文字単価

クラウドソーシングサイトが求められる時代だからこそ、問題提起してみました。

※こちらの記事は、みのうの旧サイト「考える自由ブログ」に掲載されていた記事を、少しリライトしてあげているものです。この記事を書いたのは、2018年9月13日…ほぼ一年前( ´∀` )それでは、目次からどうぞ♡

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もくじ
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・クラウドソーシングサイトとは
・クラウドソーシングサイトのメリット
・メリットを感じた体験談
・クラウド

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どっちが稼げる?ランサーズとクラウドワークス、ライターへのオススメは?

ウェブライターを始めるとき、ランサーズやクラウドワークスなどのクラウドソーシングを利用される人数はどんどん多くなっているようです。

「両方使っている」という方ももちろんおられますが、実績を積み重ねるにはどちらか一方に絞った方が効率的なので、どちらに力を入れていくべきか迷ってしまうのではないでしょうか?

どちらか一方で実績を積んでしまってから転向するのは結構大変なので、当初からどちらが有利か知っ

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初心者ライターの「低単価問題」「時給」が低すぎるのは人権侵害か!?

ライターを始めたばかりの方やアフィリエイト・ブログが軌道に乗るまでの間は「時給100円」「時給50円」などという事態が平気で起こります。

「今どき、世間一般ではコンビニバイトでも時給800円、900円と言っていて最低賃金なども保障されているのにこんな低すぎる金額はおかしい…」

そのように感じる方も多いのではないでしょうか?

特にライターの方は、こうした「低すぎる時給」を「低単価のクライアント

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文字単価140円の仕事を受ける方法

今日のマガジンは文字単価シリーズです。文字単価140円の案件を受注しました。いったいどうやって受けているのでしょうか?そしてどうやって仕事を最後まで走らせるのか?いろいろな疑問が生じると思いますので、その話をしたいと思います。

こんな話が読めるのは名もちゃんマガジンだけではないでしょうか。依然としてネタが切れない当マガジン、お友達を誘ってお読みください。

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文字単価10円でライティングを受注する方法・パート2

昨日に引き続き、今日も文字単価を10円で受注する方法をみていきましょう。昨日のマガジンで、文字単価10円にはふたつのルートがあると書きました。その後者のルート、つまりスーパーゼネラリストになって、なんでも書く、あらゆるジャンルで文字単価10円にて受注する、その方法をお伝えします。

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文字単価10円でライティングを受注する方法

今日のマガジンは、Webライターならみんなが気になる文字単価の話です。私はほとんどが10円で受注していますし、私のサロンの方も10円や、じきに10円になりそうな人がいます。どうやって受注するのか、いくつかのルートをお伝えしていこうと思います。

これだけ読めて月350円。まあいいです。無料じゃないってだけの話ですから。月1500円ぐらいにしても良かったけど、それならハードル高くて課金しなかったんじ

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文字単価0.5円、材料自腹で毎回赤字……それでも仕事を半年間つづけた理由

およそ3年前、確実に赤字になる書評記事を書き続けていた。

クラウドソーシング経由で得た仕事だった。2,000字で文字単価0.5円の書評記事で、報酬は1記事1,000円。平日の仕事で週に1本しか書けなかったが、1週間に1記事書いて4,000円だ。副業と呼ぶのもためらうほどの金額にしかならなかった。

安くても、労力がかからないのならまだいい。ただこの書評記事の仕事は、初心者の私にとってそれなりに重

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文字単価を7円にする方法

「文字単価を上げたい」

そんなとき多くの人が、SEOライターとしてコツコツとGoogleが喜びそうなフォーマットで書き続け、たくさんググって上位10記事を読み込み、書籍を買ってきてプラスアルファしてまとめ記事を書くと。今は報酬が低くても、それを続けていたら単価が上がるのではないかと、そう考えるわけです。

しかし、それ違うんじゃないかなと思いまして。私はSEOの知識もへなちょこですし、型にはまっ

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文字単価30円の仕事を得るために

いまでは文字単価10円~100円の仕事は珍しくありません。完全にバブルが来ているから。それでも、どうやって受けるか気になりますよね。では、今日のマガジンは文字単価30円の仕事を受けるため、できることをみていきましょう。

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1円未満ライターの大きな特徴と、そこから抜け出す方法

今日のマガジンは1円未満ライターの方と話していて感じたことです。せめて、未満ライターは抜け出したいですよね。1円でも競争が激しく、なかなか提案が通らないとは聞きます。では、未満ライターを抜け出すにはどうしたらいいのでしょうか。今日のマガジンは駆け出しの方に捧げます。

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