煽り運転怖いよな?絶対に煽られなそうなグッズ考えたから予約しねえか?

煽り運転のニュースやべえよな。

あんなもん事故だよ事故。キチガイは避けられねえ。

車は凶器ってよく聞くけどよ、マジモンのイカレが運転してるとああなっちまう。

だがどんなに頭が狂ってても免許の更新の時に普通にしてりゃあ大丈夫っつうんだから怖い世の中だぜ。

ポン中に刃物持たせているのと同じだからな。

俺だったらあんなのに煽られたら即ダッシュボードの催涙で目つぶしした後に、ドアで指挟んでそのま

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お盆休みもレッツパトラン!<2019/8/12∼8/18>今週のパトラン松戸チーム

お盆休みもパトラン松戸チームは盛り上がりました。親子ラン、旅ラン、仲間ラン…といつもと違うランも楽しみました。仲間と走るランは不思議と足が軽くなる?パトランで仲間ランを始めてみませんか?

パトラン松戸チームとは

パトラン松戸チームは、パトロールをしながらランニングをする、千葉県松戸市の防犯ボランティアチーム(市民活動団体)です。赤いシャツを着て、主にこんな活動をしています。

・合同パトラン:

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消費税を増税し景気が悪くなりそうな時に、税金を使って芸術という道楽をしてる余裕があるなら、国民の生命や財産に関わる、金がかからない防災・防犯・金融などの教育をしろよ。例えば安値なWebカメラで防犯カメラを自作だ。実質な税金による補助があるマスコミも、こういう事はほとんど言わない。

パトラン盛り上がっています!<2019/8/5∼8/11>今週のパトラン松戸チーム

パトラン松戸チームの活動報告は、Twitter(@patoran0505)が中心です。パトロールした地域や時間帯などを安心情報として報告しています。もっと安心して暮らせる街にしたい!ぜひチェックしてみてください!

パトラン松戸チームとは

パトラン松戸チームは、パトロールをしながらランニングをする、千葉県松戸市の防犯ボランティアチーム(市民活動団体)です。赤いシャツを着て、主にこんな活動をしてい

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警備診断のススメ。

先日、警備会社機動隊時代の上司と久々に顔を合わせ、仕事の近況報告をする中、近年高度化する窃盗犯罪が話題になりました。

時代が変われば、犯罪の態様も替わっていきます。

一緒に、防犯知識を身につけていきましょう。

1.窃盗犯の検挙率の低さ

下図は平成30年の警察白書から抜粋してグラフ化した資料です。

ずっと横ばいで、窃盗犯を検挙することの難しさが窺えます。

一方で、犯罪全体の数は以下の通り

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防犯の夏ー犯人避け&カンタン護身術ー

夏は開放的になる。…人が多い。どちらかと言えば、私は萎えるが。でも、子供や若い人が、河原や都心ではしゃいでる姿は楽しい。微笑ましく思う。

…が、変な人も開放的になるらしい。痴漢やストーカーに縁ない私も、夏になると不審者とよく遭遇する。

喫茶店でジッと見られる。前歩く人がチラチラ振り返ってくる。面識のない人から、普通に話しかけられる。サンプリングのバイト中、絡まれる率up。…等々。

さっきツイ

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放火の脅迫について

京アニの無差別的殺人事件があり、誰しもが予想はしていたであろう模倣やいたずら事件が起こった。

〈jiji.com記事より〉------
『広島県東広島市は23日、市内の小中学校などへの放火を予告するメールが届いたと発表した。京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」放火殺人事件に関する記述もあったといい、県警東広島署などが捜査している。
 市によると、メールは市のホームページ上の問い合わ

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パトラン強化月間始まりました!<2019/7/29∼8/4>今週のパトラン松戸チーム

*ちいき新聞にパトラン松戸チームが載りました!!

8月は「パト(810)の日」があることもあって、全国のパトランチームで強化月間となっています。暑さ真っ盛りですが、体調を見ながら水分補給をしつつ、パトランしています。見かけたらお声かけください!

パトラン松戸チームとは

パトラン松戸チームは、パトロールをしながらランニングをする、千葉県松戸市の防犯ボランティアチーム(市民活動団体)です。赤いシ

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障害者の「困った」をみんなの「よかった!」へ変える(戸締まり・火の元チェック)アイディペンデント通信Vol.70

家やオフィスを出た後、「カギを掛けたかな?」「火の元は大丈夫かな?」と心配になることはないでしょうか。
小さなお子さんにひとりでもちゃんと戸締まりや火の元を確認する習慣を身につけてもらおうと考えている親世代の方もおられると思います。
戸締まりの有無やガスや電気を消したかを何度も何度も確認しないと気がすまないという病気(強迫性障害)もあります(※)。

これらの問題を解決する一助となるアイデア商品が

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トートバッグでパリを歩くのは危険か?

フランスという、日本との違いをあげれば切りがないほど異なった国で暮らしてみて、いやでも身につくこと。それは防犯意識ではないかと思う。

フランスに暮らす前、フランスを含めいろんなところを旅してきたが、一度もスリに遭ったことはなかった。バッグは必ずファスナーで閉まるものを、というどのガイドにも定番の忠言を聞かず、いつも口が開いたトートバッグを持って行動していたが、それでも被害に遭わなかった。もちろん

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