作品も捨てがたいです。
話はヨシボーが雑誌から女性をピンセットでつまんでモリモリ食べてしまうところから始まり、証拠隠滅の逃走をしていると良い雰囲気の景色や古民家を見つけて嬉しくなる、という荒

もっとみる