友人と知人と赤の他人。

写真は妹と実家にあったシルバニアファミリー引っ張り出して遊んだ時のやつです。

本題。人付き合いが苦手だ。

"友人"の定義ってすごく難しくないか?

一度一緒にご飯へ行っただけの相手を友人と呼ぶ人間も居れば、一から十まで秘密を明かし合わなければ友人と呼べない人間だって居るだろう。

面倒くさいことに私は後者だ。

適材適所、話せること話せないこと話したくないことが有るのは分かるが友人を名乗るな

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裸のイエスマン

貯金について考える、と、いうかお金の使い方かな
小学生時、正月にお年玉をもらうともらったそばから親に預かられていたこともあった
中学生くらいからそんなことはなくなったが、正直意味がわからなかった、僕のお金なのにって。

今でもお金を貯めろとか、仕事をしろだとのか言われる時がある
まずぼくは、やらされていることは仕事ではなく「労働」だと思っている

『仕事』はやりたいことで稼いでいる事という定義。

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「どっちでもいいから。」

昨日の「なんでもありだから」に続いて書きたいことは

どっちでもいいからということ。

なんでもありってことは、つまりどっちでもいいとも言える。

だって、なんでもありなんだからどっちを選らんでもいいでしょ。

それなのに、どっちを選ぶかに時間を掛ける人がいるんだけどマジで時間の無駄。

まぁ、時間を掛ける掛けないですらどっちでもいいんだけど時間ほど貴重なものはないんだから選ぶことに悩んで動かない

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自分を好きになれ

僕が大学がつまらないと感じてしまう理由は?

自分を嫌いになってしまう原因があるからだと思う。

例えば、寝坊して授業に間に合わない、
就活のせいで授業に行けてないストレス、
大学より就活を優先したいストレス、
大学で友達と会えない、そもそも少ない寂しさ、

何事も、自分を好きになれる行動をしていれば、つまらないと感じることはないと思う。

では自分を好きになるための行動をしていく、どう変えていく

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国会を無力化し、国民の声を無視する。イエスマンをはべらせ、大統領と金持ちと芸能人には媚びる。弱者のために使えたお金で軍備増強する。
…いざテキスト化してみると、絵に描いたような「独裁政府」の説明文になってクラクラ。ある意味すごい国に住むことになった現実を、ここに記しておきます。

松下幸之助と『経営の技法』#107

6/1 社員稼業に徹する

~社員一人ひとりが、会社の中で、自らを独立経営体だと考えてみてはどうか。~

 自分は、会社という1つの社会の中で、社員稼業をしている独立経営体であると考える。すなわち、皆さん一人ひとりが、自己の独立経営として、自分はこの会社の社員稼業をやっているんだと、こういうような心意気になってものを見、ものを判断することがはたしてできないものかどうか、また、そうすることは間違った

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英断できる環境を創る

『周囲に、イエスマンばかりを置いてはいけない』というのは、経営トップの基本的な心得のひとつでしょう。

反対意見を言ってくれる人が周りにいなければ、経営判断が、独善的になってしまうからです。

しかし、そのような側近と仕事を進めると、いつまで経っても結論が出ず、組織が停滞するリスクがあります。

大阪府知事、大阪市長を歴任した元政治家の橋下徹氏は、その状況を防ぐためには、組織に対して、ある原則を浸

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ありがとうございます!明日もよろしくお願いしますm(_ _)m
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とりあえず『SAY YES』

U-NEXTでイエスマンを見た。

ストーリー
銀行員のカールは3年前の離婚以来、すべての誘いや依頼に「NO」と言い続け、何もかもうまくいかない日々を送っていた。そんなある日、友人の勧めで自己啓発セミナーに参加した彼は、あらゆることに「YES」と答えるよう誓約させられてしまい…。

ヘッダ画像はamazonより引用しました。

だいぶ前に見たことがあるったので、公開いつだったかなーと思い調べてみる

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OB訪問に来た東大生の質問に、テレビ記者がかなり真剣に答えてみました。

【東大生からテレビ記者に質問①】「OB訪問をさせていただきたいのですが?」

「はい。是非お願いします。どうかOB訪問を受けさせていただきたいです」
が答えです。

社会人になりたてでひとつ成長した気分になって、学生さんのOB訪問とか積極的に受けて自慢げに語っていた時期が過ぎて、仕事やら育児やら体力低下やらでヘロヘロで学生なんか構ってられないよ〜の時期も過ぎて、今、再びOB訪問していただけるなら有

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共鳴するものがあったのでしたら、有難い限りです。
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【東大生からテレビ記者に質問④】「うまく周りの人々を巻き込むためのコツは何でしょうか?」

良いチームを作ろうと思ったら、まず第一は「多くの人々を巻き込もうとしない」ことだと思います。言い換えればチームの「小回り」を大事にすることです。まずはチームを作るにあたって<1チーム=5人>ぐらいで検討してみてはいかがでしょうか?長年いろんなバンドをやってきた経験知から推計しているのですが、記者の取材チームだったり、様々なプロジェクトチームにも当てはまる気がします。

なぜ<1チーム=5人>をオス

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