ゆずみかん

読書好きな女子高生(18)です!! 今まで読んできた本の感想や自分語りを書いていけたら…

ゆずみかん

読書好きな女子高生(18)です!! 今まで読んできた本の感想や自分語りを書いていけたらと思います!!笑

最近の記事

高認まであと1週間。

お久しぶりです。 第1回8月に開催されました 高卒認定試験の結果と勉強法などを こちらに残しておこうと思います。 結果から言えば8科目受け 受かったのは3科目でした。 「日本史」「国語」「科学と人間」の3科目で、 残りは「英語」「数学」「現代社会」「世界史」 「生物基礎」となりました。 数ヶ月勉強し続けていた数学が落ち 勉強法が分からずあまり手をつけなかった 日本史と科学と人間生活が受かる…。 高認は簡単 それは中学をまともに行っていて 勉強の仕方を覚えている方だと

    • 高卒認定試験を受ける私が考えていた事と今思うこと。

      お久しぶりです。 来週8/12、8/13に迫った高卒認定試験。 高認にあたって私が思う事について 少しここに日記がてら。 中学2年生の時いじめられて 友達がいなくなった私。 その人達へ私が出来る復讐とは何か。 私が考えたのはその人達よりも 幸せに、楽しそうに生きる事。 その為にまず高認を取ろう。 そう思ってました。 でも先日同じく高認を取るという ある方にSNSで出会い少しだけ 考えが変わりました。 その人も私と同じいじめられていた人で 同じ神奈川会場で高認を受ける

      • 近況と病んだ時の対処法

        お久しぶりです。 高卒認定試験があと2週間に 迫っているゆずみかんです。 最近は高卒認定試験が2週間に迫り 勉強1割、睡眠7割、遊び2割と なっております。笑 本来ならもっと勉強するべきだとは 思っているのですが… 高認が2週間に迫っているという 緊張から精神的ストレスが大きく 吐き気までいかないのですが 気持ち悪くなったり頭痛で ずっと横になっていたり 過度な睡眠欲で寝ていたりします。 こんな調子で高認に受かるのか とても不安ですが やってみないことにはどうにもならな

        • ただ生きている事にありがとう

          タイトルはとある曲の歌詞から 抜粋致しました。 数ヶ月前テレビでやっていたのですが 産まれる前の赤ちゃんが母親を選び お母さんのお腹まで滑り台で来るそう。 不思議ですよね、 でも胎内記憶というものをもった 幼い姉妹がいてその姉妹が話す事は 妙に現実味を帯びていました。 子供は産まれる場所を選べない。 と、よく聞きますが実際はどうなのか 私は子供が選んでいる、という方が いいなって思います。 これから先この人に沢山愛してもらうんだ この人達と一緒なら幸せになれる。 そう

        高認まであと1週間。

          自分の人生、自分がやりたい事をして何が悪い!!

          最近登場頻度が多いですが、 ふと思ったことについて。 自分の将来の夢ややりたい事について 否定される事ってあると思うんです。 もちろん私にもありました。 幼稚園の先生か保育士になりたい そう考えていた私は親に言いました。 すると私じゃ無理だよと言われました 親は親なりに子供の事を考えている、 だけど自分は諦めたくない。 今でこそ文章を書く仕事に就きたいと 思う私ですが昔はそんな事もありました 私の場合は私のことを考えた上で 否定されたのですが 中には無理だよとしか言わな

          自分の人生、自分がやりたい事をして何が悪い!!

          皆仲良しだったらいいのに

          おはようございます 連日投稿3日目です笑 今日はハーフの親友に書いて欲しいと 言われた事について書こうと思います。 書いて欲しいと言われたのは 外国人の血をもつ人への差別やいじめ。 書いて欲しいと言ってくれた 私の親友や他の海外の血をもつ子は いじめなどなかったと思います それはきっと田舎町であった事、 学校や子供達の性格がそういう事を 気にしなかったというのがあるのでしょう でも世の中には海外の血をもつ人への 差別やいじめがあるのも事実です。 髪色が違う、瞳の色が

          皆仲良しだったらいいのに

          劣等感と未来への不安

          まさかの連日投稿です。 突然ですが私には7つ下の弟がいます。 弟は剣道をやっていて 叱られる事も、褒められる事も多い。 平等に愛されている私達姉弟ですが どこか弟に劣等感を抱いてしまう 両親からの愛情を独占したいとか そういう訳ではないですが 何故か羨ましい、そう思ってしまう。 私は奇跡的に産まれた子供。 と、言うのは私は元々双子で 母親の広げた両手に乗るほど 小さく産まれた子供なのです。 本来1月に産まれる予定だったのが 11月に産まれたので小さかったんです。 そして

          劣等感と未来への不安

          note版小説家志望系歌好き少女のどん底人生譚

          以下はコピペした私の作品です。 (作品というより自分語りですが) いつからだろう。 歌と本を好きになったのは。 そして将来は歌う仕事か小説家になると 心に決めたのは。 幼い頃から歌う事と 本を読む事が好きだった 歳を重ねるにつれて知識が増えていき 沢山の言葉と歌を覚えた。 私は歌う仕事か小説家になりたい。 そう思い始めたのは小学生の時。 小学3年生の夏休みの事。 担任の先生と数名のクラスメイトを 登場人物にして小説を書いた。 小学生なりの拙い表現と字で頑張った

          note版小説家志望系歌好き少女のどん底人生譚

          私の小説の書き方

          お久しぶりです。 今回は私の小説の書き方をご紹介しようと 思います。 とはいってもこれが合っているとは 思っていませんし参考になるか分かりませんが 自分が忘れないためにも…笑 私がまずやるのは想像?妄想?です笑 どんな小説にするかを大雑把に考えます ミステリーとかファンタジーとか そういったジャンルを決めます。 ジャンルが決まったらストーリーを考えます 恋愛ものだったらどこで恋愛に発展させるか またどこで失恋などの衝撃を与えるか。 そういった事を考えます。 それが出

          私の小説の書き方

          高卒認定試験勉強

          お久しぶりです そしてまた名前を変えましたゆずみかんです 高卒認定試験の日まで後約4ヶ月。 先月まではまあ1つ受かっていればいいや ぐらいに思っていましたが、 最近勉強に本腰を入れて 学校のレポートをやったりしていたので 過去問を解く時にあ、これやったなと 思う所もあり採点すると 50には届かないものの前回やった時よりは 点数が上がっていて嬉しかったです 周りは大学や就職している中 まだ高校生な私。 焦りと不安がありましたが 今はとりあえず高認合格。 そうキッパリと決めた

          高卒認定試験勉強

          世の中に転がる疑問

          お久しぶりです。 そして名前を変えました チェミーと申します。 今日もまた自分語りみたいなものを少し。 本を読んだり勉強したりしていると 出てくる”普通”と言う言葉。 その普通って誰にとっての普通なのだろう そう思うことがあります。 後は高卒認定試験勉強中に思った事、 高卒認定試験は簡単だよ、 それは誰にとってのどのレベルの簡単なの? 頭のいい人の簡単なのか、 全く勉強していない人の簡単なのか。 世の中にはそういった疑問が転がっています 自分、というものは大切だけれ

          世の中に転がる疑問

          夢と相手と現実と。

          お久しぶりです。 最近小説家という夢が薄れてきました。 と、言うのも別アプリで書いている小説のネタが 思いつかなくてスランプ状態でして…、 そんなじゃ小説家になれないかも…と。 とりあえずは高校卒業かその資格を取らなきゃ なのだけど。 高認試験受けて大学行こうかも迷うし…、 とりあえず現役女子高校生、悩み多し。 最近寒くなってきて人肌恋しいなとか 彼氏欲しいなとか思う様になってきて… まあ相手も出会いも無いんですけどね。 体調の悪かった中学生時代 無理してでも全日制の

          夢と相手と現実と。

          幼い頃からの知識と夢とこれから。

          こんにちは。 前回の小説家志望の学生のタイムカプセルの記事を いいねして下さった方ありがとうございます。 本日は私の幼い頃からの知識、夢、 そしてこれからの現実について書こうと思います。 というのも、現在高校三年生の代、18の私ですが 通信制高校に通っております。 ですが単位が全く取れておらず 只今高卒認定試験の勉強中です。 そんな中ふと小説家になりたい。 小さい頃から読書好きな私はそう思っていました それに今も思っています。 ですが小説家になるには売れなければ… 売れ

          幼い頃からの知識と夢とこれから。

          小説家志望の学生のタイムカプセル

          こんにちは。 今日は私の将来の夢と今後思い描く未来、 その考えに辿り着くまでの挫折などを書けたらと 思っております。 私が小説家になろうと思ったのは小学5年生。 拙いながらに小説をノートに書いていました そして私は小説家になるんだと思っていました。 そんなある日夏休みの自由課題で小説を書き 発表会をした時のこと、 小説を読んだ男の子には何これ…笑われ 女の子もえ…、という顔をしていました。 でも先生だけが凄いねと言ってくれたんです。 当時の私はきっとすぐに人気になれる、と

          小説家志望の学生のタイムカプセル

          当時の私に与えた影響

          初めまして、Mと申します。 初めて書くので内容は何にしようか考えた時 私の人生を変えたと言っても過言ではない この小説について書くことにしました。 こちら原田まりる先生の著作、 「ニーチェが京都にやってきて17歳の私に 哲学のこと教えてくれた。」という作品です。 この本を読んだきっかけは当時14か15歳の時 好きだった男装アイドルさん「風男塾」の元メンバー 流原蓮次(原田まりるさん)が本を出されていると 知って読んでみたくなったからです。 昔から本を読むのが好きだった私

          当時の私に与えた影響