シンプルプランで、毛を無くす。

フランチャイズ事業戦略立案を一緒に考えている男のコンプレックスサービスをご紹介。写真すごい筋肉、、、、。

それはズバリ、脱毛男性サロン専門店『メンズ脱毛NAX』です。

お客様からの評価と満足度が高く、いま話題のお店になって来ました。

【ムダ毛 累計1億本 脱毛突破!】 

■事業展開の方向を決めていく

ブランドができてから5年以上たち、メンズ脱毛市場の状況が変わってきたようで、どんどん風が

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背が高くて恥ずかしい。身長へのコンプレックスがくれたもの

物心がついた頃から、身体が大きい子供だった。
幼稚園の頃から小学生に間違えられ、背の順はいつも一番後ろだったことをよく覚えている。小学校に入学したばかりなのに4年生に間違えられたこともあった。小さい頃、この「身体が大きい」ということが物凄いコンプレックスだった。

「何年生?」と聞かれ学年を答えると「あら、もっと上の学年かと思ったわ」と言われることも多かった。自分は実際よりも2-3学年上に見られて

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人の言葉から深く読み取ろうとすること

さりげない言葉から、その人の感情まで想像できる人がいる。
限られた情報だけで、その人にとって最適な行動はどれかを考えられる人がいる。
軽くおしゃべりしていただけなのに、いつの間にか出生秘話のようなものまで話してしまう人がいる。

わたしはそういう、「読み取るのがうまい人」「軽いラリーで悩み事やコンプレックスを引き出せる人」にとても憧れている。
自分はそこから、すごく遠い場所にいると思っているから。

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コンプレックスは僕の武器だ(10才)

10才の時に実家の階段の壁に書きつけた言葉だ。

おい何があった10才の俺。

なんで書いたのかは思い出せないが、書いたことははっきり覚えている。土壁っぽい材質だったから書くというより彫る感じだった。(以前実家に帰って確認しようとしたら消えてた)

コンプレックスという言葉を使ったのはちょっとカッコつけ成分が混じっている。覚えたての英語を使いたかった小4の背伸び感がうかがえていじらしいって自分のこ

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7/16 耳が肉厚

ネットで、アクセサリーに一目惚れした。

 真鍮でできた、幾何学模様が立体的に組み合わされたイヤーカフ。素材と形のおかげで、甘さはなくて、かっこよくて。イヤーカフをつけたモデルさんの耳元が、さりげないのに存在感があって、素敵で。目が吸い寄せられて。

 「なれるものなら、この耳元!」と、受注生産のそのイヤーカフを注文したのが2か月前。先週、やっと手元に届いた。のを、少し寝かせて、今日、開封した。

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彼女の前で彼女の真反対な人を褒めていませんか

彼女の前で彼女とは似つかない芸能人やそこら辺の人を褒めるというのは、
自殺行為だと思います。

別に褒めるだけなら
雰囲気が一時的に悪くなるだけだと思います。

しかし、彼女には無いもの、そして努力で獲得できない生まれつきのものを、違う女の子が持っていて、そこを褒める場合です。

気弱な女の子なら、一生心に傷を負いますね。

違った女の子なら、怒ります。

でも、どちらの女の子も彼氏がいない夜

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爪噛みに苦しむあなたに|20年弱続いた爪噛み癖(咬爪症)を、彼女が克服へと導いてくれた話

僕はもともと肌が弱く、とくに"かゆい"ことが我慢できない体質のためか、ハンコ注射の後も掻きむしってしまい、今でもハンコ注射の跡がうっすら残っていたりします。

もう1つ、我慢できなかったことがあります。そうです、このnoteのテーマです。爪噛み、咬爪症です。

なぜ、爪噛み、咬爪症になったのか

永久歯が生え始めた時点(7歳ぐらい)で、どうしても口内がかゆく気になってしまい、口の中に指を入れる癖が

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年齢を言い訳やコンプレックスにしない!何歳からでも挑戦できる

年齢を言い訳にコンプレックスにしないようにしたい。もう何歳だしって自分で可能性を狭めるのは本当に勿体ないと思う。何歳からでも挑戦できるんだから。経験を積んだからこそできることもたくさんある。遅咲き早咲きも人それぞれ。もう何歳だしって自ら蓋をせず今の気持ちを大切にしたい。

ずっと声がコンプレックスだったけど

この前、会社の飲み会で隣に座った先輩から、「きれいな声してるよねー」と言われた。

とっさに「そんなまさか!」と返してしまって、「何よその返しは」と笑われてしまったのだけれど、本当にびっくりしたのだ。

まさか自分の声が褒められる日がくるなんて思っていなかったから。



物心ついてからずっと声がコンプレックスだった。

まず、女にしては声が低いのだ。

実家に住んでいた頃は電話口でよく兄に間違

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クリエイティブはあきらめた

「わたしって、クリエイティブ・コンプレックスだよね」

はじめてその言葉が浮かんだのはいつのことだったかな。

ふわっと浮かんでは消えて、またある日とつぜん浮かんで。

そんなことを繰り返すうちに、この言葉はわたしの「持ちワード」のひとつになっていました。

「クリエイティブ・コンプレックス」

意味は

「クリエイティブなひとに対してあこがれとコンプレックスの狭間のような感情をいだく」

という

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