同じコミュニティにたまたまいた人たちと数年ぶりに会う場面で,よく感じること

新しい何かに挑戦し続けて価値観を変化させ続けている姿がとても刺激になる

共同体験をしていた頃との印象が変わるわけでもなく,内面のアップデートをし続けることはとてもカッコよく,キラめいて見える

自分を知ること

ありのままの自分で生きるためには

まず 自分のことを知ることが一番大事だと思う

自分がどういう人間なのか 望みは何か

どう生きていきたいのか どうなりたいのか

それが見つかったとして いつもなれない原因は何か

わたしの場合は 恐れ だと知った

嫌われるのが怖いのか と考えたけど もう十分人からは嫌われてきている

だからそれはほんとの恐れでは ないのかも

ほかに思い浮かんだのは 傷つ

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ミニマルな生活を目指している

ミニマル思考は,自分にとって不純物が何であるのかを見極める・それを除去する・取り付かないような環境構築をするみたいなサイクルを続けることなのだと思う

人生において本当に何をしたいのか目的・目標があれば,それに照らし合わせて必要・不必要を判断できる

三歳児神話*大人になってわかること

私は子育て中に
三歳児神話をガチで信じていた。
別に親から教わったわけではないけれど
ネットからの情報を信じたのよね。
 
今では神話は一部崩壊しているらしいけど
過去一般的に言われていたのは以下の通り。
(1)子供にとって0~3歳の発達が大切。
(2)子供への愛情は母親がベスト。
(3)母親との関係が密でないと、
   子供の発達がゆがむ。
 
最近の研究で(1)は揺らぎない真実だが、
(2)と

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夫やパートナーを変えたいけど、かえられないあなたへ

私のプロフィールをご覧になりましたでしょうか。

以下、Ohana Churaホームページより抜粋 ↓

県内の大学を卒業後、新卒で、某自動車メーカー系ディーラーに就職。販売・営業職を約4年経験。27歳のとき、最初の結婚。それを機に、会社を退職。3ヶ月ほど米国に滞在し、その後故郷沖縄を離れ、元夫の希望の東京へ引越し。東京では、人生”最底”を体験。結婚生活にて、モラハラ、裏切り、貧乏生活を通して、「

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個の時代だなんだと世間では賑やかな気がする2〜3年間.
本当にそうなのかどうかは絶対的に判断できないし,主張も背後にある文脈も様々な気がする.
自分という個をいかに幸福にできるか,かつ他者と豊かな関係性を築きながらいい影響力を波及するか,みたいな捉え方が個人的にはしっくりくる.

幸せって

傍から見て誰もが羨むような幸せ者。。。
には、なれないと思うけど
これが私の幸せ!と
思う日々を手に入れる事はできる。
 
こうなりたい。。。
これがあれば。。。
 
その基準は自分のものじゃなくて
世間一般の中から選んでいる事が多い。
そこに当てはめようと思っても
本来はひとりひとりが違うはず。
 
こう見られたい!こうなりたい!
と思って、その通りになったけど
なってみたら、意外にも幸せではな

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ただただ思うこと🌝

自分もそういう時期があったから
自分も同じような失敗したから
自分もそうだったよー
今もそういう時あるよ
気持ちわかるぜ(100%はわからんけど)

って事あるから
今自分ができるからって
知ってるからって
上から言うのは基本、いけすかんので、なるべくしたくない
そこから解決していったり、本人が自分で立ち上がれたらいいけど
困るのは依存体質な人。

デモダッテデモダッテうるせーww

わかるよ

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無根拠の励ましをしないようにしている
大丈夫だよ,頑張れ,あともう少し,気張れ,などなどの言葉たち
発する人が思考停止の状態でそれらの言葉を発し,その内面が透けているほど言葉を浴びた人たちは気持ちの置きように困惑する
きっと,励まそうとしなくてもいい
ただ聞くだけでも頷くだけでも

高校生の時は,大学生の時は,楽しかったという言葉.
おそらく日本人にとっては,過半数以上の人たちが経験するであろう学生生活.
いろいろな思いでが僕にもあった.
「昔は楽しかった」という言葉が逃げになっていないか,意識するようにしている.
昔より今を楽しんでいるよって言いたいから.