みんなと違うことをすることに対してなぜ批判されるのだろうか?
そもそも、みんながみんな生まれも育ちも違うし、考え方や思考も違うのに、なぜ少数派は批判の対象になるのか?こんな世の中だから生きにくい人が続出してるんだろうな。

SNSでの''批判''について、

SNSで生きる

私も生きている、
これを読んでいるあなたも生きている。

新聞やテレビよりも
情報がまわるスピードは早いし

自分の好きなことを
自分の言葉で世界中に発信できるし

ボキャブラリーや
自分にはない感性を知れたり
下手をすれば人と会う時間よりSNSをしている時のほうが楽しい、なんて人も少なくないかもしれない。

''言論の自由''

この意味を履き違え、
理解している人も多いのでは

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飲み会を休止する勇気を頂けた。

うぅーむ、職場の飲み会が必ずしも「悪口大会」ではないにせよ、やはり少なくとも、自分の前の職場でなら、下手に男女混合で飲み会をすると、例の「悪口大会」とやらになりかねないようだ。しかし悪口や愚痴や批判、挙げ足や不当な中傷は、生憎、自分の趣味ではないので、
前の職場の人達と集まるなら、飲み会より、
カラオケか、ボーリング、もしくは、ラウンドワンのスポッチャとかのスポーツクラブ、またはミクシィの時のサー

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成功者がよくいう言葉
「自分は大した事やっていない」
これって謙遜ではなく、本音だと思う

小さいことから始めてそれを継続していくこと、批判や誤解があってもそれを受け入れる覚悟のある人が成功しているんだろうな

芽が出るまで続けられた人にだけ枝葉が出てくるんだろう

炎上商法規制とテロ対策を

外来語の『テロ』という言葉に対して、日本では海外で起こることに感じてしまう。日本は銃が無い国だが、被害者に落ち度が無い大量殺人が頻繁に起こる。それはテロであって、この先も対策をしなければ発生し続けることになる。日本には銃が無くても、大量に人を殺せる道具が溢れている。中でも自分の犠牲を顧みない自爆テロは、最も恐れられている。
 今やボディーガード付で、高い塀のある家に住むVIPじゃないといつ殺されて

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良い批判と悪い批判を選別する目がいる時代

※今回の記事は「批判なんか根本からいらない!」「楽しければそれで良い!」という方は読む必要性のない記事かと思います...。

さらに今回の記事には答えがありません。問いで終わります。

noteを使っている多くの人が感じているであろう感覚。それは

noteは治安が良い

これは僕自身も感じていることで、フォロワーが1万人を超えても嫌な書き込みや心を削られるような体験をしたことがあまりありません。

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短めでお願いします。

時間がなくてという言い訳。というより、やるべき優先事項があって、おろそかにしていたnote。

ネットを見ていると、色んな批判が蔓延っている。でも、個人的には人を批判する時間がもったいない。自分がそうならないようにしていく事だけ考えていく。反面教師じゃないが、改善する課題があるなら変える。癖のような感じなら、意識改革だけでも。

そんな感じで、やります。またまた。

「なぜその規範を尊重すべきなのか」という疑問は、この社会に存在可能なのか

現代社会において正しいとされている何らかの規範があるとして、それについて基礎的なところから学び、疑問点や不明点について議論し、(もし納得できるなら)納得する機会がもっとあればいいと思う。

そういった規範に対していわゆる「素朴な疑問」を投げかけること自体が非倫理的と捉えられ、非難の対象となりがちなので、多くの人々の適応戦略は「心の中で何を思っていようが黙っておく」「その規範に関係しそうな問題や場面

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国のためにできること?

生活保護を受けている私にとって右翼の人からすると全く邪魔者扱いなんですが、私たちが求めているのは病気との戦いや日々の生活に追われる生活で精いっぱいで困っている人のために動いてくれる人なんです。で、その人の言うところによると、お前らはしてもらうことしか考えない。それよりも国のためにしてやれることを考えろ、と。でもちょっと待ってほしい。それってもっと立場の強い人の考えることじゃないんですか?無力な自分

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人の悪口を言うと・・・

若いとき、えーっと、20代前半のころですが、私が人の悪口を言うのを控えようって思ったきっかけの話を書きます。

悪口というか、批判というか、意見というか、いやまぁ悪口です。たぶん。すみません。

職場に苦手な同期がいました。

とにかく小さい体で勢いよく意見を述べてくる。

「どっちでもいいやん」と切り返しても「どうしてもちゃんと分かってほしい」と食い下がってくるめんどくさい女子がいました。自分の

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