ブランド人になれ

自分ブランドを構築してインターネットで輝こう

ブランドを構築すると基本的にはいいことばかりです。悪さはできなくなりますが、単価は上がるし、ロイヤリティは高まるし、エンゲージメントも強くなります。あ、イキったカタカナで書いてしまいました。ようは最高なのです。

では、自分ブランドとはどうやって構築するのかみていきましょう。

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Erica World 自己紹介 @世界中の人が幸せでワクワクできる世界を創る

はじめまして。
Erica World創設者の Erica です。

このたび、「Erica World 公式 note」を開設いたしました。
長いので2つの投稿にわけますね。
まずは初投稿ですので、Erica World の紹介をさせてください。
次の投稿でErica自体はどんな人かを紹介します。

Erica World の設立理由は「絶対に後悔して死にたくない!」という想いでした。

衝撃的

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エモいnoteと個人TwitterとSEOと

私、まさよふはSEOの専門家ではないし、ふだんからSEOを狙って行動してるわけでもない。

だけど、私の起こした行動が、noteやTwitterで情報発信をしてる人をちょっぴり勇気づけたり、普段SEOに携わる方に少しでもお役に立ったらいいなと思う気持ちで、えいや!と書いてみます。

noteのSEO効果への気づき

2019年5月。
「採用広報 デザイン」で、私のnoteが1位になってたことに気づ

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宿題をやらせる意味

さて、昨日は宿題バカバカしくね?という元教員としてあるまじき暴言を吐いたので、怒られる日もそう遠くないと思っておりますが、今日は昨日の続きです。

宿題、みんなもやりたくないし、ぶっちゃけ教員も採点とかコメントとか面倒だなって思っている人もいると思います。

(本当に心から生徒のことを思ってコメントしている人もいます。尊敬)

でも宿題を出すし、テストもやる。そしてまた宿題を出す。

なんでこのル

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夏休みの宿題

先週ちらっと夏休みの宿題のことを書いて、いろいろと宿題のことを聞いて、バカバカしいな(口悪い)と思ったことがあったので、思ったことを記録しておきます。

ここからは完全に主観で書きます。

当然違うなって思う方もいると思いますが、悪しからず。。

今学生の皆さんは夏休みに入り、様々な宿題と格闘していることと思います。

では、宿題をやる『目的』ってなんでしょう。

いろんなパターンが想定できますね

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世の中の2種類の人間

またまたキンコン西野のブログからの引用になります。

私は完全に後者です。笑

結果が出て、これから世の中で流行りそうなものに乗っかって、成功しようとしたり、波に乗れたらいいなと思うタイプです。

でも、この先の世の中はそれだけじゃ生きていけなくなると思うと、この先どうやって生きていけば良いか、ということを考えます。

世の中の学生は今週から夏休みだと思います。

夏休みの間は部活や宿題も多いかと

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夢積珈琲の物語。ブランドは夢をつくる仕事

こんにちは!
東京→岡山→広島と長期出張を終えて、今日から専門家として活動をスタートした川本です。他拠点活動もかなり板についてきました♪

障害者の賃金をあげる福田さんの想い

昨日は岡山で、僕の中でも最高の友人でもあり、同志のNPO法人パッションの代表、福田さんに逢ってきました。福田さんは、約3年前に僕がやってたフェスに、ふらっと遊びにきてくれて、繋がった縁。ある意味、奇跡的な出会いですw。

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“ブランド人”田端先生の答え

僕は自分が何者でもないことに焦りを感じています。

もっと正確に言えば「成し遂げてきた実績がない」

で、この状態からどう這い上がるかなんですけど、その答えは量をこなすことだそうです。

なんでぇ当たり前じゃんか!と思われるかもしれませんが、実際高めたいスキルについてどれくらいの訓練を重ねたのでしょうか?

他の人(ライバル)の何倍量をこなしているでしょうか。

抜きん出るってそういうところで差が

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押し間違いじゃないですよね!?ありがとうございます!
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飲み会幹事で自分の社内ブランドをアップしよう

令和時代は会社の飲み会ってどう評価されるんだろう。
昭和飲みニケーションは平成チルドレンに強烈に否定された印象がある。令和もその流れで行くんだろうか。世間の飲み会への評価はさっぱりわからないけど、1つだけ確信しているのは「飲み会の幹事ができる人は仕事でも評価される」ということ。これは変わらない。

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どちらかというと旧態依然としている大きな会社はこの傾向が強いのではないか、と思う

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意味が求められる時代

Webマーケティングの会社で働いていると、次はどんなものが流行るのか、次はどんなものが開発されるのか、ということを常日頃考えているのですが、その時に見つけたこの記事にとても共感しました。

ここ20〜30年で時代は大きく変わりました。

今や情報は世界中どこにいても最新のものが手に入り、物理的な距離がなくなり、優れたサービスや商品の情報はすぐに拡散、共有され、模倣されます。

そんな中、この先どん

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