JALスカイ最終面接対策&FDA・マカオ航空・フィンエアー 過去問対策!【第76回エアライン受験お悩み相談室】

<2019年10月現在内定者数>

★既卒JAL13名・新卒JAL15名
★既卒ANA8名・新卒ANA14名
★JALスカイ札幌1名
★JALスカイ金沢1名
★ジェイエア5名
★FDA2名
★JAL再雇用2名
★チャイナエアライン1名
★JALスカイ3名
★中国東方航空2名
★ベトジェットエアー1名
★ピーチアビエーション7名
★ANAWINGS2名
★スカイマーク2名
★AIRDO2名
★Kス
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CAとコーチの共通点

どちらの仕事も目的はお客様を目的地までお連れすることですが、

前提として『目的地に行くというお客様の意思』が必要です。

「行けたら良いなぁ」と思っている人は飛行機に乗りません。

「行かなきゃ」と思っている人にとって機内空間と機内で過ごす時間は無限に感じられる苦痛でしょう。

「行きたい」と思っている人は、機内でも現地時間で過ごされたり、がっつりお仕事をされたり、ひたすら眠ったり、、、目的地到

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ありがとうございます💙嬉しいです(*´艸`*)
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自分と向き合うって至極の贅沢時間かもしれない。

①他人と対話することで自分と対話する

②自分と対話することで無意識の自分に気づく

③気づいた自分を未来にもっていくかどうか考える

④考えた結論を行動レベルに落とし込む

↑これをアシストするのがコーチの役割

ありがとうございます❤励みになります(*´艸`*)
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紅葉の始まり方ってこんな形もあるんだね。

みんなで一緒に徐々に赤くなるでも、みんなで一緒にいきなり赤くなるでもなく、とりあえず一枚が赤くなる。

周囲の変化・挑戦・勇気を目の当たりにして、自分の心の声は何を呟くだろうね?

変化・挑戦・勇気の歴史が今の世界を作ってる。

ありがとうございます💜精進いたします(*´艸`*)
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アポロnote NO.6 就職活動に取り組む際に大切なたった1つのこと

どうも、大手航空会社に10年ほど勤めておりましたアポロ(@airline_adviser)です。

アポロの運営するメディア『アポログ』も宜しくお願い致します。

今日は採用面接官を20回ほど担当した経験を踏まえ、就活に取り組む際に本当に大切なたった1つのこと(考え方)を隠し事なしで紹介します。

■特にこの記事を読んで欲しい方
・就活の進め方に戸惑っている新卒就活生
・転職を考えている若手社会人

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子供と離れる罪悪感

月平均6日帰宅

それは月に6回子供と一緒に自宅の布団で寝られる、ということなのですが、

・6日しかいられないなんてありえない

・信じられない

・子供達がかわいそう

・子供が精神に異常をきたす

・うちなら離婚ものだ

・旦那さんに同情する

とにかくまぁ、いろいろと言われました。

”非常識な母親”か?

周囲の反応に対する覚悟はしていましたが、子供が絶対不幸になるという予言はさすがに堪

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ありがとうございます💜精進いたします(*´艸`*)
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下手なアドバイスと情報提供は紙一重。

『あなたに私の何が分かるの?』と反感を買った瞬間、心のシャッターがおりる。

言葉の選び方は大切。でもそれはテクニックの話ではない。言葉の選択を決めるのは結局人としての在り方。

どれだけ相手に敬意を払って真剣に生きているかなんだと思う。

ありがとうございます❤励みになります(*´艸`*)
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PDCAの『C(振り返り)』が苦手な人って案外多いのかもしれない。

一日最大4本、月35近く飛ぶCAは『振り返り』が得意。というか振り返りばかり。

計画して、実際やってみて、どうだったか?で、次どうするか?

No 振り返り、No 進化。

ありがとうございます💜精進いたします(*´艸`*)
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