自己変革

「コーチングを売ってはいけない!」

コーチングは売っても売れません。

お客さまが欲しいのは、

あなたのコーチングなんかではなく

「今の悩みを解決した先の未来」

なので、

一緒に未来を描き一緒に実現していきたい

と感じれば、自然にコーチングを受ける流れになります。

コーチングを学ぶきっかけとして多いのが、

仕事や生活で悩むことがあり、たまたま出会ったコーチング、

受けてみて悩みがクリアされてスッキリ、

大人になって

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前々からの続きを書きたいけれど疲弊して今の今まで寝ていた。
やっぱり、労働は自分の時間を奪うものにしか過ぎない。
申し訳ないけれど続きは、後日。

・サークル『万華庵』結成の話/4
後に小説担当になる水月とはこの時が初対面だった。第一印象は真面目そう、イベントは書いている小説がある程度作れてから参加しているという会話をした記憶がある。
余談だがこの時、僕が作ったバックチャームを買ってくれた。今でもずっと水月は大切に使っている

・サークル『万華庵』結成の話/3
それから叶はイベントの度に僕のサークルへ差し入れを持って挨拶しに来てくれるようになった。好きな事の話しや、近況など…親しくなるにつれて色々な事を話していくようになっていった。そして、ある程度した頃…叶は小説担当を引き連れて僕のサークルへ来た。

・サークル『万華庵』結成の話/2
コスプレ担当の叶と接点を持ったのは僕のサークルの頒布物(アクセサリーetc.)を購入しに来た時に「コス格好良いですね」と話し掛けたのが最初だったと思う。叶は「あ、あ…ありがとうございます///」と、とても恥ずかしそうにお礼を言った。

・サークル『万華庵』結成の話
最初、僕ら三人は知り合いでも何でも無く個々にイベントに参加し活動していた。ただ…時々、見掛けていたのがまだコスプレイヤーを始めたばかりの叶だった。

どうやら…僕は自分が思っている以上に精神的に疲弊しているみたいだ。
僕の時間を“労働”という時間に取られたくない、少しずつではあるけれど転職サイトを見るようになった。
誰か僕を甘やかして…、我慢しなくていいと言ってくれ。
僕に優しくして。

今日は精神的に疲れた。
本当ならサークルが出来たきっかけを話したい所だけれど、気分がノらない。この所…楽しいと感じる事が僕にはあまり無くて少し自分の殻の中に閉じ籠っているような気がする。
もう…嫌われてもいいから“真面目で一生懸命な人”をやめてもいいだろうか?

やってられない

これでメンバーの紹介は終わりだ。
版権もの、二次創作で活動しているので活動の詳細はコスプレ担当のTwitterを見て欲しい。
まだ、二人と会えていないから次はサークルが出来たきっかけを話していこう。