言葉に宿る力

【私なんて】

こんな風に言って
自分自身を【私なんて】な自分に
してませんか?!

どうせ私なんて…
でも…
だって…

そんな言葉を毎日口に出してると
ホントにそんな自分像が出来上がってしまいます

運がないと思ってる人
自信がないと凹んでる人

今一度 毎日口にしてる言葉を
思い出してみてください。

負の感情をのせた言葉を
毎日 毎日 口にしてませんか?!

毎日愚痴や人の悪口ばっかり言っ

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#4 自分をhugするということ

いまでも先生と呼ぶ間柄の人が何名かいる、
そのなかの一人。

ある女性から、今回は仕事の依頼を頂いた。
普段は英語教室の先生をされていて、実に10年ぶりのやりとり。

そのやり取りのなかで、まさに今日、
いまの私に必要なことを投げかけられて
ブチのめされたことを記録しておきます。

big bear hug
大切な人をhugしよう
自分のこともhugしよう

私は自分のことを、どこかいつも足りない

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あなたに伝えたいこと

あなたに伝えたいことがある。

なんとなく興味本位でこの記事を開いたと思うのだが、

この記事が気になってしまった時点で、あなたは変わっている。笑

タイトルからして、自分にも当てはまると思ったのかもしれないが、私が伝えたいことはあなたは普通じゃないと言うこと。

普通じゃない私が書く記事を普通じゃないあなたが読む。

普通じゃないあなたが、普通に生きようとしても苦しいだけ。

もしかしたらあなた

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自分を大切にする

あなたは自分を大切にしていますか?

自分を犠牲にして誰かを優先させていませんか?

その形は本当にあなたが望んでいたものですか?

割と多くの人が逆の方向に進んでいるように思われるが、誰かを優先するあまり自分のことを二の次にしていないだろうか?

誰かの為に自己犠牲する。一見聞こえは良いが、そんなことをしているうちは、あなたは誰からも大切にされない。

これだけやっているのだから、与えているのだ

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今の気持ち

何が辛いって、あなたの意見は間違ってます、私が正しいです的な風潮があったり、辛い、大変だなんて、みんな同じなんだから、我慢しろ。的なこと言われたり、何か問題があっても、自分の努力ではどうにも出来ない、不可抗力な状態なのに、ああだこうだ言われて、いや私たちはこうしてもらわないと困るんだから、と自分の都合だけで、言われたり、そんな中相談しようにも、その人は聞く耳持たず、自分のことしか考えていなく、逃げ

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【レポ】新・またまわた®︎を作ろう!お喋りワークショップ@昭島

トウリーディング&リフレクソロジー 出張サロンSpringの室谷美香子さん主催で、自分の体温で温める、おまたカイロのニューバージョン新またまわた®︎のお喋りワークショップ開催しました!
参加者10名様でした、ありがとうございました。

横浜に続き、2回目の開催でしたが やっぱり このワークショップは楽しい!!続けたくなりました。

続行決定します!!!

秋以降もまだまだやります!!

来て欲し

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志のために…自己犠牲は必要ありません。

自分だけの「夢」ではなくて、他人のためになる「志」を考えていく、志の授業。生徒から自己犠牲が必要なのか?という質問がありました。

自己犠牲を続けてしまうと、自己肯定感が下がるのではないか?
自己肯定感を引き出してこそ、高い志を持てるはず。

他人のために、自分を大切にしよう!

自分を大切にすることに集中する。そして、人に何を言われても凹まないような自己肯定感を保つ。

そうすれば、自分自身で優

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飽きっぽい人へ

書こうと思えば
いくらでも書ける

何もしたくなくても
ブログなら書けた。

ブランクはあるし
noteは初めたばかりですが

mixiまで遡ると
SNSで10年以上
ブログを書いてきました。

子供の頃、
父に日記を書かされていました。

高校生になると
自ら進んで、日記をつけました。

高校生の頃、
「物を知らなすぎる」
と母に言われ

日経のコラムを三本
毎日、音読させられてました。
それを

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友達関係の変化

去年の後半から友達関係に変化がありました。
まず、以前よく連絡を取り合う友達がいたのですが
私から連絡するのをやめてみました。
今までを思い出してみると特に用もないのに
LINEしたりしてたなと思ったのです。
そしてその友達関係は今自分にとって大事か?と何度も問いかけました。
答えは「NO」(笑)
ただの暇つぶしで連絡してたなと思ったんです。
そして一緒にいる時のことを思い出してみても
全然楽しく

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ビッグマウス

わたしは時々
ビックマウスが発動します

以前、編集を生業とする兄に
ダメ元で、

「spectatorかpopeyeで
コラムを連載したい」と言ったら

(どちらも人気雑誌です)

「今のお前じゃムリだね」
との即答に続き

なぜ無理なのかを
3つの「ない」で解説してくれました

そのうちの一つが
「実績が足りない」でした。

たしかに!
異議なし!です。

さすがは言葉のプロ
グサっときます。

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