お店作りは楽しい「トリツカレ男」店主  一瀬智久さん

ご自身の飲食店経営に加え、お店のリノベーション・内装工事なども手掛け、つくることが大好きな一瀬さんにお話しを伺いました。

一瀬智久さんのプロフィール
出身地:東京
活動地域:東京
現在の職業及び活動:「トリツカレ男」店主、一瀬工務店経営
※「トリツカレ男」お店の名前の由来はイシイシンジさんの小説のタイトルからとったそうです。

どういう人が集まるか、どんな店にしたいかというのは完全に意識してつく

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さようなら原発集会

代々木公園を中心に行なわれた脱原発デモ。うだるような暑さのなか集まったのは、主催者発表で17万人。知識人や文化人によるスピーチの後、3方向に分かれてデモが行なわれた。

3.11以後、放射能の恐怖と原発の再稼動への危機感から全国各地でデモが拡大しつつあるが、このうねりのなかで明らかになってきたのは、デモが政治的主張をアピールする文字どおりのデモンストレーションの機会であると同時に、民衆による限界

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9・11新宿原発やめろデモ!!!!!

3月11日からちょうど半年にあたる日に行なわれた脱原発デモ。新宿駅の周囲を反時計回りに周回するコースをおよそ1万人あまりが歩いた。

前回の銀座・新橋に引き続き、警察による警備は過剰で大仰だったが、結果的にデモの参加者を12名も逮捕するという異常な事態を招いてしまった。私たちの目の前で、デモ参加者の手足を家畜のように持ち運んだ私服警官の姿は、それが「警備」という名を借りた「弾圧」であることを如実に

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6.11新宿・原発やめろデモ!!!!!!!

4月10日の高円寺、5月7日の渋谷に続く、「原発やめろデモ」の第三弾。3月11日からちょうど3か月のこの日、全国各地でいっせいに脱原発デモがおこなわれたが、新宿では2万人が集まり、西新宿から歌舞伎町などを3時間以上かけてゆっくりと練り歩いた。日本随一の繁華街を舞台としていたせいか、高円寺や渋谷と比べて街の反応は独特の緊張感を伴っていたが、それでも参加者たちは原発への違和感や拒絶感を路上から粘り強く

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WTO日本敗訴から原発再稼働問題について考える。

WTO日本敗訴には当たらず、韓国に禁輸撤廃働きかけ=官房長官

凄い話だな。国際的な判断よりも日本の政治家の勝手な解釈を正とするってあたま悪すぎるだろ。まさにご都合主義。エビデンス無しで日本国内だけでなく、国際社会で発信をおこなってた事に正直驚きがあった。今回の出来事でエビデンスがないと正式にWTOから国際社会に対して通達されたとも言えるわけだよね。それにもかかわらず根拠なく、安心安全という言葉を

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「原発、ダメ、ぜったい!」で いきましょう。

「危ね~っつうの」よね。

ただ、シンゾー・アベを葬り去っても、第二第三のシンゾー・アベが出てくるだろう。

それを根っこから立つにはどうすればいいのか。

簡単。

私たちが有権者であり、納税者であることを思い出すだけです。

三河屋幾朗が「スキ!」なんて、なんとも奇特な方!愛してます。
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実際に起きていること①

2月22日の実績。この統計調査は官邸からの意向もなし。

発電量 55.89kwh
消費量 65.22kwh
放電量 10.22kwh(リーフから家への給電)
充電量 25.85kwh
売電量 10.52kwh
買電量 35.10kwh

35.1kwh×14.37円(ほぼ深夜電力使用)602円
売電 約10.52kwh×26円 294円
差し引き308円
1日308円。言っておくけど、これで

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用意するもの

このシステムを構築するのに必要なものが、三つあります。

1 EV(電気自動車)リーフ、でなくてもいいけど、今のところ給電まで出来るものは少なくやっぱりリーフになってしまうかな。でも数年後には車種ももっと多くなるのは明白です。
2 太陽光パネル(と太陽光パネル用のパワーコンディショナー。太陽光で発電したエネルギーを電気に変えるもの)。V2Hが6kwhの出力なので、パネルも6kwhの発電する分。
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