プロフェッショナル=「お金を稼げる人」「誰かに必要とされる人」だけではない。
プロとはそうあるために「己を磨き続ける人」。彼らは「夢を諦める方法」を知らない。

始めよう。ただの憧れじゃない。
残酷な夢が、夢で、夢になるんだ。

https://note.mu/horacio/n/n5435cefffefb

プロは自分という会社を経営する経営者ではないのか

プロとは、なんだろうか。最近よく考える。

野球、サッカー、バスケットボールのようなチームスポーツだと、自分がプレーするチームと契約し、契約期間中は契約したチームでプレーする。期間中の契約は「業務委託契約」であって、雇用契約(社員)ではない。この違いが分かっていない人が、選手も、コーチも、チーム関係者も、そしてファンも多いのではないか。

業務委託契約と雇用契約は違う

業務委託契約とは、企業に雇

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初心者が経験者に勝るもの

トークショーやセミナー、
そういったものに数々参加していると
海外のプレゼンを彷彿とさせる
パファーマンスをする方もいれば
会場を巻き込みトークする方
演説をする方
いろいろなスタイルの方がいらっしゃいます。

終わった後に感じる気持ちは
それぞれあるのだけど
やっぱり経験たっぷりの
お話のプロの方は
発声も綺麗で流れるような話し方に
スルスルと話が入ってくる。
聴いていてストレスがない。

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プロかどうかよりも大切なことは、創作を続けていくこと。

今日はもう何も言わず、これを見てほしい。

この記事には続きもあるのだけれど、創作に関するいろんな揶揄が出てくる。

「下手なのによくやるよね」
「実績もないのに」
「誰も見てないしファンだっていないんでしょ」
「プロにもなれないくせに、作家気取り。こんなの人前に出しちゃダメでしょ」

そんなコメントを、異様なポジティブさで、軽やかに痛快にはねのけていく。

***

今のレベルに関係なく、誰もが

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余白口座の残高、なくなってませんか?たまに確認を、ね。
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『勇気と元気とやる気とパワーが湧いてくる筆文字シリーズ Vol.114』

今日は神奈川県内のリハビリテーションセンターが一同に介して、連絡会が開催されました。

ボクは4月入職なので初めての参加です。
そこで出張前に職場の方に言われたこと。

「初めてなんだからやんや言わないで、しっかりと聞いてくるんだよ」

です。

ボクは「そりゃそうですよ~。」と、約束をしました。

しかしおもしろい内容が話に出たので、
「ハイ(挙手)、その点に関しては、かくかく然々…。」
と演

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(編集者用)企画作りに役立つ記事まとめ その1

「面白い企画を立てて、いっぱい読まれる記事(本)を作りたい!」
全ての編集者にとって、永遠のテーマではないでしょうか。人によって重きをおくジャンルや媒体、読者層は違えど、企画が記事の柱となることには変わりありません。

私も、今年はもっとエッジの効いた企画を立てられるようになりたい、という個人的な目標もあり、企画の立て方についていろいろと記事やビジネス本を見るようにしています。

そこで参考になっ

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ロールプレイング

おはようございます!火曜のまきもりです。

毎日ロープレやってます。店員役とお客様役に分かれて、例えば来店からご案内、テーブルでのファーストコンタクト、お会計からお見送りまで、みたいな感じで。

ロープレって何の意味があるの?みんなが見てるから恥ずかしい、同じこと何度もやって飽きた、なんか嫌だ、なんて内心思ってる方も多いと思います。

こんなふうにもし思ってるとしたら、ロープレの目的がわかってない

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私のアルバイト時代のコト【仕事に対する姿勢は学歴関係ない!】

昨日も温泉&サウナでスッキリさっぱりkatoです。

今日は私の大学時代、アルバイト経験について書いてみようと思います。

私は大学時代、居酒屋の厨房でバイトをしていました。
「とりあえず一人暮らしだし、料理を覚えたい」といった安易な理由です(笑)
そこの社員さんたちは、失礼を承知で「学歴」だけで言えば、
一目置かれるような存在ではありません。

これも失礼を承知で言えば、「飲食店=ヤンキーの集ま

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【プロとアマについて考えてみた】

写真を撮り始めて2年半が経ちます!

当初現場監督だった僕は、

デジカメで配管の撮影をするくらいでした!

現在は、仕事柄、

ヘアスタイルの撮影や、店舗の内観、外観

プライベートでは水晶玉で景色を撮るのが好きな自称フォトグラファーです!

【プロとアマって、なんだろう】

今までのイメージとして、

お金を稼ぐ人がプロ、お金を稼がない人がアマ。

ずーっとそう思ってきました!

実際グーグル

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「漫画に必要なコト」個性とは

数日空いてしまいました。
最近、太鼓を習いだしたのですが、
早速、祭りで太鼓を叩くことになったので、
練習に励んでいて、更新が途絶えていました。

いやー、いくつになっても新しいことに挑戦するのは楽しいですね!

さて、今回は漫画の絵の個性とは??と、悩みながら絵を描きました。
童顔に、童顔にと描いていたら、少しやり過ぎたかも???

よく編集さんに言われたのが、
「絵の個性が欲しい」です。

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