さて、ひとつの恋の話をしようか

サン・ヴァンサン・ブラン。
フランスの白ワインらしい。

グラス1杯280円。
マルゲリータピッツァを頼んで、
ケチが酷すぎるくらいにグラス1杯の白ワインで店に居座っている。

さて、ひとつの恋の話をしようか。

かつて、声から始まる恋もあるのだなぁという記事を書いた。
https://note.mu/yuixxxgirl/n/n8d3c3f70640f

今ではその彼と、週1〜2回ペースで

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日経がレストランなら

牛肉を使った料理で好きなものは何ですか?
私はハンバーグです。もしかしたらステーキと答える方が多いかもしれませんね。何のこっちゃと思われるかもしれませんが、決してハンバーグの話をしたいわけではありません。

本日のメニューは「やり尽くそう」です。自己満かよ、と思われるかもしれませんが、最近チームが「一歩前に進めた」と感じた取り組みについて話させてください。

先日7月11日ファクトフルネスの著者ア

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伸び続ける壁と街 パレスチナ自治区ベツレヘムで見た分断された街

12月末、クリスマス飾りに包まれた街には、お祝いムードが漂っていた。エルサレムからバスに揺られて約30分。イエス・キリスト生誕の地として知られるここベツレヘムには、毎年多くの巡礼者が訪れる。特にクリスマス前後は、その人混みは勢いを増す。キリスト生誕教会にある謙虚の門と呼ばれる、人一人がやっと通れるほど狭い入り口を抜けた先の教会内は、多くの人でごった返していた。その喧騒の中で、世界中からやって来た信

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壁にぶちあたって、自分で解決する話

「人生って壁だらけ」

なんて言葉をよく耳にするけど本当にそう。

壁の高さは違えど、自分の人生を毎日生きていればたくさん「壁」に遭遇する。

壁を見つけては乗り越えても良いし、壁を避けて別の道に進むことも可能。

でもたまにその壁を絶対に乗り越えないと、人生というゲームの「自分」という駒を前に進めなくさせる壁が出現する。

これだからこそ人生は難しい。

って、24歳の若輩者が偉そうに語れるのだ

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年商5億の壁を超えるのに必要な3つ

先日、企業のコンサルタントをしているという者から少し話を聞く機会がありました。その方が言うには年商5億を超える際に必要なことは3つあると聞かされました。下の①~③がその3つになります。

   ①経営者の意識や認識が変わる
   ②従業員の意識や認識が変わる
   ③個人に頼らない体制づくり

①経営者の意識や認識が変わるという部分は、今の私には関係が無いという理由と限られた時間の中での話というの

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『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』(ジュリア・キャメロン)

『ずっとやりたかったことを、やりなさい』(ジュリア・キャメロン/サンマーク出版)は、以前、会社の同僚が紹介してくれた本で、時々読み返しています。

もともとは、アーティスト向けに書かれた本ですが、アーティストじゃなくても、「クリエイティブ力が弱ってきた」「いいアイデアが浮かばない」「何をやりたかったのかわからなくなってしまった」など、何か壁にぶち当たっていいる人には、オススメの本だと思います。。

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#184 その壁は登りたいと思える壁か

自分で建てる壁と、周りに建てられた壁。

登りたくなる壁はどっちだろうか。

壁に当たった時は決まってと言っていいほど、自分の心との闘いになる。

そこで自分の心に勝つために大事なことが、その壁を登りたいと思えるかどうかだと思っている。

人に与えられた壁は全く感情も沸き立たないし、登りたいなんて1mmも思えないことが多い。

人に与えられたものだったとしても、それを自分の言葉に変えて、乗り越えた

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壁を越えろ! 圧倒的な力を発揮する方法

意識と潜在意識(無意識下)が統合されて、はじめて、

人は潜在能力を発揮することができるらしい。

「自分はこうしたい!」「こうなりたいんだ!」と

イメージすることは単に意識のレベル(表層的なものでしかない)なのだ。

意識するだけなら「~したい」で終わるから、

“目標”もただの“夢”でしかない。

しかし、そのイメージを強く意識し続け、

潜在意識下に刷込んで行く事で意識に潜在意識が統合され

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