チャレンジャー

弱気になった自分を瞬時に打ち消して、もうひと頑張りするための簡単な言葉

ボクシングに例えるとわかりやすいと思います。

今自分はボクサーとして大事な一戦を向かえています。過酷な減量に耐えて、限界を超える辛い練習にも耐えてきました。そしていよいよリングに上がる時がやってきました。

この時の自分は・・・

挑戦者としてリングに上がるのか?
絶対王者として相手を迎え撃つのか?

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さて、はて

本当のリングに上がるわけではないですが、ふと自分が弱気になっ

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7/20 今日のお弁当。

・豆腐ハンバーグ
・ちくわと野菜のソース炒め
・玉子焼き
・カボチャ煮(惣菜)

野菜炒めの味付けがマンネリ化。
そんな時は、とりあえず使えそうな調味料で味付け。
今回は、たこ焼きソースとケチャップ、黒胡椒。

適量なんてないから、適当に。
黒胡椒を多めにしたら、なんとかなる。
甘辛ジャンキーな炒め物に出来上がった。

まぁまぁいけます。

でも、自己責任で食べましょう。
人様に与えるのは控えまし

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チャレンジし続ける*柔軟に新鮮にいつも学び続ける事ができたなら、全ての魂はいつまでも素晴らしい*

若者と高齢者の違いは何なのでしょうか?

 そう思った時に、安住、安心、安定を好んだ時に歳をとるような気がしました。それは、年齢だけではなく、精神的なものが多分にあるような気がするのです。

 学校現場にいた私たち年配組は、パソコンの出現で大きく二分されました。今まで教育の世界は古い目に見えないしきたりの中で、年功序列でした。給料も若い人が人の3倍していても、年配で熟練者である方達がたとえ同じロー

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燃え尽き症候群から脱出するヒント。

相談内容

私は地方出身で大学入学から10年ほど東京に住んでいました。
前職はいわゆる燃え尽き症候群のような感じで4年働いたところを退職しました。
2年ほど前に地元に帰ってきて、やりたいと思った仕事に就いたはずなのに、東京での仕事のやりがいと比べてしまい、何も前に進めず、ただ時間が過ぎて行きました。
なんの目的もなくとりあえず地元に戻って来てしまったのが原因だったのでしょうか。
良くも悪くも、とて

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スペイン語の勉強をするだけじゃダメだな

こんにちはメキシコ留学を目指してるヒッチくんです。

早起きをしスペイン語の勉強したり、空き時間を使ってはスペイン語の勉強と、スペイン語漬けの生活が続いてます。

スペイン語力も順調に伸びてきてるんですが、語学だけしか勉強しないのってどうなのって考えてしまう自分もいます。

たしかに、スペイン語検定を6月に控え、急ピッチに仕上げなくてはならなく、1番優先にしているものでもあります。

でも、同じこ

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ぼくがnoteを始めた理由。

こんばんは、メキシコ留学を目指してるヒッチくんです。

大学の授業がきっかけでスペイン語を勉強するようになり、勢いでコロンビアに2ヶ月滞在したら、本気で学びたいと思った。
そのためにメキシコへ行かなくちゃいけないのです。

メキシコを目指す理由🇲🇽

https://note.mu/ys0217/n/n465d4a587367

メキシコへ留学するのには、大学で設けられている基準をクリアする

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挑戦者には他者からの『否定や笑い』は当たり前

こんにちは、冨田です。

今は『努力の教科書』と言うnoteを18000文字以上で作成しています。

このnoteに力を入れている為、更新頻度が遅くなっております。『努力の教科書』作成しながら思った事をありのままに書きました。

これから何か挑戦される方は見て下さい。そして現在何かの挑戦をされている方にも見て頂きたいです。

『挑戦して否定や笑いが来ても挑戦をやめたらダメ』

挑戦する前にまずは決

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チャレンジャー 静岡DCに関わる!

今までとは違う事を行うのは、とても勇気がいるもの。
ついつい、ネガティブな気持ちが勝ってしまい
結局はチャレンジしないで終わってしまう場合が多い。

これは過去の僕自身にも当てはまる事。

チャレンジしないならば、最初から考えなければいい。
それならば、考えた時間は、最初から別の事に使えば
もっと有効に時間が使える。

2つの事をチャレンジし、チャレンジする事としました。

1つ目はfaceboo

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もっと(More)できるよ!原石をともに磨き輝かせる株式会社モア・エージェンシー代表取締役“桑奈みみ”さん

ハッとする美しさに目を奪われる桑奈みみさん。にわかに信じられませんが、子どもの頃は臆病で大人しく目立たない女の子だったようです。そこからどんな変化があり、芸能プロダクションを立ち上げ、今に至るのか?たっぷりお話を伺いました。

●プロフィール●

<出身地>熊本県

<活動地域>福岡、東京、その他

<経歴>ホテルフロント、大手ゼネコンの受付を経てカナダへ留学。帰国後、ラジオパーソナリティーや司会

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NEWS ファインマン

「おめでとうございます、ファインマンさん」って言いたくなるような NEWS をお送りします。
 『ご冗談でしょう、ファインマンさん』をはじめ楽しい著作も多い1965年のノーベル賞受賞者ファインマンさん(うん、やっぱり「さん」つけちゃうよね。)は、どうも今年が生誕100年にして没後30年にあたるらしい。つまりファインマンさん(1918年5月11日 - 1988年2月15日)は70歳を目前に亡くなった

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ウフフな気分でさらに一杯になります! 有難うございます
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